二宮和也★熟年オネエの苦悩★我々だって新しい子が★寄り添いコメント

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こんばんは。
今日は「二宮和也★熟年オネエの苦悩★我々だって新しい子が★寄り添いコメント」の事をお伝えしたいと思います。

「7月22日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、「ゲスト」として「タレント・はるな愛、芸人・ガンバレルーヤ」と「椿鬼奴」が登場しました。

先週に引き続き、「ニノさんの私の歌グランプリ」と題し、お笑い芸人や「タレント」が自身の「エピソード」や日頃のうっぷんを、誰もが知っている名曲に乗せて歌う「替え歌大会」を実施しました。司会は「二宮和也」、「アシスタント」は「平成ノブシコブシ」の「吉村崇」が進行、特別審査員として「NEWS」の「加藤シゲアキ」が登場しました。




「トップバッター」の「はるな愛」は「熟年オネエの苦悩」を、「杏里」の「CAT’S EYE「キャッツアイ」」に乗せて替え歌を歌うといいます。「吉村崇」から「苦悩ありますか?」と問われると、「はるな愛」は「これね、ちょっと私のことどう思います?普通」と質問返しします。即座に「二宮和也」は「え、ちょっと太ったな」と返答しました。会場から笑いがおこり、「はるな愛」は「いや、じゃなくて。あのキレイだなとか」と言うと、「吉村崇」は「年々声が低くなっているな」と畳み掛けるように発言しました。

すると、「はるな愛」は「若いオネエがどんどん出てくるんですよ。横に並んだりしたら、みんなこうハリがあったり、顔のたるみとかもそうだけども。それだけじゃなく、この辺から「後頭部を触りながら」お父さんの臭いがする」と「熟年オネエ」の苦悩を告白しました。

それに対して「二宮和也」は「我々だって新しい子がデビューしたり、どんどん出てくるわけだから」と言うと、「加藤シゲアキ」も「もう別に、その地位は確立されているじゃないですか」と「はるな愛」に「コメント」します。「二宮和也」も「加藤シゲアキ」の意見に相槌を打つと、「はるな愛」は「もっと自信持っていいってこと?」と不安が少し解消されたようでした。




そして、「“どうでもいい”」曲紹介でおなじみの「芸人・アナログタロウ」が「今年46歳になり、最近は昔以上にお肌に気を使いはじめたというはるな愛さん。よく使う美容グッズは軽石だそうです。「CAT’S EYE「キャッツアイ」」の替え歌で、「キッツイ・愛」どうぞ」と曲振りすると、「レオタード姿」の「はるな愛」は「胸で揺れてる「シリコンパッド ホルモン注射everyweek 枕からする加齢臭 同じ臭いねお父さん」と「オネエ仲間」とともに歌と「ダンス」を披露しました。曲が終わり、特別審査員の「加藤シゲアキ」は「素晴らしいなと思います。時々香る男の哀愁が素晴らしかったです。匂い立つものがありました」と小説家ならではの表現力で「コメント」しました。

その後、「ガンバレルーヤ」が大好きな先輩への思いを「テーマ」に、「椿鬼奴」が「ダメ夫」への究極の愛を「テーマ」にそれぞれ歌うと、いよいよ「MVP」の発表になりました。「加藤シゲアキ」から発表された「MVP」はというと、先週発表した「3年目の浮気」の替え歌「2年目の嫌気」を歌った父娘芸人「完熟フレッシュ」に決定しました。「2位」の「ゆりやんレトリィバァ」に「3票差」をつけての「MVP」でした。この「MVP」をうけて、娘の「池田レイラ」は「気を使っていただいてすみません。めちゃめちゃうれしいです」と、「13歳」とは思えぬ大人顔負けの「コメント」を残しました。

「加藤シゲアキ」の「はるな愛」への「コメント」の上手さが小説家の雰囲気を醸し出しているようですね。





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