二宮和也★介錯人の霊が憑いてる★実体験に怖すぎ★ファン震撼

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こんばんは。
今日は「二宮和也★介錯人の霊が憑いてる★実体験に怖すぎ★ファン震撼」の事をお伝えしたいと思います。

「7月29日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、「平成アプデ怪談」と題し、ありきたりな怪談話ではなく、「アップデート」された新感覚の怖い話を最強怪談師たちが披露しました。「二宮和也」が経験した「“恐怖の心霊体験”」も語られました。

まずは、事故物件に住む「芸人・松原タニシ」が「“ほっこり怪談話”」を紹介しました。「怖いだけが怪談じゃない。案外、聞き終わるとほっこりする怪談もある」という持論を持つ「松原タニシ」は、現在、東京と大阪に事故物件を借りているといいます。若手芸人を事故物件に住まわせて、「24時間撮影」を行い、そこに幽霊が映ったら「ギャラ」を支払うという企画に出演したことから、住むようになったそうです。




「初めて住んだ事故物件は、女性の霊がよく出るというマンションだったんですけども「ラップ現象」ってご存知ですか?僕が玄関のドアを開けて「ただいま」って言うと、パンパンパンパンと4回鳴るんです。「おかえり」って言ってるんじゃないかと。「そのうち」僕が部屋に入った瞬間に電気がついたり、テレビを見たいなと思うと、テレビが勝手についてくれるように、だんだんなってきたんです。で、究極なんですけど、お風呂入っている時に、鏡が曇って文字が浮かび上がってきたことがあるんです」と告白します。

この告白には、幽霊の存在は信じると言っている「二宮和也」も、驚きを隠せない表情でした。

「鏡が曇って、カタカナのシという文字が浮かびあがってくるんです。シ、次何が浮かんだら怖いですか?」という「松原タニシ」の問いに、「ゲスト」の「新川優愛」は「ネ」と返答します。「次の文字がぶわーんと、「ャ」が浮かんだんです。シャ 思ってたんちゃうと 次が「ン」、最後は「プー」って出て、シャンプーのポンプを押したら空っぽになってたんですね。替え時を教えてくれたんです」と言い、女の霊がいるとするならば意外と良い奴かもしれないと語りました。

また、「二宮和也」も自身の心霊体験を告白しました。それは、とある「“いわくつきの場所”」に「ロケ」に行った夜の日のことだそうです。




「ロケから帰ってきて、毎晩そうなんですけど、お酒を飲むんですよ。お酒を飲むとクセでコップをそのまま机に置いて寝ちゃうのが習慣になってて。「その日も」そのまま飲みっぱなしにして寝て、朝起きて、コップ持って台所に持って行こうと思ったら、飲み口の上だけポコっと外れたんですよ。ヒビも1つも入ってないんですよ。自分はコップをコンコン「机に叩くように」置いていたから、奇跡的に「キレイに」切れたと思ったんですよ」と、「コップ」の上の「数センチ」が円形状に切れたことを語りました。

「で、その日仕事行って帰ってきて、また飲んで「コップを」置いて。次の日起きたら、まったく同じ分量切れてるんですよ。これちょっとさすがに怖いなと思って、昔から心霊ロケをやっていたので、その時に知り合った人に連絡とると、「憑いてるよ」と。そりゃそうかと思って、「ちなみに何が憑いていたんですか?」って聞いたら、「自害する時に介添人として首を斬る人が常に横に立ってたんだって。その人が憑いてる」って言って。そのガラスの切れた分量を見ると、きっちり頭分だけ。真っ二つじゃないんですよ。なぜだか飲み口のところだけが切れていて 怖っ」と、思い出しただけでも怖くなるような心霊体験を告白したのでした。

この「心霊エピソード」に、「ほんとに怖くて、絶対コップは寝る前に片付けようと決めた」「怖すぎて背筋凍るわ 暑い夏にぴったり」「作り話じゃないのがわかったからゾクッとした」などと「ファン」は衝撃を受けたようでした。この夏は、「二宮和也」に怪奇現象が起こらないよう、願うばかりですね。

恐怖があるなしにせよ「心霊体験」もどきに似た体験は誰にでもあるように思いますよね。





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