永瀬廉さん&高橋海人さん★食レポ挑戦★インドカレー店★ビザ持ってますかと質問

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こんばんは。
今日は「永瀬廉さん高橋海人さん★食レポ挑戦★インドカレー店★ビザ持ってますかと質問」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で「レギュラーコーナー」「KingPrince GINZA DEBUT!」を担当している「キンプリ」です。「6月48日」は、「永瀬廉さん高橋海人さん」が登場し、「“グルメレポート”」について学びました。

初めて「食レポ」に挑戦する「2人」ですが、店主が納得できる「コメント」をできなかった場合は「強制終了」という厳しい「ルール」の中、最初に訪れたのは銀座の「ラーメン店」でした。さっそく「永瀬廉さん」が「1人」で挑戦するも、「スープ」を一口飲んだ後に「アチッすいません猫舌なんですよ」「はぁ~、あったります」と頼りない「コメント」で、そもそも券売機で「ラーメン」の種類を選ぶときから「おススメのラーメンを選んでいない」ということで「アウト」になりました。

そんな姿を見ていた「高橋海人さん」は、おすすめの「ラーメン」を選び、さらに「スープ」の飲み方も完璧でした。ですが「魚介入ってますよね?」と魚介が使用されていることを当てたまではよかったのですが、「魚介交じりの「“”」が大好きです」と、「スープ」ではなく麺の方に魚介を入れてしまい「コメントミス」でした。さらに、お店の「スタイル」だという「“鯛めしにスープをかけたご飯”」を食べると「塩のうま味がスゴすぎてこれで高血圧になれるなら本望!」と独特な「コメント」を繰り出していました。




一方の「永瀬廉さん」も、ご飯を食べた後には「ごはんとスープが絡むことによって、「“口の中で味の一揆やぁ!”」」と渾身の「コメント」を繰り出すも、完全な空振りで「スタジオ」の「桝太一アナウンサー」をあぜんとさせてしまいます。

そして、次に訪れたのはひと「クセ」もふた「クセ」もある店主がいる、「インド料理専門店」でした。お店に入るや否や、待ち構えている店主に連れられて、「メニュー」を選ぶ暇もなく、「おススメ」の「ムルギ―ランチ」を出されます。「永瀬廉さん」はこの店主の「キャラ」に押されてしまったのか、「ムルギーランチ」を「ラムバカレー」とまったく違う名前で呼んでしまうという「致命的ミス」を犯します。当然、店主は「永瀬廉さん」の「食レポ」を「気にいらない!」と「バッサリ」でした。

そこで、「永瀬廉さん」は店主に「どうやれば?」と「食レポ」の方法を伝授してもらうことになりました。「おいしー!ってバンザイをする」」と「コメント」ではなく、「リアクション」で対応するのが正解だと店主に返されると、その要望に応え、今度は「リアクション」付きで「口の中がパニックっす」と「コメント」するも、「言いすぎだ」と再び一蹴されてしまうのでした。

続いて挑戦した「高橋海人さん」に至っては、岩手米を使用しているにもかかわらず「これがインド米」と間違った情報を言ってしまったり、「口内インドです」と謎の「コメント」を連発して撃沈しました。そんな彼らに、店主が食べ方から「食レポ」の仕方まで細かく教え、さらにはお店「ポイント」として「インド人だけでやっている店みんなビザを取得済み」という情報も盛り込むべきだと「アドバイス」を施しました。




そんな教えを踏まえて、「2人」は再挑戦しました。お店に入るところから始め、最初に出てきた言葉は「うわ全員インド人!」でした。その後は、「インド人」の「スタッフ」に「ビザ持ってます?」と聞きまくるという、とんでもない展開になりましたが、それでも初めの「食レポ」に比べると圧倒的に「コメント」も上達していた「2人」でした。

これに、「ファン」は「れんかいグルメレポートって本気で役に立つ」「全てのメンバーにやらせてあげてほしい企画ですね」「グルメレポートは今後ほかのお仕事にも生かせますし2人にとってきっと良い経験になると思います」と、本気で「“学べる”」企画にありがたみを感じていたようでした。

食レポ」がうまくなれば、お昼の「ワイドショー」や「グルメぶらり旅企画」など色んな番組で重宝されること間違いなしです。今回、「レクチャー」を受けた「2人」はこの経験を忘れることなく、「グルメレポーター」の座も貪欲に目指して精進していってほしいものですね。

誰でも最初は「初心者」ですよね。これから場数を踏んで行くうちに「プロ顔負け」の「グルメレポーター」になっていくでしょうね。





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