高木雄也★衝撃だったKinKi Kids★コンサートの思い出とは

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こんばんは。
今日は「高木雄也★衝撃だったKinKi Kids★コンサートの思い出とは」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「JUMP da ベイベー!」「bayfm」が「9月7日」に放送されました。




この日の「オープニングトーク」で出た話題は「コンサート」に関するものでした。現在「アリーナツアー」「SENSE or LOVE」を行っている「Hey!Say!JUMP」ですが、「コンサート」を訪れた「リスナー」から寄せられた「音量にびっくりしました」との「メッセージ」を受けて、「初めて自分が行ったライブとか覚えてる?」と「高木雄也」に話を振った「有岡大貴」です。「高木雄也」は「俺はKinKi Kidsさんだな。「ジャニーズ事務所に」入る前」と回答します。「音量もそうだけど、なにより特効「特殊効果」にびっくりした。花火が鳴るやつ」と、「ジャニーズ」ならではの演出にも言及しました。

一方、「有岡大貴」が初めて行ったのは父親の知り合いの「バンド」で、会場は「ライブハウス」だったといい、「俺は音量にびっくりした」と語っていました。また、「ジャニーズ事務所」に入ってから初めて見た「ライブ」は「タッキー&翼」の「コンサート」だったことも明かし、舞台裏から聞いた音の大きさに「あの時は衝撃だった」としみじみ語っていました。

また、その後は「妄想Say!Neo」の「コーナー」を放送しました。「リスナー」から送られてきた妄想をもとにした台本を作成し、それを「2人」が演技するという「コーナー」ですが、この日取り上げられたのは「眼鏡とコンタクトレンズ」に関する台本でした。普段から「コンタクト」をつけている「有岡大貴」が「コンタクト」の配役で、眼鏡頻度が多い「高木雄也」が眼鏡の役を引き受けました。




演技の終わりには、眼鏡と「コンタクト」の「トーク」に移行し、「高木雄也」は「プライベート」の時間は基本的に眼鏡をかけていると告白しました。「コンタクト疲れるじゃん。たまにしかしないからかもしれないけど」といった「プライベートトーク」も飛び出しました。逆に「有岡大貴」はずっと「コンタクト」だといい、お風呂に入って目が疲れていると感じたらその時点で「コンタクト」を外すといい、普段は寝る寸前まで「コンタクト」をつけているといった習慣も明かしました。これに「高木雄也」は驚いた様子を見せており、お互いの新たな一面をまた知ったようでした。

また、その後には「スパイダーマン」や「Xメン」など「ヒーロー」ものを実写化した「マーベル映画好き」の「高木雄也」に合わせた台本を「2人」は熱演しました。台本では「高木雄也」が「有岡大貴」のことを「大ちゃん」と呼ぶものの、「「普段」高木、「大ちゃん」って言わないからさ!」と、「有岡大貴」が演技終わりに「ツッコミ」ました。「高木雄也」も「俺も普段言わないから違和感あったよ」というものの、「リスナー」から「高木君の大ちゃん呼びが新鮮すぎる!」「ゆーやんの「大ちゃん」ありがたい」といった声もあったようです。「“ありたか”」と呼ばれるこの「コンビ」への「リスナー」の愛がより深まった放送回となったようです。

「高木雄也」の特殊効果が一番の記憶に残っている気持ちは良くわかりますよね。





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