岡本圭人★最後のラジオ★ただ前へを弾き語り★ファン感動続出

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こんばんは。
今日は「岡本圭人★最後のラジオ★ただ前へを弾き語り★ファン感動続出」の事をお伝えしたいと思います。

「9月」から「2年制」の演劇学校「アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ」「ニューヨーク校」へ留学するため、「グループ活動」を離れる「Hey!Say!JUMP・岡本圭人」です。「メンバー」と交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「Hey!Say!7 UltraJUMP」「文化放送」も「8月末」で区切りを迎え、「留学前ラスト」の担当回は涙声で胸中を告白しました。

「同ラジオ」は「グループ内ユニット・Hey!Say!7」「岡本圭人・知念侑李・中島裕翔・山田涼介」の「4人」が、それぞれ持ち回りでさまざまな「トーク」を展開する番組です。「8月後半」の「2週」は「岡本圭人」の番となり、「23日」放送回は冒頭から留学に触れつつ、「「ラジオは」今週と来週で一旦お休みになってしまいます」と、あらためて報告しました。「メンバー」たちも忘れていたような「Hey!Say!JUMP」の歴史を「ファン」に教えてもらう「JUMP ヒストリー!」「コーナー」の概要を説明している時点で鼻をすすっており、思いがこみ上げてきた様子で、「エンディング」でお便り募集を告知する場面でも、泣くのを我慢しているような話し声でした。

「30日」の「オープニング」では、「デビュー当時」の「15歳」の時から「ラジオ番組」にお世話になっていたと語り、「いろいろ歴史ありますね。このラジオっていうのは。なんだろう、普段とは違う感じになれるのかな、なんか。テレビカメラで映されてない分、それぞれのメンバーが一番なんか、素になれるところじゃないのかなっていうふうに思うんですけれどもね」と、率直な思いを打ち明けました。




また、「JUMP ヒストリー!」についても「「“そういえばこんなことあったな”」っていうふうに振り返ったりとかすると、なんだろう。なんか、スゴいやってきてよかったなっていうふうにも思いますし。なんかでもね、いろいろありましたね。なんか、思春期の頃はなんか、「Hey!Say!ワーズ」ちょっとやりたくなかったから、途中でなくなるっていう時もあったりとかしますし」と、懐かしみました。「Hey!Say!ワーズ」とは、「リスナー」が考えた「セリフ」を「メンバー」が発する「コーナー」ですが、恥ずかしさや照れなどから避けたい時期があったのでしょう。

そして「岡本圭人」の独自企画「ケイトーク」は、「家でよく聞いて歌って、ちょっとなんか元気づけられてる、ちょっとなんか今の自分にぴったしの曲をちょっと歌いたい」と前置きし、「ギター弾き語り」で「Hey!Say!7」の「ただ前へ」を熱唱しました。同曲は「ただ前へ ただ前へ 僕ら歩いてゆこう」といった「ポジティブ」な歌詞が特徴的ですが、終盤は震えた声や鼻をすする音から、涙をこらえている様子が伝わりました。歌い終わった後には「聞いてるんですね、最近。聞いて歌って、「ただ前へ これからも進んでいこう」っていうふうに歌いながら思ってます。みなさんもね、この曲聞いて、ちょっとでも一歩前に踏み出せる、なんかそんな気持ちになってくれたらうれしいです」と、「ファン」に「メッセージ」しました。

その後は、「岡本圭人」が作曲を手がけ、「メンバー」が「リレー形式」で作詞した「Hey!Say!JUMP」の「10周年ソング」「H.our Time」を曲紹介しました。そして「エンディング」では、

「ちょっとしばらくね、Hey!Say!JUMPの活動を休止させていただきますが、絶対に成長して帰ってきたいなっていうふうにも思いますし。帰ってきた時に、Hey!Say!JUMPがね、もっとよりパワーアップしたグループになれるよう、自分もアメリカの方でね、一生懸命勉強して、未来のHey!Say!JUMPにふさわしい人間になりたいなっていうふうに思っています」

と、決意を表明しました。続けて、「まぁ 正直ね」と切り出した「岡本圭人」は、




「ラジオでもそうですし、そのHey!Say!JUMPの活動がしばらくできないっていうのが、ちょっと寂しい部分もあったりしますけれども。ファンのみなさんにね、元気な姿、たくましくなった姿を見せられるように、一生懸命やってきたいと思います。もし、できたら応援していただきたいなっていうふうに思っています。よろしくお願いします」

と、ここへ来てやや感傷的になっていることを吐露しました。一方で、お便り募集では「さぁ、このラジオヘイセイサ」と、「Hey!Say!7」を噛んでしまい、苦笑して「ダメダメだな」と、ついつい反省する「岡本圭人」でした。気を取り直して最後の役目を終えた後は「素敵なラジオありがとうございました。ぜひ、みなさん、これからも「Hey!Say!7 UltraJUMP」聞いてください。お相手は岡本圭人でした。必ず戻ってくるので、みなさんぜひ待っててください。ありがとう!」と、「リスナー」にお礼の言葉を述べて締めくくりました。

同番組を受け、「ファン」からは「最後は「ありがとう」で、ホントに圭人らしいラジオだった。弾き語りの「ただ前へ」は、めっちゃうまいってわけじゃなかったけど、感動」「「ただ前へ」の弾き語り、「H.our time」の選曲。最後の挨拶がいつもと違う「ありがとう」って、反則だよ。余計寂しい。でも最後に「必ず戻ってくる。ぜひ待っててください」って言われたら、待つしかないじゃん」「圭人、昔と比べたらしゃべるの上手になったけど、「なんか」を多用しちゃう癖はずっと変わらなかったね。最後噛んじゃって「ダメダメだな」って小さくつぶやいた圭人の声が苦しかった」「最後のうるじゃん聞いてて、圭人がしんみりと思い出話してる中、「なんか」っていう口癖にずっと笑ってた。最後まで圭人らしくてよかった。2年後成長して帰ってくるのを楽しみにしてる」と、感激の声が続出しました。

また、「テレビ」の「リトルトーキョーライフ」「テレビ東京、8月29日放送」では、「レギュラー」の「麒麟・川島明」に「お疲れ様でした」と花束をもらい、成長を誓って番組とお別れしました。「Hey!Say!JUMPメンバー」は「岡本圭人」を除く「8人体制」となり、「8月31日」より「ツアー」「Hey! Say! JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」が「スタート」しました。「岡本圭人」の留学後、再び「9人」の姿が見られる日を心待ちにしたいですね。

「ファン&メンバー」に最高の「メッセージ」を残して「2年間」の留学へ旅立つ「岡本圭人」に最大の「エール」を送りたいですよね。





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