タッキー&翼解散★ファン・2人の姿を最後に見せて★ジャニー氏・Jr.舞台鑑賞

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こんにちは。
今日は「タッキー&翼解散★ファン・2人の姿を最後に見せて★ジャニー氏・Jr.舞台鑑賞」の事をお伝えしたいと思います。

「9月13日」未明、突然の解散を発表した「タッキー&翼」の「滝沢秀明、今井翼」です。「ファンクラブ会員」に向けた「メッセージ」では、「滝沢秀明」が年内で芸能活動を辞め、「今井翼」も「ジャニーズ事務所」を退所して病気療養に専念すると発表しました。「ユニット」はすでに「10日付」で解散していたことも明らかになり、「2人」揃った姿が見られないことに、「ファン」は行き場のない思いを抱えているようです。

「タッキー&翼」は「2002年9月11日」に「アルバム」「Hatachi」で「CDデビュー」しました。「昨年9月」、それぞれの「スキルアップを目指す」として、活動を休止すると宣言し、「同18日」放送の「ミュージックステーションウルトラFES」「テレビ朝日系」の出演を最後に「ソロ活動」を「スタート」させました。今年は「16周年」の節目を迎え、「SNS上」では「ファン」の祝福の声が飛び交ったばかりですが、急転直下の「“悲報”」に、「タキツバファン」はもちろん、「ジャニーズファン」にも衝撃が走っています。

「今井翼」は今年「3月」に以前患った「メニエール病」が再発し、現在も療養中の身です。今後は病気が克服できるよう、「自分の身体としっかり向き合う」と、「ファン」に報告しました。一方、「滝沢秀明」は「ジャニー喜多川社長」の意思を継ぎ、表舞台から退いて「タレント育成」や「プロデュース」に専念すると決意したようです。「タキツバ」は「10日」をもって解散しているばかりか、「滝沢秀明」も年内いっぱいで引退し、裏方に徹してしまうと判明しただけに、「ファン」の悲しみは計り知れないようです。




「2人」は「スポーツ紙」「6紙」の取材に応じ、決断に至る胸中を語っていますが、「13日付」の「サンケイスポーツ」などによれば、「この日の取材は写真撮影はできなかった」といいます。「ファンクラブ」の「メッセージ欄」には「直筆サイン」こそあるものの、「滝沢秀明&今井翼」の近影は公開されておらず、前述の「ミュージックステーションウルトラFES」が「タキツバ」にとって「“最後のツーショット”」となり、「ファン」は「ショック」を受けています。

「ネット上」では「ファンは置いてけぼり、つらいよ」「マスコミ向けに会見したそうだけど、ファンにも2人揃った姿を一目でも見せてほしかった。直接言ってほしかったよ」「休止も解散も引退も、本人の口からなにも聞いてない。サインだけ書いてある紙面を直接の言葉だと思えって、あまりに乱暴じゃないのかな」「9月10日に解散ってことは16周年迎えてなかったんだね そんなひどいことってある?ファンへの恩返しは何もしてくれないの?ずっと待ってたんだよ」「ファンクラブ会費とってるなら、最後2人揃った会報を出してほしい。タッキー、裏方に回るなら、二度と私たちのような悲しい思いはさせないで」と、悲痛な叫びが続出しています。

中には、有料制の「公式携帯サイト・Johnny’s web」に「メッセージ」の更新を求める声や、「「せめて最後にメッセージ動画で2人揃った姿が見たい」と要望を送った」「動画でもいいからメッセージが欲しいと思ったから、手紙書いた。もう間に合わないなんて、諦めたくない」と、「ジャニーズサイド」に働きかける人もいたようです。「2人」の思いを「肉声で聞かせてほしい」という気持ちが芽生えるのは当然かもしれません。

一方、「ジャニーズファン」は今回の事態によって、今年「10月」で「87歳」になる「ジャニー社長」の「引退が近いのではないか」と、危惧しています。「13日付」の「東京中日スポーツ」によると、「ジャニー氏」が「滝沢秀明」に「プロデュース業」の手伝いを提案したのは「8月中旬」です。「9月4日」に再び話し合い、「タレント兼任」の「プレイングマネジャー」を勧められた「滝沢秀明」は、腹をくくって引退を決意したようです。無事、後継者が決まった形の「ジャニー社長」ですが、最近では「ジャニーズJr.」が出演する「“現場”」での目撃談が上がっています。




「12日」夜、「ジャニー社長」は自身が「企画・構成・総合演出」を務め、「9月中」に「東京・日生劇場」で上演されている舞台「少年たち そして、それから・・・」を観劇していたようです。会場で「ジャニー社長」の姿を見た「ファン」の書き込みによれば、席に着く際は数人がかりで補助を受け、「とても弱ってる感じ」がしたようです。「Jr.内ユニット・Travis Japan」の「宮近海斗」が近くの席で見学しており、外へ出る時には「1人」で歩くのが大変そうな「ジャニー社長」を支えてあげる場面もあったといいます。さらに、「ジャニー社長」は「時々、リズムにのって元気そう」だったという声も聞かれました。高齢とはいえ、まだまだ若手の指導には意欲的なようです。

また、「ジャニーズ事務所」の「コーポレートサイト」は「2018年9月13日 社長メッセージ」を「アップ」しています。現在の会社は「メリー喜多川副社長」の娘である「藤島ジュリー景子副社長」が経営面で「日々精進」しているとし、「私は一途にプロデユーサーとしての位置をKeepし、数多くの創作活動を続けることが出来ております」と、会社の内情をあらためて説明しました。そして、最後には「私自身は現在も劇場やスタジオに赴く日々を過ごしております。これからも仕事を続けることでタレントと共に精進して参りますので、より一層のご支援を頂けますようよろしくお願い申し上げます」と、明言しています。「滝沢秀明」を後継者として育てつつ、しばらくは「ジャニー社長」も「タレント発掘・育成」に励むようです。

「滝沢秀明」や「今井翼、ジャニーズ事務所」にとって明るい未来がやって来ることを願いたいですね。

突然の出来事に「ファン」の心理状態が撃沈しているのは確かですよね。





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