村上信五★夜ふかし★紅白司会獲りました&堂々宣言の訳

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今日は「村上信五★夜ふかし★紅白司会獲りました&堂々宣言の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」が「MC」を務める「バラエティ番組」「月曜から夜ふかし」「日本テレビ系、10月14日深夜放送」にて、「村上信五」が「NHK紅白歌合戦」の司会に意欲を見せる場面がありました。




今回は、「村上信五」が共演の「マツコ・デラックス」と一緒に、「好きなおにぎりの具」「好きなポテトチップスの味」「もっともゆるせないニオイ」という「3つ」の「テーマ」で、「ランキング」の「第1位」を当てる「コーナー」が放送されました。まず「好きなおにぎりの具」から当てることとなり、「絶対ツナマヨでしょ。ツナマヨが不動の1位ですよ」と断言する「マツコ・デラックス」に対し、「村上信五」は「鮭じゃないの?」と反論します。いきなり「2人」の意見は真っ二つに分かれてしまいます。

「「1位が」ツナマヨじゃなかったら、一生おにぎり食わない」と強気な「マツコ・デラックス」は、「鮭じゃなかったら、「紅白」辞退!」と「村上信五」をけしかけます。これに「うわっ!それはでけへん!」と困った表情を見せるも、結果、「1位」は「鮭」だったため、「村上信五」は「紅白!!」と絶叫します。「鮭で「紅白」を獲りました!」と、歓喜していました。

次に「好きなポテトチップスの味」予想では、「そら申し訳ないけど、コンソメちゃいますの?」と自信満々の「村上信五」でした。「マツコ・デラックス」は「のりしおだよね」と言い切るも、「1位」は「うすしお」で両者「ハズレ」という結果になりました。予想が外れ、「マツコ・デラックス」に「「紅白」全然ダメじゃん」と言われた「村上信五」は、「これは遠のいたわ〜」と悲しげな顔を浮かべます。




最後に「もっともゆるせないニオイ」「ランキング」を当てることとなり、「ディレクター」から「家の中」で発生する「ニオイ」だと「ヒント」が与えられます。「村上信五」が「ほな、生活臭か」と熟考していると、観覧席から「生乾き」という声がありました。「2人」は「それだ!」とひらめき、「村上信五」が答えた女性を「「紅白」狙ってんのか、お前も?」と「イジ」り、「スタジオ」は爆笑しました。「1位」が本当に「生乾き臭」だと判明すると、「村上信五」は答えを当てた女性を見て、「ちょうだい、俺に「紅白」」と懇願していたのでした。

このやりとりについて、「ネット」上では「私も村上くんに「紅白」をあげたいよ「笑」」「なんだかんだ言って、マツコさんは村上くんの「紅白」司会を応援してくれてるんだな〜」「これがネタじゃなくて本当になりますように!」といった反応があり、「ファン」も「村上信五」の「紅白」司会に期待を寄せているようでした。

今のところ「紅白」の司会は「嵐&広瀬すず」の名前が出ているようですが「村上信五」の司会確立も「0%」とは言えないですよね。



松岡昌宏★すげーなコイツ&大物だな★衝撃受けたKAT-TUN亀梨和也

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今日は「松岡昌宏★すげーなコイツ&大物だな★衝撃受けたKAT-TUN亀梨和也」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「10月13日」の放送では、「松岡昌宏」が「後輩グループ・KAT-TUN」について語りました。

「リスナー」から「KAT-TUNメンバー」との交流について質問された「松岡昌宏」は、「イメージないっすか?意外に「交流」あるんすよ」と言いながら、まず「上田竜也」について言及しました。「テレビ」の特番で一緒になった際、「上田竜也」が習っている格闘技について「松岡昌宏」が質問しているそうで、「ああ見えてっつったら、本人に失礼なんだけど。何ていうのかな 男らしいんだよね」「でね、あの〜、優しいのよ、実は」と、「上田竜也」の人柄を称賛しました。




「中丸雄一」については、「“TOKIOのイジられ役”」という「ポジション」らしく、「国分「太一」さんの遊び道具の一つですから」という「松岡昌宏」です。「ボイスパーカッション」が得意な「中丸雄一」に、「国分太一」は「じゃ、今の気持ち、ボイパでお願いします」と「“ムチャ振り”」するのだそうです。さらに「すげえ面白いことあって、タレントん中では大ウケだったんだけど」とした上で、「故・ジャニー喜多川氏」が病院に搬送され、入院していた時の「エピソード」を明かしました。

「松岡昌宏」が「ジャニー喜多川氏」のお見舞いへ行った際、「中丸雄一」、「V6・井ノ原快彦」と同席する機会があったといいます。そこで「井ノ原快彦」が「ちょっとお前、ジャニーさんにボイパで気持ち伝えろよ」と「中丸雄一」に「“命令”」したところ、「中丸雄一」は本当に病室で「ボイパ」を披露したのだそうです。「松岡昌宏」は「その映像残ってんだけど、ほんっとに面白いのよ「笑」。ジャニーさん、ホントにイヤだったと思うんだけど「笑」」と語りつつ、「そういうことができるのもね、うちらの関係性がわかるというか。ジャニーさんも一緒に笑ってくれてるんだろう、みたいなね」としみじみしていました。

最後に「松岡昌宏」は、まだ「20代」だった「亀梨和也」と、「近藤真彦、少年隊・東山紀之」、という「4人」で食事をした過去を振り返り、「亀梨和也」の「“大物ぶり”」を懐古しました。「何にまずビックリしたかっていうと、20歳そこそこの亀は、あの近藤先輩と東山先輩と堂々と肩を並べて飯を食ってるのね「笑」。「すげーなコイツ」みたいな。コイツ、大物だな」と、大先輩に気圧されていない姿に驚愕したそうです。




また、「ジャニーズ」内では後輩が先輩のために「タクシー」を捕まえるのが「“暗黙のルール”」らしく、帰宅時に「松岡昌宏」は、「亀梨和也」がその役を担当すると思っていたといいます。ですが、「近藤真彦」は「亀梨は若いから危ないから。お前ちょっと車探して来い」と、「松岡昌宏」に「タクシー」を捕まえるよう指示したそうです。「マッチさん。俺いいっすけど、亀が気まずくないっすか?」と後輩を気遣ったという「松岡昌宏」ですが、「亀梨和也」本人が「お願いします」とゆったり構えていたため、「あれ?俺まだ、そこ?俺、全然このポジション抜けらんねえ!」と思ったと、笑いながら語っていました。

「松岡昌宏」が後輩との交流についてたっぷりと語った今回の放送です。「KAT-TUNメンバー」それぞれの個性も垣間見え、「ファン」にとっては貴重な回となったでしょう。

長男「近藤真彦」の心さえ掴んでしまう「亀梨和也」の大物ぶりに「松岡昌宏」も納得せざるを得ないでしょうね。



Travis Japan★オースティン・マホーンコラボ公演★クソすぎ&怖かった

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今日は「Travis Japan★オースティン・マホーンコラボ公演★クソすぎ&怖かった」の事をお伝えしたいと思います。

「ダンス技術」に定評のある「ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japan」が、「神奈川県・横浜アリーナ」で行われた「オースティン・マホーン」の「コンサート」「10月14日・15日」に「スペシャルゲスト」として登場しました。およそ「40分」にわたる「オープニングアクト」を務めたほか、「バックダンサー」に徹して「オースティン」の来日公演を盛り上げていたといいます。ですが、会場内では「一部ジャニーズファン」による「マナー違反」が悪目立ちしたようです。

「お笑い芸人・ブルゾンちえみ」が「ネタ」で使用した楽曲「Dirty Work」をきっかけに、日本でも一躍有名となった「オースティン・マホーン」です。今回は「パフォーマンス力」の高さが話題の「7人組・Travis Japan」に白羽の矢が立ちましたが、「ジャニーズ」の「グループ」が「海外アーティスト」の公演で「コラボレーション」するのは初の試みだったようです。「Travis Japan」のみの「ステージ」以外は「スマートフォン」での撮影が可能だったといい、「SNS」には続々と彼らの「“勇姿”」が「アップ」されました。

また、「Travis Japan」は自分たちの出番で、「オリジナル曲」や、「少年隊、SMAP、嵐」といった「ジャニーズ」の先輩たちの楽曲も披露しました。初日の公演を見た「ファン」からは「オープニングアクトはキラキラアイドルなのにオースティンのバックの時はパフォーマーの顔。でも、めちゃくちゃ楽しそうに踊ってた」「海外アーティストやバックダンサーさんに見劣りすることなく踊れていて、スゴすぎ!」と、興奮気味の「レポート」が上がっていました。




ですが一方で、「ジャニーズファン」には不慣れ現場だったためか、「オースティン・マホーンファン」に馴染んでいない言動も散見されたといいます。そもそも、今回は「ジャニーズ」の「ファンクラブ」を通じて「チケット」が当たった人には、事前に「応援グッズ「うちわやペンライト」の持込はお断りいたします」という注意事項が通達されていたそうで、会場でも「本日の公演は応援うちわやペンライトなどの発光物の使用は禁止です」と書かれた看板が掲げられていたとのことです。ところが、それらを持参した「ファン」も多かったのか、「スタッフ」が会場内でうちわや、「ペンライト、キングブレード類」を没収していたといいます。

ある「Twitterユーザー」は、回収したうちわが入った複数の「ボックス」が写る画像を投稿しています。その写真を見る限り、少なくとも「5箱」は満杯になっていましたし、中には「ファンサービス」を求める手作りうちわらしき「アイテム」もありました。使用するためではなく、代行で購入したうちわを友人に渡す用に持っていた、もしくは会場内外で記念撮影をする目的で「カバン」に入れていた可能性もあるものの、「Twitter」には「トラジャが歌うわけだから持っていきたくなる。とりあえず、皆がオースティンを見に行ってるわけじゃない」と、開き直る「ファン」の声も見受けられました。

うちわなどの山を目にした人たちは、「うちわやキンブレが没収されてるけど、ルール守ろうよ 主役は海外アーティストだよ?」「禁止と告知されていたにもかかわらず、持って来てる人の多さにビックリ」「団扇狩りとか言われてるけど、ちゃんと事前に持ち込み禁止だと周知されてたこと」と、「ドン引き」しています。なお、「メンバーの名前書いたボードを掲げてる人がいて、スタッフに注意されてた」との目撃談もありました。

ほかには、「Travis Japan」の出番で大騒ぎする一方、「オースティン・マホーン」の「ステージ」では席に座る、友達と会話をする、「スマホ」を操作するなど、目に余る行為を確認した人もいるようです。「ネット」上では「オースティンの曲にのらないし、スマホいじったり寝たり、ジャニーズファンがひどすぎた」「トラジャのパフォーマンスでファンが叫びすぎて耳を塞いでる人を見かけた。気持ちはわかるけど、周りにも配慮しましょう」「トラジャの時はアホみたいに踊って叫んでたのに、オースティンの番になると静かになるのはクソすぎた」「トラジャファン、ゲストとして呼んでもらってる場所でああいう態度はどうかと思う」と、呆れた声が噴出しています。




もちろん、「“郷に入れば郷に従え”」の精神で、現場に溶け込もうと盛り上がっていた「ファン」も少なくないでしょう。とはいえ、「オースティン・マホーンファン」目当てで足を運んだ人からは「周りがまったく盛り上がってなくてつらかった」「スタンディング席が盛り上がってなかったから、オースティンがステージ下まで降りて自らファンサービスしたほど」「洋楽勢としてはアウェイ感がずっと半端なくて、ジャニーズファン怖かった」と、嘆いている声もありました。

また、「オースティン」が観客に声がけしても「リアクション」が薄い場面もあったようですが、これに関しては「英語力の問題ではないか」との指摘も上がっています。実際、「ジャニーズファン」からは「英語力ゼロだから、MCで何を話してるかまったくわからず、レスポンスできなくて申し訳なかった」「オースティンが何か言った後、みんな盛り上がらなくてオースティンがスゴい微妙な顔してた」「観客は応えるべきだったんだろうけど、残念ながら何言ってるかさっぱり」「通訳をつけてほしかった」「オースティンがMCで「一緒に来た人と肩を組んで~」とか言ってたのに誰一人やってなかった」と、困惑ぶりが伝わる感想も出ていました。

果たして「Travis Japan」本人たちにとって、今回の出演は成功だったのでしょうか。今後の仕事につながることを期待したいですね。

賛否両論の意見があると思いますが今回の出演を「プラス」な方向に変え活躍してほしいですよね。



森田美勇人★ベストジーニスト賞9位★ファン歓喜★業界関係者も驚いた訳

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今日は「森田美勇人★ベストジーニスト賞9位★ファン歓喜★業界関係者も驚いた訳」の事をお伝えしたいと思います。

最も「ジーンズ」が似合う著名人に贈られる「ベストジーニスト2019」が「10月15日」に発表になり、「一般選出部門」の男性部門で「Hey!Say!JUMP」の「中島裕翔」が「“V3”」を達成しました。「3年連続」の「ランキングトップ」は「殿堂入り」となりますが、「一部マスコミ」の間では、「中島裕翔」よりも「9位」の「7ORDER projec・森田美勇人」に、注目が集まっているといいます。「森田美勇人」は昨年末に「ジャニーズ事務所」を退所した「Love-tune」の「元メンバー」であり、「ジャニーズだらけの中、よくランクインした」といった驚きの声が上がっているようです。

過去の男性部門の受賞者一覧を見れば一目瞭然ですが、同賞の「ランキング」には「ジャニーズ事務所」の「所属タレント」で埋め尽くされており、今年も「トップ10」は、「9位」の「森田美勇人」、「5位」の「AAA・西島隆弘」、「2位」の「ジェジュン」の「3人」を除くと、ほかは全て「ジャニーズタレント」です。




過去の男性部門の受賞者一覧を見れば一目瞭然ですが、同賞の「ランキング」には「ジャニーズ事務所」の「所属タレント」で埋め尽くされており、今年も「トップ10」は、「9位」の「森田美勇人」、「5位」の「AAA・西島隆弘」、「2位」の「ジェジュン」の「3人」を除くと、ほかは全て「ジャニーズタレント」です。
「1994年」から「1998年」までの「5年間」は「木村拓哉」、また「1999年」からの「5年間」は「草なぎ剛」が「ベストジーニスト」を連続受賞しています。それ以降も、「2004年」は「KinKi Kids・堂本剛」、「2006年」から「5年間」は「KAT-TUN・亀梨和也」、「2011~2013年」は「嵐・相葉雅紀」、「2014~2016年」まで「Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔」が受賞するなど、「2005年」の「氷川きよし」以外、「ジャニーズタレント」の名前がずらりと並んでいます。

「ジャニーズ」と関係が深い同賞ですが、「ランキング」に「“元”」「ジャニーズ」の名前が入っていることに、少なからず驚きの声が上がっており、「ネット」上には一部の「森田美勇人ファン」から「ジャニーズがずらっといる並びに森田の名前見つけて、泣きそうになった」という声や、「King&Prince・永瀬廉」や「ジャニーズJr.・高橋恭平」と共に「ランクイン」したことについて「同じ時期に仲間・ライバルとしてやってきた人と一緒に載っていることに感動する」といった歓喜の声が相次いでいます。

「ジャニーズ」とは切っても切り離せない賞ですし、主催者側が「ジャニーズ」に忖度して、「森田美勇人」の名前を除外する可能性も、なくはなかったかもしれません。それでも、「森田美勇人」の名前は「ベストジーニスト賞」の「公式サイト」に掲載されており、「8位」の「NEWS・増田貴久」、「10位」の「ジャニーズWEST・小瀧望」の間に挟まれています。




かつては、「元所属タレント」の活動に対し、圧力をかけて妨害しようとする動きを見せていた「ジャニーズ事務所」ですが、「元SMAP」の「3人」に対しての圧力疑惑が取り沙汰され、公正取引委員会「公取委」から注意を受けたことが大々的に報じられて以降は、風向きが変わっているようです。

公取委の一件から、「メディア」側も、「ジャニーズ」への過剰な忖度を控える傾向になりつつあり、「香取慎吾」と「稲垣吾郎」の地上波への出演が実現しました。「ベストジーニスト賞」の選考に関しても、少なからず時代に合わせて変化しているため、「森田美勇人」の「トップ10」入りが実現したのかもしれません。

来年の「ランキング」でも、「トップ」を取るのはほぼ「“確実”」に現役の「ジャニーズタレント」と言われていますが、「ランキング」内に「元ジャニーズタレント」の名前が増えることはあるかもしれないですね。



大澄賢也★藤原丈一郎はまとめ役★大橋和也はワケわかんない

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今日は「大澄賢也★藤原丈一郎はまとめ役★大橋和也はワケわかんない」の事をお伝えしたいと思います。

「関西ジャニーズJr.」の「メンバー」が出演し、毎回さまざまな「テーマ」で「トーク」を展開する「バラエティー番組」「まいど!ジャーニィ~」「BSフジ」です。「10月13日」の放送は、「関西Jr.内ユニット」「なにわ男子」の「大橋和也」と「藤原丈一郎」が「MC」を担当しました。




「グループ」内でも特に「“天然発言”」の多い「大橋和也」が、今回番組の「初MC」を担当するということで、「オープニング」では早速、「なにわ男子・西畑大吾」が「大丈夫?心配でしかない」と「コメント」しました。ですが、当の本人は自信満々に「大丈夫やで!横にええヤツおるから!」といい、「藤原丈一郎」に「“お任せ”」といった様子を見せ、「なんやお前!俺なんかしたか?罰ゲームやん!9:1の負担やん!」と「藤原丈一郎」に怒涛の「ツッコミ」を入れるも、どこ吹く風と言わんばかりに「ニコニコ」していました。

この日は、「ミュージカル」という「テーマ」で、「ゲスト」に「ダンサー」の「大澄賢也」が登場しました。「大澄賢也」は、今年の夏に「大橋和也」と「藤原丈一郎」が「W主演」を務めた舞台「リューン~風の魔法と滅びの剣~」に出演しており、現在は公私に渡って「2人」と親交があるといいます。そんな「大澄賢也」は、「スタジオ」に登場して開口一番「MC大丈夫?」と、やはり「大橋和也」への不安を口にしました。




「大橋和也」と「藤原丈一郎」の印象について「コメント」を求められると、「大澄賢也」はまず「丈はね、本当に「“まとめ役”」っていうか、バランス良く周りを見てる」と、「藤原丈一郎」を絶賛します。一方、「大橋和也」については「和也がさあ、わけわかんない!何を考えてるかわからない!」と扱いに困っていた様子です。すると、「大橋和也」は「ホンマっすか?結構僕も周り見てますよ?いろいろこうやって」と言って首を左右に振って見せ、すかさず「西畑大吾」から「誰でも見てるねん!そういう見方ちゃうねん!」と「ツッコミ」が。「大澄賢也」も「この調子だもん、ず~っと」と呆れた表情を見せていました。

その後も、「大橋和也」の天然発言に対し、「藤原丈一郎」を筆頭に「メンバー」が「ツッコミ」を入れる場面が多々見られました。「ネット」上では、「ファン」から「大橋くんとのMCを「罰ゲーム」という丈くんと、頼り切りな大橋くん。ごちそうさまです!」「今日の「まいジャニ」は丈橋担にとって永久保存版。最高だった!」「2人の漫才みたいな掛け合い、ずっと見てられる「笑」」といった反響が寄せられました。

「大橋和也」の空気が全く読めない「超ド天然」に「メンバー」は元より「大澄賢也」も呆れかえっているようですね。



関ジャニ∞★ジャムセッション放送せず★残念すぎる&悪いとこ出た

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今日は「関ジャニ∞★ジャムセッション放送せず★残念すぎる&悪いとこ出た」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「10月13日」の放送では「スピッツ特集」が行われ、「スピッツ」の「ファン」を公言している、「ゲスの極み乙女」。の「川谷絵音、作詞・作曲家・音楽プロデューサー」の「杉山勝彦」らを「ゲスト」に迎えました。




「1991年」に「メジャーデビュー」し、「ロビンソン」「1995年」や「空も飛べるはず」「1994年」などの「ヒット曲」で知られる「スピッツ」です。今年前期に放送された、「NHK連続テレビ小説」「なつぞら」の主題歌に「優しいあの子」が起用されるなど、世代を問わず愛され続けています。「朝ドラ」の主題歌となるほど、世間的には「さわやかなメロディーと優しい歌声」の印象が強い「スピッツ」ですが、「川谷絵音」いわく、「スピッツ」は「J-POPの仮面をかぶったド変態」とのことです。なんでも、歌詞を読み解いていくと、まったく違う側面が見えてくるというのです。

「スピッツの名曲ベスト20」として紹介された楽曲を聴き、「安田章大」は「今のところですけど、変態さは伝わってこない」と「コメント」します。「大倉忠義」も「全部イイ曲!これはドライブしているときにかけなくなりますよね。全員がイイって言ってくれるから」と感想を述べ、やはり「“さわやか”」な印象を持っている様子でした。

そこで、「杉山勝彦」が「スパイダー」「1994年」を例に挙げ、独自に検証した歌詞の意味について解説します。「杉山勝彦」によると、冒頭の「可愛い君」という「フレーズ」から「好きな子」の歌であることがわかり、「さびしい僕は地下室の すみっこでうずくまるスパイダー」から、「好きな子」に思いを寄せるも「“目立たないタイプ”」の人物からの目線だと推測します。そして「ちょっと老いぼれてるピアノ」は「“お金を持っているおじさん”」と読み取れるといい、歌詞全体を見ると「ちょっとお金を持っているおじさんに、ピュアな女の子が汚されていく」という意味になると解説しました。これには「村上信五」も「ちょっとタイム、タイム。怖くなってきた」と震えあがっていました。




また、「川谷絵音」は「スピッツ」の歌詞の傾向として、「丸いもの=死」「尖ったもの=性」を表していると分析します。そもそも、作詞を担当している「ボーカル」の「草野マサムネ」自身が、「自分の歌詞は性と死」と語っているそうで、「関ジャニ∞メンバー」は「え~」と絶句しました。さらに「川谷絵音」は「ロビンソン」の「2番」の歌詞について、「亡くなった彼女を後追い自殺した」と読み解けると説明します。これには再び、「関ジャニ∞メンバー」から「怖い!」と声が上がっていました。とはいえ、これらはあくまで「川谷絵音」や「杉谷勝彦」の見解によるもので、正解は「草野マサムネ」が明かさない限りわからないといいます。そんな謎に包まれているところも、「スピッツファン」が「草野マサムネ」の歌詞を絶賛する理由のようです。

「スピッツファン」にはたまらない内容となった一方で、今回は「関ジャニ∞メンバー」による「ジャムセッション」の「コーナー」がありませんでした。「関ジャニ∞ファン」からは「まさか今日歌わないの?スピッツを歌うエイトめちゃくちゃ見たかったんですけど」「「関ジャム」の悪いとこ出たよ。歌ってほしい時に歌わない!」「セッションないの!? せっかくのスピッツ特集だったのに残念すぎる」と不満の声が多数上がっていました。

「錦戸亮」脱退以降、番組の趣旨が変わってきているように思えますよね。



二宮和也★僕の芸能活動の意味を告白★一つ終了しました&宣言した出来事

こんばんは。
今日は「二宮和也★僕の芸能活動の意味を告白★一つ終了しました&宣言した出来事」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「BayFM」が、「10月13日」に放送されました。自身の芸能活動について言及する一幕がありました。

この日、終盤に読み上げられたのは、「二宮さんって本当に存在しているんですか?」という、「二宮和也」が同じ空気を吸っている人間だと思えないという、「リスナー」からの「メッセージ」でした。「同じ人間だと思えるエピソード1つお願いします」とつづられており、「トーク」の引き出し方がうまい「メッセージ」に、「二宮和也」は「こいつは職人かな?」と驚き、「ファン」ではなく「“ハガキ職人”」だと疑っていました。




「本当に存在しているか」という疑問について、「実体が「“都市伝説”」みたいになってきましたね」と笑う「二宮和也」です。「国民的スター」だからこそ、逆に一般人から存在が遠くなっていることを、「二宮和也」自身も自覚しているようです。そんな中、「スタッフ」から「この番組はどうやって成り立ってるんですか」と質問されると、「二宮和也」は「最新のAIを使って」と「ノリノリ」で「ボケ」るのでした。

また、「同じ人間だと思えるエピソード」については、「すごいなって思うのは、存在している人が、自分を認識してることが一番すごいことだと思っていて」と前置きし、今年の「24時間テレビ 愛は地球を救う」「日本テレビ系」の中で、驚いた「エピソード」を語り始めます。

同番組には、「二宮和也」が以前から「憧れの人」だと公言している、「読売ジャイアンツ」の「原辰徳監督」も出演しました。その際、「原辰徳監督」から「二宮くん最近忙しいね。元気にしてるの?」と声をかけられたといい、「僕のこの芸能活動の意味合いというものが、一つ終了しましたよ」というほど、大きな衝撃を受けたそうです。




また、「9月28日」放送の「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」では、「元メジャーリーガー」の「松井秀喜氏」に会い、「二宮さんが来てくれるっていうから「出演オファーを」受けました」と言われたことを明かします。「二宮和也」は「そんなことを当時、あのゴジラに言ってもらえるなんて。一方的に見てた人が「自分を」認識してるっていうのがすごい!」と感嘆しました。これらの「エピソード」を話した上で、「そういう点では、「二宮がリスナーを認識するまで」僕は存在してないかもしれない」と、なかなか哲学的な結論に帰結しました。

この日の放送に「ファン」からは、「二宮くん、めちゃめちゃ深いこと言う!」「野球少年にとっては、原監督とゴジラに認識してもらえてるってすごい感動なんだろうな~」「二宮くんが存在してるのか、ますます謎なんだけど「笑」」といった声が集まっていました。

憧れの人に出会ってしまうと今まで張りつめていた緊張感から解放されてしまうのかも知れませんね。



相葉雅紀★ベトナムロケ★怖い&告白★バイク運転&曲がれない

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今日は「相葉雅紀★ベトナムロケ★怖い&告白★バイク運転&曲がれない」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が、「10月11日」深夜に放送されました。「嵐にしやがれ 超メモリアル!丸ごと嵐!秋の怒涛の3時間SP」「日本テレビ系、9月28日放送」で行われた「ベトナムロケ」について、感想が語られました。

「僕ね、生まれて初めてベトナム行きましたよ」「いや~大変というか、楽しかったですけど、やっぱ疲れた!」と興奮気味に語る「相葉雅紀」は、「嵐にしやがれ」内の「相葉雅紀のツーリング」「コーナー」で、先ごろ「ベトナム」を訪れていました。




「ベトナム」の街は、交通量の多さが日本とは比べものにならないといい、「バイク」を運転していた「相葉雅紀」は「「カーブを」曲がれないんだから!ずっともう、ずっと「人が」来てるから、「どうやって曲がんだよ!?」って言ったら、「勇気をもって行ってください」」と、現地の人から「アドバイス」を受けたようです。「相葉雅紀」は思わず「怖いよ」と恐怖を感じていたようですが、「1日走ったら慣れて、「もう大丈夫かな」って思った」とのことで、最終的には「バイク」に乗って「ベトナム料理店」をめぐるまで、環境に溶け込んでいたようです。

また番組後半では、「少年隊・東山紀之」と「北大路欣也」が「ゲスト」に訪れた回の「相葉マナブ」「テレビ朝日系、9月15日放送」について、「リスナー」から「先輩や大御所の方の前で堂々とお寿司を握る相葉くん、「本当にすごいなあ」と惚れ惚れしたし、「さすが「“包丁王子”」だな」と思いました」という感想が聞かれました。さらに「一度合格したお寿司のネタは、合格したあとも練習するのですか?」との質問も寄せられました。

同番組で「相葉雅紀」は「包丁王子」と呼ばれており、定期的に「江戸前寿司」を握ることに挑戦しています。毎回寿司の「ネタ」を変え、職人が「相葉雅紀」の腕前を「ジャッジ」するのですが、「100点満点中70点以上」の評価が出たら「合格」となり、「ゲスト」に振る舞うことができます。「相葉雅紀」は「リスナー」からの質問について、「一度合格したお寿司のネタは、披露する前に練習します」と答え、「この時の東山さんとか北大路さんとか、いろんなゲストの方に出すネタの練習は、先にそのゲストが来る前に練習しておいて。もうそれは、カメラ回さず練習しといて、来たら勝負する感じです」と裏話を明かしました。




また「相葉雅紀」は、後日「北大路欣也」から「すっげえキレイな、達筆な字で書いたお手紙と、筆ペンを「使ってください」」と、「プレゼント」されたことを報告しました。そして「「うわ、かっこいいな!」と思って、俺もその筆ペンでお手紙を書き、なんかフルーツ盛り合わせを「一緒に」「ありがとうございました」って送り返して。なんか大人な感じでしたね」と、「北大路欣也」とのやり取りを振り返ります。さらに、「相葉くん「グッと!スポーツ」「NHK総合」毎週見てます。素晴らしい」と「北大路欣也」が褒めてくれたとも明かし、「いや、うれしかったですね」としみじみしました。

この放送に、「ネット」上では「いただいた筆ペンでお礼状したためて、フルーツと一緒に贈る相葉くん、なんて粋な計らい!」「プレゼントされた筆ペンを使ってお礼状を書く相葉さん。大正解すぎるし、添えるのがフルーツなのもいいチョイス」「なるほど~相葉さんの返しは勉強になるな。機会があるかわからないけど、見習いたいと思った」といった声が上がりました。

他国に比べ日本の国が「安全&平和」で「交通ルール」を守る国であることが良く分かりますよね。



関ジャニ∞★松岡茉優衝撃&沈黙★いつもこんな空気&冷たい

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今日は「関ジャニ∞★クロニクル収録&沈黙★いつもこんな空気&冷たい&ゲスト衝撃」の事をお伝えしたいと思います。

「10月12日」放送の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、「村上信五、横山裕、丸山隆平」と、「女優・松岡茉優」が「ゲスト」として登場しました。「スタジオ」に作られた「スターバックス風」の「カフェ」「スターバッカシ」で働く「“自称そっくりさん”」店員が誰に似てるのかを当てる、人気企画が行われました。

番組冒頭、「松岡茉優」が「私、似てると思ってる顔があるんです」と切り出し、「カメラ目線」で「“顔マネ”」を披露します。これを見て「丸山隆平」が「石原さとみさん」と即答するも、「松岡茉優」は「あ~違う」と返答しつつ、「かわいいってことだ、ありがとうございます!」と歓喜します。正解が出なかったため、「松岡茉優」が自ら「女優・吉岡里帆」の「顔マネ」だと明かしたところ、「丸山隆平」は「あ〜」と微妙な「リアクション」をします。すると「松岡茉優」は「にぶ〜い。私これ鉄板だったのに!」と、悔しそうな表情を浮かべました。




そんな中、「5人」の「“自称そっくりさん”」店員が登場し、一体誰に似ているのかを予想しました。「4番目」に登場した女性を見て、「松岡茉優」が「わかったわかった。わかったわかった。私、大好き!」「今田美桜さんだと思ってます」と興奮気味に解答したものの、なぜか「スタジオ」は静まり返ってしまいます。すると「松岡茉優」は「え!? いつもこんな空気なんですか?」「すっごい冷たいスタジオ」と、容赦なく「ダメ出し」していました。

今回は、なかなかそっくりさんの正体を見破ることができず、業を煮やした「横山裕」が「パッと「答えを」出そうよ!」と強めに「ツッコミ」ます。すると「村上信五」は「それが出えへんから困ってんねん!そっちは出せ出せ言うけど、こっちは出えへんしやな。当てよう思ったら、「外せ!」みたいな空気なるしやな!」と、早口で「スタッフ」に「逆ギレ」しました。

その後も正解が出ないまま、「6人目」の店員として、「お笑いコンビ・おかずクラブ」の「オカリナ」が、黒の「ストレートロング」の「カツラ」をかぶって登場します。どこをどう見ても「オカリナ」にしか見えない姿に、「村上信五」は「本人見たらオカリナやないか!」とまたしても「逆ギレ」しました。収録が滞っていることに対し、「横山裕」も「今、何時?」と「イライラ」を隠せない様子でした。




そんな中、「丸山隆平」が「あかん、もう我慢できへん!」と突然「スタジオ」の脇に移動し、「ブッ!」と「オナラ」をしてしまいます。実は「丸山隆平」、この収録中ずっと「オナラ」を我慢していたようで、「松岡茉優」からは「さっきちょっと漏れてませんでした?なんか臭いと思った」と告発がありました。長引く収録に不穏な空気が漂う中、「丸山隆平」の「オナラ」によって、「スタジオ」では大爆笑が巻き起こっていました。

放送を見ていた「ファン」からは、「丸ちゃんのオナラ、カットせずに流しちゃうんだ!? さすが「クロニクル」!」「女優さんの前で何してるの丸ちゃん!でも泣くほど大爆笑した、ありがとう!」「今回は「“自称”」のレベルが高かった。ヒナがキレるのも無理はない「笑」」といった声が寄せられました。

静まり帰る「スタジオ」の冷たい空気に「松岡茉優」も驚きを隠せなかったようですね。



櫻井翔★松本潤&生田斗真★直島旅行漏洩★疑惑の目向けられる訳

こんばんは。
今日は「櫻井翔★松本潤&生田斗真★直島旅行漏洩★疑惑の目向けられる訳」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」が、「10月12日」に放送されました。この日は「行列グルメデスマッチ!」企画が放送され、「ゲスト」に「生田斗真」が登場しました。




「嵐」と「生田斗真」といえば、「ジャニーズ事務所」に入所した時期も近く、「松本潤、二宮和也、相葉雅紀」とともに「MAIN」という「ユニット」を結成したり、「1997年」に公演された舞台「Stand by Me」で共演したりと、「ジャニーズJr.時代」から切磋琢磨してきた仲です。特に「松本潤」と「生田斗真」は「プライベート」でも仲がいいことで「ファン」に知られていますが、この日の冒頭、「生田斗真」が「スタッフ」から聞いた話として、「僕と星野源くんが一緒にハワイに行ったんですけど、それにMJ「松本」がめっちゃ嫉妬してるって」と「タレコミ」します。「松本潤」は「嫉妬してねえわ!」「別に、なんとも思ってない」と即座に「ツッコミ」を入れていました。

その後、「櫻井翔」に「2人で旅行とかあるの?」と話を振られると、「松本潤」は「ないね」としつつ、「俺の高校の同級生2人と、斗真と4人でっていうのはある」と告白します。旅行先については、「松本潤」が「直島、直島」と明かしており、香川県の直島へ赴いていたことがわかりました。

すると、「櫻井翔」は突然「直島のとき、俺が手続きしたんだよ!」と、「“コーディネーター”」のごとく、「4人」が宿泊する「ホテル」の予約などをしていたと告白します。「相葉雅紀」が「「周りの人が」ワーキャーならない?」と純粋な疑問をぶつけると、「生田斗真」は「ならないだろうな、って思ってた」と言いつつ、「誰にも何も言ってないのに、船乗って「直島に」着いたら、もう人いたよね?」と、なぜか人に囲まれてしまったと明かし、「櫻井翔」を「チラ見」しました。




その目線に対し、「相葉雅紀」がすかさず「「櫻井を」疑ってない!?」と指摘し、「二宮和也」も「そういうのやめろよ!」と「櫻井翔」をかばいます。「2人の目線が、「言っただろ」感すごかった」と、まさかの「“疑惑”」に困惑する「櫻井翔」でした。

この日の放送に視聴者からは、「親切したのに疑われる櫻井くん、かなりかわいそう「笑」」「マネジャーじゃなくて櫻井くんに予約頼んだの謎すぎる。その経緯が知りたいわ」「松潤と斗真くんの旅行とか、豪華すぎて自然に情報漏れちゃったのかな?」といった声が集まっていました。

「櫻井翔」が漏洩していなくても人に囲まれてしまうのは状況は変わらないようですね。