JUMP★学生時代は制服をメンバーで共有★仲良しすぎる&ファン興奮

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今日は「JUMP★学生時代は制服をメンバーで共有★仲良しすぎる&ファン興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「JUMP da ベイベー!」「bayFM」が、「3月15日深夜」に放送されました。この日は「リスナー」から「2人」に演じてもらいたい「“妄想ドラマ”」を募る「コーナー」「妄想say!Neo」が大盛り上がりしました。この時期ならではの「卒業生と制服」というお題で、「有岡大貴」が卒業生、「高木雄也」が制服を演じる「シナリオ」が読み上げられました。




演技が終わると、「有岡大貴」が「制服ね。高木さん、制服の思い出たくさんあるもんな?」と話を振り、「高木雄也」は苦笑いしつつ「全然少ないです!」と「バッサリ」。「そうですか?制服着たことあるよね?」と「有岡大貴」がもう一度聞くと、「高木雄也」は笑いながら「ある」と答えつつ、「制服って、今どこにあるんだろう。持ってる?」と逆質問します。「有岡大貴」は「知念にあげちゃったから、高校の制服は」と、「メンバー」の「知念侑李」に渡したため、現在は手元にないことを告白し、さらに「学ランは、もしかしたらあるかもね。その学ランも、わたくし光くんからいただいた」と、中学時代に着ていた「学ラン」は、「メンバー」の「八乙女光」からもらったものだと明かしました。

これに「高木雄也」が「え!中学違うでしょ?」と驚くと、「そう。でも、ちょうどサイズが合わなくなって。中学生のとき」と「有岡大貴」。「八乙女光」の学校の制服が変わった「タイミング」で「学ラン」を譲ってもらったそうで、「首の「“カラー”」ってあるじゃん。あれが光くんのやつ、なぜかすげー柔らかくて」と言い、「嫌だったの。硬いカラーが首に擦れるのが。すぐ「首が」赤くなっちゃうから。そしたら、すごいソフトなタイプなカラーで。すげーうれしくて、それが!」と、図らずも自分好みの制服を手に入れたことを懐古しました。




また、その「学ラン」の内側には「八乙女光」と書いてあったそうで、「有岡大貴」は「だからずっと、「“八乙女光”」って書いてあった学ランを着ていた」と暴露しました。「高木雄也」はこれに「グループ内でそういうことやってるのおもしろいね」と笑いつつ、「ほとんど、みんな同じ学校だったもんね、この頃はね」と学生時代を懐かしんでいました。

この「トーク」に「リスナー」からは、「JUMP本当に仲良しすぎる!制服のお下がりをもらってたとか初耳!」「JUMPって兄弟・家族レベルで仲良しなんだな~って実感するエピソード」「八乙女くんの名前入り制服を着ていた有岡くん!」という声が集まり、「メンバー」の仲良しぶりに大興奮していたようです。

「有岡大貴&八乙女光」が着ていた「学ラン」なら「ファン」も同じように欲しいでしょうね。



村上信五★3000万円のピカソ作品★購入検討★めっちゃ迷ってん&告白

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今日は「村上信五★3000万円のピカソ作品★購入検討★めっちゃ迷ってん&告白」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五くんと経済クン」「文化放送、3月16日」にて、芸術について語る場面がありました。




「村上信五」は冒頭、「3月7~10日」に「東京国際フォーラム」で開催された「アートフェア東京2019」に行ったことを報告しました。以前、番組に「同イベント」の「エグゼクティブ・プロデューサー・來住尚彦氏」が「ゲスト出演」し、「アートと経済」について「トーク」を展開した縁もあり、「プライベート」で訪れたようです。

「お邪魔してきましたよ、「アートフェア東京」。いやあ、おもろかったっすねえ~!」と興奮気味に話し出した「村上信五」は、展示してある作品がすべて購入できると説明し、中には数千万円するような高級品もあったと明かします。「“歴史好き”」としても知られる「村上信五」ですが、「中国の魏の時代の、ちょっと前のお皿とか。メソポタミア文明の時の王族の持ってた守り神の猫とか」「「これ、孫権「三国時代の呉の初代皇帝」触ってたんかな?」みたいな!」と熱く感想を語り、大いに刺激を受けた様子でした。

そんな「村上信五」が購入を迷ったのは、なんと世界的に高名な画家である「パブロ・ピカソ」の作品だったといい、「ピカソの素描があったのよ。これ、めっちゃ「買おうか」迷ってん」と言ったあと、「なんやったかな、メモってきてんけどな」とその絵について解説します。なんでも、「ピカソ」が「ジャーナリスト」の「チャールズ・モリス」の娘を描いた素描だったとのことで、「3000万円」の値がついていたそうです。ですが「村上信五」は値段を聞き、「やめます~」とあっけなく購入を諦めてしまったとのことでした。




「ピカソ」こそ買わなかったものの、「村上信五」は「同イベント」で作品を「1つ」購入したといい、共演の「文化放送・長麻未アナウンサー」が詳細に探りを入れるも、「なにかは言わへんけどな」「値段も言えへんけど」と一切明かさずでした。ですが、作品を見た瞬間に「刺さってん、なんか。ピンってきてん。なんか、あれ、ええわあ」と感じたといい、気に入った「アート作品」との出会いをうれしそうに語っていたのでした。

「村上信五」といえば、「“甲冑の鎧”」を「ガラスケース」に入れて自宅に飾っていることを公言しており、実は美術品へ関心がある様子です。機会があれば、今回どんな作品を購入したのか教えてほしいものですね。

「村上信五」の美術品への才能が開花した瞬間だったかも知れませんね。



松岡昌宏★今だから言います★近藤真彦との酒席秘話明かす

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今日は「松岡昌宏★今だから言います★近藤真彦との酒席秘話明かす」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「3月17日」の放送では、「松岡昌宏」が「ジャニーズ」の大先輩である「近藤真彦」に時計をもらった「エピソード」を語る場面がありました。

「リスナー」から、「近藤真彦」が自身の「ラジオ」にて「酔っ払って松岡に高級時計をノリであげてしまった」という話をしていたと「報告メール」を受けた「松岡昌宏」です。「これ、OKなんですね?公開して」と「松岡昌宏」は笑いながら、「はい、使わせてもらってますよ。今でも!」と告白します。さらに「今だから言いますよ。半分、懺悔ですけど」と言いながら、さらに詳しい「エピソード」を披露しました。




「松岡昌宏」いわく、自身が「20代」の頃によく通っていた店に、「近藤真彦」もよく来店していたそうです。そこで仲間たちと飲んでいる「近藤真彦」に、「松岡昌宏」が遭遇します。「近藤真彦」は「松岡昌宏」を自分の席に呼んで酒を勧め、言われるがままに飲んでいましたが、そこで「近藤真彦」がつけていた時計に目が留まったのだといいます。

「松岡昌宏」はその時のことを「すっげーかわいい時計してて、マッチさんが。カッケーなぁ と思って」と述懐。さらに「で、マッチさんもちょっとお酒入って、いい気分になってきてて。俺、時計してたのよ。で、テーブルの下でそっと外して、ポケットにしまい」と、「近藤真彦」の時計を「“おねだり”」するために策を弄したと暴露しました。

「松岡昌宏」は時計を外したあと、「近藤真彦」に時計を見せてもらい「うわあ!スゲー、カッコいいっすね、コレ!」と「ベタ」褒めしたそうで、酒を飲んでいい気分になっていた上に、周りの客からも煽られた「近藤真彦」は、「やるよ」と「松岡昌宏」に時計を進呈したそうです。「松岡昌宏」は一応、数回辞退したといいますが、最後は「いただきます!」と元気にあいさつして時計をもらったと、笑いながら明かしたのでした。




「松岡昌宏」はその時のことを懐かしそうに話しながら、「後輩にね、2人か。時計いってますよ。僕も先輩から2人、東山「紀之」先輩とマッチさんからもらってるんで、時計ね。で、俺からいったのは、大倉と大野だね」と、「関ジャニ∞・大倉忠義」と「嵐・大野智」に自身の時計を「プレゼント」していると報告しました。「松岡昌宏」自身は、「近藤真彦」、「少年隊・東山紀之」のほかに、俳優の「唐沢寿明」からも「お前も年も年だから、ちょっとこういうのしといた方がいいだろ」という言葉とともに、誕生日に「スイス製」の高級時計を渡されたと語っていました。

「松岡昌宏」は「いただいたものはね、下にいくことはないけど。自分で買った物はね、また後輩にいく日も来るのかななんて思いながら」としみじみ話しながら、「大事にしてます、マッチさん。ありがとうございます!」と「近藤真彦」に感謝の意を表していたのでした。

先輩から後輩へ時計の「プレゼント」という、「ジャニーズ」の伝統的な「エピソード」を語ってくれた「松岡昌宏」です。彼の後輩たちは、机の下で時計をそっと外す「“策士”」な「松岡昌宏」に習って、先輩の時計をおねだりしてみるといいかも知れませんね。

後輩思いの「近藤真彦」なら「松岡昌宏」が腕時計を外してなかったとしても「プレゼント」してくれたと思いますけどね。



大西風雅★またしても東京ジャニーズJr.★噛み付いた訳

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今日は「大西風雅★またしても東京ジャニーズJr.★噛み付いた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関西ジャニーズJr.」の「メンバー」が出演し、毎回さまざまな「テーマ」で「トーク」を展開する「バラエティー」「まいど!ジャーニィ~」「BSフジ」です。「3月17日」の放送回は、先週に引き続き、「東京・帝国劇場」で「2018年12月6日〜19年1月27日」に上演された舞台「JOHNNYS’ King&Prince IsLAND」特集が組まれました。

「ジャニーズJr.」「内ユニット」「Snow Man」「向井康二、室龍太」、そして今年結成された「新ユニット」「Lilかんさい」の「メンバー」が、「JOHNNYS’ King & Prince ISLAND」に出演する「Jr.」と「トーク」を展開しました。今回は、「バンド演奏」もこなす「ユニット」「7MEN侍」が登場しました。




早速、「7MEN侍メンバー」の自己紹介となり、「本高克樹」が特技を「不思議な音を奏でる」ことだと話し、その場で披露することになりました。腹話術のように発声し、どこからともなく聞こえる「不思議な音」に、「関西Jr.」が驚きの声を上げると、ここで「向井康二」が「できるんちゃうん?うちのメンバー」と切り出します。それを受け、「室龍太」が「Lilかんさい・岡崎彪太郎」へ「これは彪太郎が得意やからな!」と「ムチャ」振りしました。

突然の指名に戸惑いを隠せない「岡崎彪太郎」が「まじっすか」とうろたえながら「不思議な音」に挑戦するも、想定内の微妙な結果で「スタジオ」は大爆笑となりました。さらに「向井康二」が「隣でやりたがってる!」と「室龍太」に振り、最後はさらに微妙な「室龍太」の「不思議な音」披露で、後輩たちを笑わせていました。

また、「7MEN侍・佐々木大光」も「面白いものを面白くなくさせる」という謎の特技を持っているといい、「室龍太」からは「それもう、嫌がらせや!」と「ツッコミ」が入りました。この特技を検証するため、前回の放送で活躍した「Lilかんさい・大西風雅」と「室龍太」が「“漫才”」を披露することになりました。

「大西風雅」が「室龍太」の顔を絵描き歌で描いて、最後に別人の絵が登場するという「オチ」の漫才でしたが、「佐々木大光」をはじめ、「クス」りともしない「7MEN侍」の「メンバー」たちを前に、「室龍太」は「普通にスベッってる!」と、そもそも「面白くする」ことができずに冷や汗。これに対し、「佐々木大光」が「「笑いを」我慢してました!」と慌てて「フォロー」しましたが、不機嫌そうな「リアクション」を見せた「大西風雅」は、「佐々木大光」に対して「クソ嫌い!」と言い放って「スタジオ」を沸かせていました。




先週の放送でも、「Jr.」「内ユニット」「美 少年」「浮所飛貴」に「俺はちょっと好きじゃない!」「美 少年は好きなんですよ、浮所以外!」と言い放ち、その「“毒舌キャラクター”」が際立っていた「大西風雅」でした。結局今週も、「アイドル」らしからぬ「大西風雅」の「クソ嫌い!」発言が笑いを誘い、「コーナー」が締めくくられたのでした。

今回の放送を見ていた「ファン」からは、「大西くんの「クソ嫌い!」が今週も!ありがとうございます!」「大西くん、今週もキレッキレだった「笑」こういうキャラがいると盛り上がっていいね」「向井&室のコンビがちゃんとツッコミ入れてくれるから、後輩も安心してボケれる感じすばらしい!」と反響が集まっていました。

「Jr.」の隠れた個性を引き出してくれた、今回の放送です。次回以降も新たな「キャラクター」の登場に期待したいですね。

「大西風雅」の個性が際立っていますよね。ずっと今の状態が続くようであれば対抗馬が現れれば今以上に盛り上がるでしょうね。



小山慶一郎★多名義ファンに言及★何様?&どの面下げて&怒り続出の訳

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今日は「小山慶一郎★多名義ファンに言及★何様?&どの面下げて&怒り続出の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「3月9日」より「NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA」を開催中の「NEWS」です。「同15~17日」にかけては福岡で公演を行いましたが、そこで「小山慶一郎」が発言した「“不用意な言葉”」に対し、「ファン」から怒りの声が続出しているといいます。

物議を醸しているのは、「17日」の夜公演で「メンバー」が語った「チケット」に関する話題についてでした。「手越祐也」が実家に帰省した際、母親から「祐也、静岡当たったよ!」と、「今ツアー」の「チケット」が取れたと報告されたと明かし、親は親戚にも「チケット」の申し込みを手伝ってもらうなど、身内でも入手困難な「チケット」であることを強調していたそうです。




こうした「トーク」から、「小山慶一郎」は「ファン」が「“複数の名義”」で「チケット」を申し込んでいると触れ、「名義も増やしたり」「頑張って、その席取ってるんでしょ?知ってるよ~」などと「コメント」したようです。公演を見た「ファン」によれば、この「コメント」に会場が「ザワ」ついたようです。ちなみに、「加藤シゲアキ」は友人が当たった場合に「一緒に入らないか」と声を掛けてもらえる「パターン」を例に出し、「増田貴久」は友人関係の「ネットワーク」が広いほど、「チケット入手」が有利になるなどと、話していたそうです。

「ファン」の多くは、親戚や友人同士で「チケット」の申し込みを協力し合っていますが、中には当選確率を上げるため、「ファンクラブ名義」を多数作る者もいるようです。友人や知人に住所と名前を「“借り”」て「ファンクラブ」に入会し、「コンサート」に応募するのだそうです。どうやら、「小山慶一郎」はこういった「“多名義”」について語ったようですが、「ファン」の間で問題視される行為だけに、否定的な声が相次いでいます。

「Twitter」上では、「多名義は事務所的に規制されてるんだから、アイドル本人が「俺知ってるよ~?」みたいなノリで言うのはやめて」「小山の多名義発言のレポ見て、ドン引き。「知ってるんだよ?」って何様?俺らのためにありがとう、みたいな感覚?」「小山の「名義いっぱい持ってる」発言はタレントとしてアウト」などと、辛らつな反応が見受けられます。

また、「NEWS」と「コンサートチケット」をめぐっては、「2年前」の「ツアー時期」に、「手越祐也」の「LINEアカウント流出」をきっかけとした「“コネチケ”」騒動が勃発しました。友人へ「チケット」を大量に配っていた疑惑が持ち上がり、「コンサート」の「MC」で「うちの家族とかもちゃんとお金払って来てくれてるし、俺の大切な友達も、お金払って来てくれてるから。タダのチケットはジャニーズは1枚もない」と、弁解する事態を迎えました。




そのとき、自身の親も「全国いろんなところに見に行きたいから」と「ファンクラブ」に入っていると説明したので、今回あらためて、母親も「ファン」と同様の手段で「チケット」を手に入れたと主張した形です。わざわざ母親の「エピソード」を明かした「手越祐也」には、過去の「コネチケ騒動」をもう一度弁明しているようにも感じますが、「ファン」の怒りは「小山慶一郎」に集中したようです。というのも、「小山慶一郎」の身内が総出で「コンサート」に来ているのは知られた話で、「小山慶一郎」の母親や、姉で「おうち料理研究家」の「みきママ」こと「藤原美樹一家」、実家の「ラーメン龍太郎」「スタッフ」まで見学に来ているようです。

そのため、「ファン」は「名義に触れたら、あなたの親族の良席問題や、コネチケ問題も再燃しかねない。小山、バカだね」「コネチケ配ってる小山が、どんな顔して話したの?どの面下げて言ってんの?」「親族ならまだしも、なんでラーメン屋の店員にまでコネチケ渡した?」といった失望の声が上がっています。

そもそも「小山慶一郎」といえば、昨年発覚した未成年女性との飲酒騒動で一定期間の活動自粛を経験した身です。もう少し「ファン」の気持ちに寄り添い、空気を読んで話すべきなのかもしれないですね。

「小山慶一郎」の発言には「ファン」に対する侮辱ともとられても仕方がないでしょうね。



平野紫耀★俺ってビジネス天然なのかなって★キンプリ大プッシュのジャニーズ

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今日は「野紫耀★俺ってビジネス天然なのかなって★キンプリ大プッシュのジャニーズ」の事をお伝えしたいと思います。

「3月17日放送」の「おしゃれイズム」「日本テレビ系」に、「平野紫耀」が登場します。「平野紫耀」は「昨年5月」に「デビュー」した、「ジャニーズ事務所」の「新星グループKing & Prince」の「人気メンバー」ですが、持ち前の「“天然”」「エピソード」を武器に「バラエティ番組」にも多数出演しており、お茶の間の市民権も得ています。

「平野紫耀」の「天然エピソード」はとにかく豊富です。「昨年9月」に「キンプリ」で出演した「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」では、「平野紫耀」が「いなり寿司はスイーツだと思っている」と「メンバー」の「永瀬廉」が暴露します。ほかにも「雪は積もったら食べる」「豆乳イソフラボン入り乳液を、豆乳の味がすると思って舐めた」「エイプリールフールを「“エリンギプール”」と言い間違える」などの天然発言や「珍行動エピソード」で視聴者を沸かせていました。

ですが、この目に余る天然っぷりに、一部からは「平野紫耀は「“ビジネス天然”」では?」という疑惑も浮上しているようです。「ネット」上で「平野紫耀」の天然ぶりへの冷笑や「バッシング」も目立つようになってきました。




そこで「平野紫耀」は「3月14日放送」の「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」に出演し、「ビジネス天然疑惑」の「“検証”」を行いました。この番組でも、「うどんは一度も噛まずに飲み込む」「オフの日はトースターやストーブなどを持ち込んだトイレで過ごすなど」耳を疑うような「エピソード」が飛び出していましたが、実は「平野紫耀」自身「俺ってビジネス天然なのかなって、悩み始めてます」と告白しました。

そこで催眠術師が登場し、「平野紫耀」の苦手な椎茸の味を大好物のぬれおかきの味と教え込んだ。椎茸を嬉しそうに「パクパク」と食べていた「平野紫耀」ですが、催眠術が解かれた瞬間、吐き気を催し「パニック」に陥りました。これを見た催眠術師は「平野紫耀」を「“ピュアなド天然”」と太鼓判。疑惑が解消した「平野紫耀」は安堵の表情を見せ、「SNS」では「平野くんがしいたけ食べてる!」「しいたけ食べる平野くんの貴重な姿をありがとうございます」「今日もしょうくんが笑顔で幸せ」などと興奮気味の意見が相次ぎました。

「バラエティ番組」への「出演ラッシュ」が続く「平野紫耀」ですが、昨年は映画「honey」や「ういらぶ。」にも主演しました。青春恋愛映画で「ファン」の黄色い声を恣にしています。さらに、「2019年9月公開」の「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」にも主演が決定しており、快進撃が続いています。

とはいえ、「バラエティ」や映画に「メディア露出」を重ねる現状を「“ゴリ押し”」と揶揄する向きもあります。「昨年12月」に「週刊文春」「文藝春秋」が行った「嫌いなジャニーズランキング」では「10位」に「ランクイン」しました。女優の「平祐奈」との交際疑惑を嫌悪する「ファン」のほか、「天然エピソードが鼻につく」という意見も上がっており、並み居る先輩方を抑えて不名誉な「ランク」を獲得してしまいました。

それでも「アンチ」の多さは人気の証でもあります。「平野紫耀」が「猛烈プッシュ」される背景には、「ジャニーズ事務所」が「平野紫耀」、ひいては「キンプリ」をなんとしても売り出したいという思惑があります。




「ジャニーズ事務所」は「嵐」の活動休止を決定、さらに最近では「関ジャニ∞」の「錦戸亮、大倉忠義」ら「メンバー」の脱退疑惑、解散説まで浮上しています。そこで「ジャニーズ事務所」が次世代の「スター」として賭けるのが「キンプリ」であることは、誰の目にも明らかでしょう。「キンプリ」は「ジャニー喜多川氏」の「肝入りグループ」であると同時に、「ジュリー氏」も「プッシュ」しています。「デビュー」間もない「キンプリ」ですが、今夏の「24時間テレビ」「日本テレビ系」には、「先輩グループ」を差し置いて「キンプリ」が「メインパーソナリティ」に抜擢されたと見られています。

また現在、「嵐」は冠番組として「VS嵐」「フジテレビ系」と「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」の「2番組」を持っていますが、活動休止に入る「2020年以降」のその枠の「1つ」は「キンプリ」が引き継ぐと複数の「メディア」が報じています。「ジャニーズ事務所」は「日本テレビ」に「キンプリ」を託しているという話もあり、「嵐にしやがれ」の枠が有力とではないかとされます。

「ジャニーズ」の期待を一身に背負う「キンプリ」ですが、事務所は彼らの「ケア」も抜かりありません。「2月」の「日刊ゲンダイDIGITAL」は、「ジャニーズ事務所」は一刻も早く「キンプリ」を次世代の「スーパーアイドル」として育てるべく、「メンバー」に特別研修を行っていると伝えました。その内容は女性や飲酒問題などの「スキャンダル対策」で、「平野紫耀」をはじめ「キンプリメンバー」は徹底的な教育を施されているというのです。さらに事務所は「“リフレッシュ休暇”」なる制度を導入し、「キンプリ」を「プッシュ」する傍ら、まとまった休息も取らせる予定だと伝えられています。

まさに金の卵のごとく、大切に育てられている「キンプリ」です。事務所の「全面バックアップ」のもと、今後も活躍を続けるでしょう。地上派で見る機会もさらに増えていくはずですね。

ここまでくれば「平野紫耀」には周りが何と言おうと「ビジネス天然」を貫いていってほしいですよね。



重岡大毅★マイナースポーツ★ファウストボール★日本代表入り決定

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今日は「重岡大毅★マイナースポーツ★ファウストボール★日本代表入り決定」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「人に役立つミッション」に体当たりで挑む「エージェントWEST!」「朝日放送」です。「3月16日深夜」の放送では、「重岡大毅」が「マイナースポーツ」に挑戦し、あわよくば日本代表を狙う「発掘!トレジャースポ―ツ」の「コーナー」が放送されました。

今回挑戦する「マイナースポーツ」は、「バレーボール」の前身と言われる「ファウストボール」です。「バレーボール」と同じく「相手コート」に「ボール」を返すという「ルール」ですが、その際、「ボール」は必ず片手の拳で打ち、「ワンバウンド」まで許されるのが「ファウストボール」ならではの決まりとなっています。そしてこの競技で注目すべき点は、なんといっても「コート」が広いということです。「縦50m×横20m」の「コート」を「4人」で守らなければならず、かなりの運動量を要するのでした。




早速挑戦する「重岡大毅」ですが、独特の回転をする「ボール」についていけず悪戦苦闘します。さらに、「サッカーボール」ほど硬い「ボール」を使用していることから、「レシーブ」のたびに手に激痛が走るようで、「いってぇ~!」と悶絶してしまいます。なかなか上達せず落ち込む「重岡大毅」でしたが、同じ「コート」に「ファウストボール」の日本代表選手がいることを発見します。声を掛けると、その選手は競技を始めてから半年で日本代表になったことが判明します。すると「重岡大毅」は、「これ「日本代表」あるぞ!」と急に「“やる気スイッチ”」が入り、持ち前の運動神経を発揮し、一気に「コツ」を掴んでいきました。

上達したところで、「重岡の日本代表選考会」と称した試合をすることになります。日本代表に選ばれる条件は、「チームの勝利」と「ゲーム内で光るプレー」を見せることでした。日本代表入りの「チャンス」に「少し緊張してますけど、こんなチャンスは正直ないなと思ってます」と気合を入れた「重岡大毅」は、「サービスエース」を決めるなど絶好調です。徐々に「重岡大毅チーム」が「リード」を広げる展開になるも、「ちょっともう、腕が使い物にならねえ」と腕の痛みを訴える「重岡大毅」。ですが、最後はなんとか「重岡大毅」の「アタック」で勝利を収めることができました。

「重岡大毅」の活躍には、「コーチ」が「すばらしかったです!初めてですよね?日本代表のエースになれるかもしれない」と大絶賛します。さらに現役日本代表選手からも、「一緒にプレーしたいと思いました」と言われ、結果的に、試合に参加した選手全員が「日本代表入りの可能性あり」と「重岡大毅」の才能を認めたのでした。




「VTR」明け、「重岡大毅」は「僕のためにマジで「日本代表の枠を」1枠あけてもらってるらしくて」と衝撃の事実を告白します。他の「メンバー」は「え?ホンマに言うてんの?」「俺らのグループに日本代表が?」と衝撃を隠せない様子で、今年「8月」に「スイス」で「ファウストボール」の世界大会があると「重岡大毅」が伝えると、「おめでとう!」「いけいけ!」とすっかり「ノリノリ」です。「桐山照史」は「応援曲、うちらで歌わせてな!」と「早速オファー」し、「小瀧望」は「NEWSさんはサッカー、俺らファウストボール!」と大はしゃぎしていました。

この展開には、「重岡大毅」自身が一番困惑していた様子でしたが、日本代表に選ばれるだけの運動神経を持っていることは、しっかりと証明できたのではないでしょうか。

「重岡大毅」の日本代表入りが現実になれば「ジャニーズ」始まって以来、違った意味での快挙となるでしょうね。



錦戸亮★スタジオよりカラオケ行きたい★収録に抵抗の訳

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今日は「錦戸亮★スタジオよりカラオケ行きたい★収録に抵抗の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」が毎回さまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ番組」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「3月17日」は、「井上陽水」や「JUJU」らの「コーラス」を担当する「プロ歌手・今井マサキ、稲泉りん、YURI」を「ゲスト」に迎え、「すぐマネできる!! カラオケ上達法 平成のベスト30曲をプロが攻略」という企画が放送されました。




息継ぎの「ポイント」や「アクセント」のつけ方など、「カラオケ」が上達するための技術的な「アドバイス」がされていく中、「飲み物はウーロン茶を避ける」という変わった内容が飛び出します。「稲泉りん」いわく、「ウーロン茶」は体の油分を取ってしまうため、「「声が」カッサカサになっていきます」とのこと。これを聞いた「サバンナ・高橋茂雄」が「プロの方も、やっぱステージの前とかはウーロン茶飲まないようにしてるんですか?」と疑問を投げかけ、これをきっかけに、「錦戸亮」が「コンサート」中の「“ステージドリンク”」を明かしました。

「安田章太」から「亮ちゃん、なに飲んでるの?」と聞かれた「錦戸亮」は、「牛乳とウーロン茶」と即答し、「ゲストアーティスト」の「3人」は「え~!?」「すごい!」と驚きます。「稲泉りん」は「牛乳もあんまりよくない」と考え込んでいましたが、「YURI」は「もしかしたら、うまいことバランス取れてるんじゃないですか?牛乳飲んで粘膜に絡んでるけど、その上からウーロン茶飲んでるからプラマイゼロになってるかもしれない」と、実は「“いい飲み合わせ”」なのではないかと考察します。しかし結局、「両方意味ないってこと!」と「高橋茂雄」に「ツッコ」まれ、「スタジオ」は爆笑に包まれました。

さらに後半の「ジャムセッション」では、「錦戸亮&大倉忠義」の「ツインボーカル」と、「村上信五」の「ピアノ」で「中島みゆき」の「糸」「1992年」を披露しました。番組前半で「糸」を歌うときの「ポイント」として、「ブレスの仕方」や「語尾の歌い方」について「アドバイス」されていたため、「錦戸亮」は「このあとのセッションがめちゃくちゃ嫌ですね」と気乗りしない様子です。「村上信五」に「ええやんか、それは亮の「糸」やから」と背中を押されるも、「錦戸亮」は「スタジオより、俺はカラオケ行きたいですもん!」と抵抗し、再び爆笑が巻き起こっていました。




とはいえ、「錦戸亮&大倉忠義」の「ツインボーカル」は「ファン」から大好評で、「亮ちゃんの雰囲気ある声と大倉くんの甘い高音が胸にくる 最高!」「亮ちゃんの色気がある歌声と大倉くんの美しい高音のハーモニーがステキだった」「カラオケじゃなくて「関ジャム」で歌ってくれてありがとう!」との声が続出していました。

最近、「錦戸亮」の脱退説が一部で「ウワサ」されているだけに、「今後も変わらず関ジャニ∞として歌い続けてほしい」「これからもずっとグループのセンターでいてね!」という切実な声も聞こえてきました。「ファン」の思いは「錦戸亮」に届いているのでしょうか。

「脱退&退所」騒動後の「錦戸亮」の明るい表情が見られて「ファン」も少しは安堵したでしょうね。



相葉雅紀★地球滅亡の日の過ごし方★泣ける&幸せ&ファン感動

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★地球滅亡の日の過ごし方★泣ける&幸せ&ファン感動」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が「3月15日深夜」に放送され、「地球が滅亡するまでの3日間の過ごし方」について語られました。

「リスナー」から「昔、とある番組で「もしあと3日で地球が滅亡するとしたらどう過ごしますか?」という質問に対し、相葉さんは「3日前にサイコロステーキを食べる。2日前に両親にあいさつをする。前日に仕事に戻る」と答えていました。今でもそういう気持ちは変わっていないでしょうか?」という質問が寄せられ、これに「相葉雅紀」は「サイコロステーキってなんだろうね?」と苦笑し、当時の自分に「ツッコミ」ました。




そのころ好きだった食べ物が「サイコロステーキ」だったため、このような「“珍回答”」が生まれたようですが、今回あらためて地球が滅亡するまでの過ごし方を考えてみることにしました。「番組アシスタント」から「とりあえず仕事行くんじゃないの?相葉さん」と聞かれると、「いや、3日でしょ?「あと3日で「地球が」終わります」ってもう、「テレビやラジオで」流れないよ!」と収録しても放送されないと指摘する「相葉雅紀」です。ですが、「生「放送」だったら行こうか!」と「“仕事第一”」の姿勢は今も昔も健在のようです。

一方で「相葉雅紀」は、「見ないって誰も。だってあと3日で「地球が滅亡する」ってなったら、みんなテレビ見るかな?」と疑問が拭いきれない様子です。これに「アシスタント」から「最後はみんな「やって!」って言うと思うよ」とおだてられ、「相葉雅紀」も「そういう需要があるならやりますけど」と次第に「ノリ気」に。地球滅亡まであと「3日」となった場合、「相葉雅紀」は「ファン」の要望さえあれば仕事をするつもりのようです。

残りの「2日間」について、再び「サイコロステーキを食べる」と回答して笑いを誘った「相葉雅紀」ですが、「あ、ハワイに行こうかな。「時差で時間が」ちょっとだけ戻るから、得した気分になるじゃん?ハワイ行っちゃおうよ。そうしたら、ちょっと長く時間使えるから!」と真剣に提案しました。ですが突然「俺たちバカ?」と我に返り、「アシスタント」と「2人」で大爆笑していたのでした。




「ファン」からは、これら回答に「相葉くんが出るなら絶対テレビ見るよ!ダラダラ話してるだけでもいい!」「地球最後の日に相葉くんが見られるなんて、そんなに幸せなことない」「相葉さん、なんてファン思いな人なんだろう 泣けてくる!」という声が寄せられていました。

一体いつ来るのかわからない「地球が滅亡する日」です。どんな時であっても、「相葉雅紀」は「ファン」の思いに応えてくれることでしょうね。

「相葉雅紀」らしい責任感のある回答に最後の最後まで「嵐」の「相葉雅紀」で終わろうとすることに「ファン」は感動しますよね。



二宮和也★意外と深い話してしまった★最近のCD業界が助かってる訳

こんばんは。
今日は「二宮和也★意外と深い話してしまった★最近のCD業界が助かってる訳」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「BAY STORM」「bayFM」が、「3月17日」に放送されました。




この日もさまざまな話題が取り上げられましたが、その中で「リスナー」の注目をもっとも集めたのは、「二宮和也」が学生時代に聞いていた音楽についてでした。「中学3年生」で受験を控えているという「リスナー」から、「帰り道に嵐の歌を聞いて励まされています。二宮くんは、学生時代に好きだったアーティストや、よく聞いていた曲はありますか?」と質問が寄せられたことをきっかけに、「二宮和也」が思い出の曲について語りました。

「学生時代、なに聞いてたかな」と一瞬考えを巡らせた「二宮和也」は、「GLAY!」と元気よく回答します。「時代じゃないですか、我々は」「GLAYさん、ゆずさん」と語り、続けて「大黒摩季さんね。「SLAM DUNK」だよね。アニメから聞く曲が多かったかもしれないよね」と、「1993~96年」にかけて放送されていた「アニメ」「SLAM DUNK」「テレビ朝日系」主題歌の印象が残っているそうです。

一方で、「「よく聞いてたな」っていうのは、そんなない」と特定の「アーティスト」にこだわらず、いろいろな音楽を聞いていたという「二宮和也」です。「ゆずさんとかGLAYさんとかラルク「L’Arc〜en〜Ciel」さんとか、その世代ですよね。バンドがすごいまた来たっていう時だったな」と振り返っていました。




その後、また「アニメソング」の話題に戻り、「二宮和也」は「誰それのどれっていうのはあんまりなかったけど、アニメに紐づいて「曲を聞いて」るかもね、割と」と自身を分析します。また、現在の「アニメソング事情」について「ちょっと変わってきましたよね。声優さんがそのキャラクターで歌ってるとかさ、そういうのがどんどん出てきたよね」と、いわゆる「“キャラソン”」が増えてきたと言い、「あれはたいしたもんだよな~」と感心しました。「それでCD業界は助かってるからね。ああいう人たちのパッケージを買わせるっていう売り方だもんね?」と話しつつ、最後には「意外と深い話をしてしまったね」と、「二宮和也」らしい「“ボヤキ”」で「コーナー」が締めくくられました。

この話題に「リスナー」からは、「二宮くん、GLAY聞いてたのか!確かに世代だよね」「GLAYもラルクも自分が聞いてたから、なんかテンション上がった!」という声や、「ニノがキャラソン聞いてるってこと!? 超意外!」「キャラソンについて語ってる二宮さん、なんか不思議」との反応がありました。学生時代に聞いていた音楽から、「二宮和也」の意外な一面が垣間見えた放送回でした。

誰にでも学生時代に聞き込んだ好きな歌や懐かしい歌があるのは当然ですよね。