重岡大毅さん★サプライズにメンバー無反応・傷心★驚かしたかったのに

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こんばんは。
今日は「重岡大毅さん★サプライズにメンバー無反応傷心★驚かしたかったのに」の事をお伝えしたいと思います。

ジャニーズWEST」の「メンバー」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「bayじゃないか」「bayfM」です。「6月23日」深夜の放送は、「重岡大毅さん」と半年ぶりに登場した「中間淳太さん」が「パーソナリティー」を担当しました。「5月20日」に北海道で「ツアーファイナル」を終えた「ジャニーズWEST LIVE TOUR 2018 WESTival」の 感想について語りました。

あらためてどんなツアーでしたか?」と切り出した「重岡大毅さん」に、「中間淳太さん」は「挑戦やったやんテーマがのんちゃん小瀧望さん今回やりたいこといっぱいあったから基本的なメインの構成は任せたから自分的には新鮮やったけどね」と、今まで中心になって構成していた立場から、「サポート」に回ったことで、新しい発見があったといいます。




構成担当を譲ったことについても「すんなりいったの小瀧がやりたい!」って言ったときに」と「重岡大毅さん」が聞くと、「のんちゃんの方がやりたいこといっぱいあったし挑戦したいって気持ちがすごい強かったからやっぱさ最年少がそんだけ考えてくれるっていいことやんかそれやっぱり見てみたいし」と、「グループ最年長」として末っ子の成長ぶりを素直に喜んでいたようです。

また「めちゃくちゃ考えてたよ。「年下やけどちゃんと考えてやらなあかんねんなみたいなことを考えてたんじゃないかな」と「中間淳太さん」が言うと「最近お仕事いっぱいやって意識が変わった感じがするよな」と、「重岡大毅さん」も「小瀧望さん」の変化を感じ取っていたようでした。

一方、「今ツアー」では「桐山照史さん」が三味線、「重岡大毅さん」が「ピアノ」を担当した「ユニット曲」「乗り越しラブストーリー」が披露され、「ファン」の間で話題を呼びました。「重岡大毅さん」の「ピアノ」について、「中間淳太さん」が「あれ良かったよ公演が進むにつれて会場の雰囲気も良くなっていってさ」と称賛すると、「重岡大毅さん」は「12月の末くらいのリハーサルでバーンって弾いたやんかどう思った?」と質問しました。




というのも、「ピアノ」を弾けるようになったことを「ちょっとサプライズで驚かしたかったのに」、「メンバー」からなんの「リアクション」もなかったことが気になっていたと明かし、「中間淳太さん」が「「すげぇ!」って思った。「めっちゃ弾けるんや!」って」「すげぇって言ってたよ濵田崇裕さんちゃんとか神神山智洋さんちゃんも」と、「メンバー」の様子を報告しました。本人に感想を告げなかったのは、「クールぶってたのかな」」と推測し、「2人」で爆笑したのでした。

さらに「重岡大毅さん」が手がけた同楽曲の歌詞についても、「中間淳太さん」は「泣けるわコレってもういっつもBメロで毎回泣いてたしんどかったんやろなその時期」と感想を語り、「うれしいわぁ」と「重岡大毅さん」も喜んでいたのでした。

ユニット曲」「乗り越しラブストーリー」は、「重岡大毅さん」いわく「その日その日で演出を変えた」とのことで、「ファン」は「毎回変えていたのかぁあぁ全公演みたいなぁ」と、早くも「ツアーDVD」の発売を心待ちにしているようでした。

いろんな取組を試して「ファン」との感動を共感しようとしている「WESTメンバー」の努力には「ファン」も脱帽しますよね。





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