櫻井翔さん★ラプラスの魔女★初登場3位★存在感がない&棒演技・酷評

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こんばんは。
今日は「櫻井翔さん★ラプラスの魔女★初登場3位★存在感がない&棒演技酷評」の事をお伝えしたいと思います。

櫻井翔さん」が主演を務める映画「ラプラスの魔女」が、「5月4日」に公開初日を迎えました。「ベストセラー作家東野圭吾氏」の同名原作小説を映画化したもので、「広瀬すずさん福士蒼汰さん」をはじめ、「玉木宏さん豊川悦司さん高嶋政伸さんリリーフランキーさん」ら「豪華キャスト」が出演しています。公開前から注目を集めていたものの、映画を見た「ネットユーザー」からは辛らつな感想が続出しています。

今作は、「作家デビュー30年」の「東野圭吾氏」が「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかったそしたらこんな作品ができました」と評する、異色の「科学ミステリー」を原作にした映画です。「“地球化学”」が専門の「大学教授青江修介」「櫻井さん」が、連続して起きた「2つ」の不審死を調査するという「ストーリー」で、「櫻井翔さん」主演の映画「ヤッターマン」「2009」などで知られる「三池崇史監督」が「メガホン」を取りました。




人気作品の実写化には、さまざまな意見がついて回ります。今作についても、「映像化が難しそうな原作を忠実に再現していてかなり見応えある」「原作と異なる部分はあるもののうまくまとめたと思う櫻井くんもすずちゃんも原作のイメージにぴったりだった」と好意的な声が出ている一方、「原作に忠実だけどだいぶ端折ってたたぶん原作読んでない人は退屈で意味がわからないと思う」「原作が面白かったので楽しみにしていたけど見終わって残念な気持ちに後悔した」と、不満を抱いた「原作ファン」も少なくなかったようです。

このほか、「ネット」上には「全てが中途半端な内容。展開も予測できるしツッコミどころ満載で残念な出来」「一言で言えば駄作お金と時間を返してほしい」といった批判的な感想や、「櫻井翔さん」の演技についても「役作りがいまいちで存在感もないただの櫻井にしか見えない」「櫻井は教授なのに刑事の玉木にいろいろ聞かれてもありえないわからないばかり主役なのに脇役に負けてた」「まず主役がまったく機能していない脇を固める俳優の演技が達者なだけに櫻井の棒演技が際立っていた」などとの酷評が目立っています。

とはいえ、「嵐ファン」は「ミステリーだったけど翔さんのかわいいシーンもあったり大満足」「翔さんはやっぱり素敵だったし教授似合うね」と、映画を純粋に楽しんでいいるようです。また、「原作ファン」によれば、実際は章ごとに複数の登場人物の視点から物語が進むそうで、「櫻井翔さん」演じる「青江修介」だけでなく「“誰もが主人公”」という見方もできる内容のようです。そのため、「主人公が活躍しなさすぎといわれているけどそもそも原作で教授は主人公じゃない」と、「櫻井翔さん」の陰の薄さを擁護する声も見受けられます。




そんな同作の公開は「4日」でしたが、「56日」の「全国映画動員ランキング」「興行通信社調べ」では、公開中の「ヒット作」「名探偵コナン ゼロの執行人」と「アベンジャーズインフィニティウォー」に続き、「3位」に「ランクイン」しました。新作では実質「1位」の滑り出しとなりました。

また、前日譚となる小説「魔力の胎動」「KADOKAWA」が発売されたことを受け、「4日」に行われた舞台挨拶で映画の続編の可能性を問われた「櫻井翔さん」は「ありえます!」と断言しました。「東野先生が続きを書いていらっしゃるのでできることなら参加したい!」と、意欲を示したといいます。封切り直後の評判は芳しくないのですが、次週以降も「ランキング」の上位に食い込めるのでしょうか。

原作を実写化した時にはどうしても原作とはかけ離れることは良くあることですよね。





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