相葉雅紀★うどん作りでも嵐愛炸裂★嵐のようだね&5つの点が交わりました

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こんばんは。
今日は「相葉雅紀★うどん作りでも嵐愛炸裂★嵐のようだね&5つの点が交わりました」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の「相葉雅紀」が、番組を通して日本の文化や食材を学んでいく「バラエティー番組」「相葉マナブ」「テレビ朝日系」です。千葉県南房総で「300年」続く「農家・稲葉芳一さん宅」を訪れた「7月22日」の放送では、うどん作りに挑戦しました。

小麦の畑を訪れた「相葉雅紀、アンジャッシュ・渡部建、ハライチ・澤部佑」の「3人」は、うどんに適した中力粉を作るため中間質小麦と言われる種類の小麦を収穫することになりました。鎌の切れ味が悪く、上手に収穫できない「相葉雅紀」でしたが、雨のために着ていた「レインコート姿」に「ファン」は注目しました。




透明の「レインコート」の下に着ていた赤い「フード付きパーカー」も合わさって「稲刈りするマナブくん、赤ずきんちゃんかと思った」「赤いフード可愛すぎて、赤ずきんちゃんかと」「赤いフードかぶった赤ずきんちゃんみたい かわいいー!」と「ファン」の間ではすっかり「赤ずきんちゃん」と化していたのでした。

そして、いよいようどん作りに挑戦します。教えてくれるのは、なんでも作れるけどちょっぴり厳しい「稲葉芳一さん」の「奥さん・彰子さん」です。さっそく、ふるいにかけた小麦粉を「わぁ気持ちいー!」と触っていた「相葉雅紀」に「あのね、あんまり触っちゃダメ!」と「ピシャリ」でした。

その後は、「全然まとまらない。そばよりまとまりづらいかも」と、そば打ち経験者の「相葉雅紀」は戸惑いを見せる場面もありましたが、うどんがまとまってくると「まとまってきたぜー!良いまとまりだ。うん、嵐のようだね!」と誇らしげに「コメント」します。「ひとかけらも漏らせないよ、これ。そんなたとえしちゃったら」と言う「渡部建」の「コメント」にも「漏らせないね」と「相葉雅紀」は応答し、「“嵐愛”」を見せつけていたのでした。

うどんの生地を寝かせている間は、「「小麦粉があるし」せっかくだから、かき揚げたいんだよね」という「相葉雅紀」の提案で「“かき揚げ”」を作ることになりました。「5つ」のかき揚げを揚げる「相葉雅紀」に「渡部建」が「どうですか?現場」と問うと、「見てください。5人が力を合わせて中心にこう集まってね、5つの点が 今、交わりました!」と「コメント」します。




これには途中、「まさか、これは!」「渡部さん」「嵐?」「澤部さん」と期待を寄せていた「2人」も「「いつ」交わった?」と苦笑いします。「ちょっとダメだぁ。昨日、ちゃんと寝ておけばよかった」とすぐに反省する「相葉雅紀」の姿に爆笑する「スタッフ」なのでした。

それでも「ファン」は「何見ても嵐を思い出しちゃう相葉さん、嵐愛あふれすぎ!」「嵐にたとえたいのにうまく言えない相葉くんかわいい」「5つあったら嵐を思い出す相葉ちゃん」「相葉ちゃん、「嵐のようだね」って、メンバー愛」と、どんな時でも「嵐」にたとえる「相葉雅紀」の「“メンバー愛”」にほっこりしたようです。

最後は見事な腕前でうどんを完成させていましたが、実際に今回収穫した小麦は、「“追熟”」といって脱穀した身を半年から「1年」ほど乾燥させる必要があるといいます。というわけで、今回「相葉雅紀」たちが収穫した小麦は追熟させて来年に使うことになるようです。番組冒頭では「小麦があれば、ラーメンもできる、うどんもできる、パスタもできる、パンもできるね!いろいろできちゃう」と語っていた「相葉雅紀さん」です。今後は、「包丁王子シリーズ」に続き、「“小麦粉王子”」「シリーズ」にも期待したいですね。

どんな時も「嵐愛」を考えて行動している「相葉雅紀」が愛おしく思えてきますよね。





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