今井翼★ジャニーズ退所のタイミング★公開ナシ★滝沢秀明との取扱格差

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こんにちは。
今日は「今井翼★ジャニーズ退所のタイミング★公開ナシ★滝沢秀明との取扱格差」の事をお伝えしたいと思います。

突然の「グループ解散」と「引退&退所」が発表された「タッキー&翼」ですが、今後の活動もわずかながら残されている「滝沢秀明」に比べて、「今井翼」は退所の報告すら、現時点では予定されていないのだといいます。去る者には厳しい「スタンス」で知られる「ジャニーズ事務所」ですが、組織の健全化が進められる現在でも、その部分に変わりはないようです。

「滝沢秀明」は来年以降、裏方に専念すべく、年内で芸能活動を引退します。一方で「今井翼」については、持病である「メニエール病」の療養のため、本人がこの「タイミング」での事務所退所を決断したことから、「書類上の手続きが終了次第、近々に退所」すると発表されました。すでに「ジャニーズ」での活動予定はないといいますが、退所時期は明言されていません。




関係者によると、「今井翼」は公の場に登場どころか、今後、退所に際して「メッセージ」を発表することさえ予定されていないようです。つまり、「今井翼」が「ジャニーズ」を去ったことを、本人や事務所から伝えられることもないということです。

「滝沢秀明、今井翼」とも、発表に際しては「スポーツ紙」だけの「合同インタビュー」を受けていますが、「メディア」での扱いは「滝沢秀明」が中心でした。「グループ」の解散に加えて、芸能活動から完全引退ということで、「ニュースバリュー」は「今井翼」より上との判断も考えられるものの、「ジャニー喜多川社長」が「ジャニーズ」の「コーポレートサイト」に掲載した文章からも、扱い方に格差がみられました。

「ジャニー氏」は来年以降、自分の業務だった「ジャニーズJr.」の育成を、「滝沢秀明」が受け継ぐ決意をしたことについて「私は驚きと共に嬉しくて涙がこぼれそうでした。このような決断をしてくれた滝沢には心より感謝しています」と「コメント」しました。かたや、「ジャニーズ」を退所することになった「今井翼」については、一切触れられていませんでした。




また、正式には発表されていないものの、「滝沢秀明」は現時点で、恒例となりつつある年末の「ディナーショー」の「スケジュール」が確保されているのだといいます。

いわゆる「“最後の公の場”」となるだけに、「チケット」は「プラチナ化」は必至のようです。「メディア」の取材も入り、さぞ大々的に取り上げられることでしょうが、「今井翼」については、そうした機会が一切残されていないようです。退所は本人が希望したこととはいえ、それでも何らかの措置が取られても、不自然ではないはずなのですが。また、「今井翼」の退所を知る手立ても事務所からの公式発表は望めず、「週刊文春」「文藝春秋」などの「アンチジャニーズメディア」の報道に頼るしかないようです。「ファン」が希望する形の「退所報道」とは、かけ離れていることになります。

「タッキー&翼」の解散は「9月10日」で、発表が行われたのはその「3日後」でした。いまだに「ジャニーズオフィシャルサイト・Johnny’s net」には、「タッキー&翼」の「ページ」が残されていますが、すでに「グループ」は解散しているため、「2人」の「個別ページ」が用意されることも考えられます。その「ページ」が消えたときが「今井翼」の退所となるのかもしれません。解散の「事後報告」は「ファン」の間で大炎上していましたが、「今井翼」の退所に際しても、再び同じ悲劇が起こってしまうのでしょうか。

「滝沢秀明」との取扱格差があり過ぎて「今井翼ファン」は悔しい気持ちをどこにぶつけて良いやら辛い決断をしなければなりませんね。





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