吉高由里子★木村拓哉への接し方にヒヤヒヤ★拓ちゃん・絵描いてよ発言

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こんばんは。
今日は「吉高由里子★木村拓哉への接し方にヒヤヒヤ★拓ちゃん・絵描いてよ発言」の事をお伝えしたいと思います。

「毎週ゲスト」との「アトラクションゲーム対決」が見どころの「VS嵐」「フジテレビ系」です。「8月16日」の放送回では、「嵐」を「サポート」する「プラスワンゲスト」に、「二宮和也」が出演している映画「検察側の罪人」「2018年8月24日全国東宝系にて公開」から女優の「吉高由里子」が「5年3カ月ぶり」に出演しました。

番組内ではさまざまな対戦を行い、「2戦目」の「ピンボールランナー」では、「プレイ前」に「吉高由里子」から「検察側の罪人」の撮影の際、「木村「拓哉」さんと二宮さんずーっとしゃべってて」と裏話が披露されました。司会から「二宮和也」の印象について聞かれると、「持ち前のひょうきんさで「盛り上げてくれた」」と話し、「木村さんのいないところでも、ずーっと1人でしゃべってて」と暴露します。「二宮和也」が「それは、おかしい人じゃん」とたじたじになるも、「この人一生しゃべってんな」と思ったと明かしていました。




さらに、「あ、黙ったな」と思って隣を見たら、「二宮和也」が黙々と絵を描いていたと告白します。描いていたのは、「変なしょうもな しょうもないとか言っちゃダメだ」とのことで、「二宮和也」はこれを聞いて、驚いたように目を見開いたのでした。

その後、「二宮和也」が反撃とばかりに「おかしいの、言ってることが。この人、今テレビに出てるからまだ割と見れるレベル」と、「吉高由里子」のことを話しだすと、「そこまでー!」と「マイク」で遮って阻止する「吉高由里子」です。ですが、「現場とかでスイッチ入る前って、素の人になっちゃうから、間の詰め方が特殊」と、「二宮和也」は「吉高由里子」について説明を続行します。共演した「木村拓哉」との距離感についても、「僕は直系の先輩なんで、どう考えても「木村くん」なんですよ。でもこの人「吉高」は急に、「ねえ、拓ちゃん」って言うの」と、「吉高由里子」独特の距離の詰め方を明かしました。

「スタジオ」が驚嘆に包まれる中、「櫻井翔」が「そうしたら先輩「木村は」どうなるの?「おぉ」ってなるの?」と聞くと、「吉高由里子」は「「え?」ってなって「うん」って答えてくれて、最終的には「“拓兄”」になった」と話していました。




さらに「リハーサル」の際も、警察側が被害者の特徴などを話す場面で、「二宮和也」は「書いているのが好きだから、本当に書いている」と実際に紙に「メモ」していた一方、「吉高由里子」は絵を描いており、かと思えば急に後ろにいる「木村拓哉」に向かって「拓ちゃん、絵描いてよ」と紙を渡すという一幕もあったといいます。この「エピソード」には、「松本潤」や「櫻井翔」も苦笑いしました。

それでも「木村拓哉」の懐の広さで、現場は始終和やかな雰囲気だったといい、「じゃんけんしてお昼ご飯代を誰がおごるか」といった「ゲーム」もしたといいます。ですが、何回かやって「二宮和也」が負けた際、「うわー、最悪だよ。絶対払いたくないよ」と「二宮和也」が駄々をこねていると、「木村拓哉」が笑いながら「もう払っといたから」と先にお会計を済ませてくれるという場面もあったようです。「スタジオ」からも「格好いい!」との歓声が上がっていました。

この日の放送に視聴者からは、「ニノと吉高ちゃんの裏話聞けてテンション上がった!」「撮影現場でも仲がいいって話聞けるとファンは本当にテンション上がる!」「吉高ちゃんの変人エピソード面白かった!また「VS嵐」に出てほしい」といった声が集まっていました。

「吉高由里子」独特の距離感で「木村拓哉」と「コミュニティ」がとれるのは「天然女優」の証ですよね。





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