中間淳太★これが2週続く★エージェントWEST!の撮れ高★心配した訳

こんばんは。
今日は「中間淳太★これが2週続く★エージェントWEST!の撮れ高★心配した訳」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の冠番組「エージェントWEST!」「朝日放送」が、「8月10日」深夜に放送されました。同番組は、「ゲスト」の「“ささやかな願い”」を叶える「トークバラエティ」で、今回は「お笑い芸人・なかやまきんに君」が登場しました。

上下黒の「スーツ」に「メンバーカラー」の「ネクタイ」という、「スマート」な印象の新衣装に身を包み、「オープニング」から「テンション」の高い「WESTメンバー」です。ですが、この日の「ゲスト」が「なかやまきんに君」ということもあり、収録場所は渋谷の「有名ジム」でした。そのため、「WESTメンバー」は早々に「ジャージ」へ着替えることとなりました。




そんな中、「トーク番組」にはあまり出演しないという「なかやまきんに君」に対して、「番組スタッフ」が「撮れ高、2週分持つのか心配です」という「カンペ」を出します。「なかやまきんに君」は、内容を薄めて無理やり撮れ高を稼ぐ「カルピス作戦」を考えてきたというのですが、これが「WESTメンバー」を翻弄することになりました。

「ボディビルの大会前でも気にせずに食べられる太らないクリームパンを作ってきてほしい」というのが、「なかやまきんに君」のささやかな願いです。この「ロケ」はすでに「小瀧望」が実行済みですが、「なかやまきんに君」が「ロケVTR」を見るためには、まず「WESTメンバー」からの質問にすべて答えなければなりません。

ということで、恒例の「“スマホチェック”」から「スタート」しましたが、「なかやまきんに君」の携帯に保存されている写真も、検索結果もすべてが「“筋肉”」に関することばかりで、「中間淳太」は「これが2週続くの?」と、心配そうな表情をします。その後も「マイペース」に「“筋肉トーク”」を続ける「なかやまきんに君」に対し、「重岡大毅」も「筋肉ばっかりですわ!」と飽き飽きしました。




さらに、「なかやまきんに君」の持ち物を「チェック」する流れになったのですが、なぜか「カバン」の中身を見せたがらない「なかやまきんに君」に対し、「小瀧望」が「ちょっと待って!これが「“カルピス作戦”」!?」と「ツッコミ」ます。「小瀧望」の予想は当たったようで、番組開始早々に時間稼ぎを行っていた様子です。これには「メンバー」から「大丈夫ですって!」と励ましの声が飛び、何とか番組が進行したのでした。

その後、「中間淳太」から「WESTメンバーの筋肉をチェックしてほしい」という「リクエスト」があり、「誰が一番ボディビルダーに向いているか」を「ジャッジ」することになります。「なかやまきんに君」によると、筋肉の「“幅”」と「“厚み”」を見るそうで、それぞれ「チェック」されていく中、「桐山照史」は「どっちでもないですかねえ」と自信がなさそうです。この回答で、「なかやまきんに君」が「桐山照史」を「ロックオン」します。思わぬ展開に「桐山照史」が「やばいやばい!」と焦り出すも、時すでに遅しです。「なかやまきんに君」は「桐山照史」が「助けてください!」と叫ぶまで何度も「ダンベル」を上げさせ、ここでも「“カルピス作戦”」を実行していました。

「なかやまきんに君」の自由な振舞いに翻弄される「WESTメンバー」の姿が見られた、今回の放送です。「ネット」上には、「ファン」から「今日の放送カオスすぎて何だったんだ!?」「カルピス作戦のおかげで結果的に面白くなっててすごい「笑」」「きんに君とWESTの相性が良すぎる!」との声が寄せられており、どうやら「“撮れ高”」の心配はなさそうですね。

「トーク番組」の不慣れがもたらせた「筋肉トーク」には「WESTメンバー」も飽き飽きしたようですね。



二宮和也★相葉雅紀から贈られた靴★NHK紅白歌合戦まで放置

こんばんは。
今日は「二宮和也★相葉雅紀から贈られた靴★NHK紅白歌合戦まで放置」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「BAY STORM」「bayfm、8月11日放送」にて、「誕生日プレゼント」として「嵐」の「4人」から贈られた「“靴”」について、驚きの事実を語る場面がありました。




「6月13日」放送の「VS嵐」「フジテレビ系」で、「同17日」に「36歳」の誕生日を迎える「二宮和也」への「プレゼント」は何がいいかという話題になり、「二宮和也」本人が「スーツ用の靴」を「リクエスト」しました。靴の「セレクト」や発注、受け取りなどは「相葉雅紀」が行ったそうで、その顛末を「7月12日」深夜放送の「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」で、「リスナー」に報告しています。忙しくて足の採寸ができない「二宮和也」のために、「相葉雅紀」が靴屋から専用の機械を借りてきたり、出来上がった靴の裏が滑る素材だったため、滑り止めを張ってもらったりと、完成までかなり苦労したとも明かしていました。

そして今回、「二宮和也」の「ラジオ」には、「相葉くんは「靴を直しに出していて、まだ二宮くんの手元に来ていない」と言ってましたが、もうその靴は届きましたか?」という質問が届きます。「二宮和也」は「届きました」と報告した上で、「まだ1回も履いてないけど」と、あっけらかんと答えました。

その理由については、「だって、ずっとサンダルだからね、こっからは。申し訳ないけど」と、時期的な問題で靴の出番がまだないのだそうです。続けて「履く機会が、まだないんだよね。「紅白」ぐらいまでならないと」と、「ヘタ」をすれば半年後の「NHK紅白歌合戦」まで放置される可能性があることを示唆しました。




「二宮和也」はその後「残念だなあ〜。「紅白」に今年選ばれることがあったら、そこでようやく、ね?いろいろな人に会うから、靴履いておこうってなるんだけど」と「ブツブツ」。最後に「それまではなかなかな~、靴履かないんですよね。もうちょっとね、待ってもらおうかな。まあ、来年ぐらいには「自分が靴を履いた姿をメンバーが」見れるんじゃないかな」と、「相葉雅紀」の苦労を知ってか知らずか、のんびりと語ったのでした。

「夏だから」という理由で「プレゼント」をほったらかしていることを、特に悪びれる様子もなく語った「二宮和也」です。さすがの「マイペース」ぶりを発揮していたのでした。

「相葉雅紀」からもらった大切な靴だからこそ節目の「NHK紅白歌合戦」まで取っておきたいようですね。



相葉雅紀★テンション上がってやった★キョンシー珍行動★ウラ話披露

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★テンション上がってやった★キョンシー珍行動★ウラ話披露」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が、「8月9日」深夜に放送されました。




今回は、「7月13日」放送の大型音楽番組「音楽の日 2019」「TBS系」に「嵐」が出演し、「Happiness」「2007年」を披露した際の感想を紹介しました。歌唱中、「松本潤」が「サザエさん」「フジテレビ系」の「エンディング風」に、「二宮和也」と「相葉雅紀」を率いて移動する場面があり、「相葉雅紀」は「“キョンシー”」のように「ピョンピョン」と飛び跳ねていました。「リスナー」からは、「あれはアドリブでしたか?とても微笑ましかったです」という感想と共に、「その日は長渕「剛」さんも出演されていましたが、舞台裏で会えましたか?」という質問が寄せられました。

「相葉雅紀」は「キョンシー、やってたんだね。あんまり意識してなかったですけど、テンション上がってやっちゃってたんでしょうね〜。全然、意識してないです!」といい、「“珍行動”」は完全な「アドリブ」だったと「リスナー」に報告しました。また「長渕さん 長渕兄貴にも会えてないですねえ。会いたかったですよね、久々に」と、残念そうに質問に答えていました。

「2018年6月2日」放送の「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」に「長渕剛」が出演した際、「相葉雅紀」は「長渕剛」の「出身地・鹿児島県」の桜島を共に「ツーリング」したり、体づくりの「トレーニング」を楽しんでいました。「音楽の日」では再会できなかったようですが、「相葉雅紀」は「長渕さんと筋トレやりたいね、久々に。相当ハードなやつをね!」と楽しげに語っていたのでした。




また、「番組アシスタント」が「今年の夏は嵐が音楽特番に出演する機会が多かった」と話を振ると、「相葉雅紀」は「そうですね、たくさんやらせていただいて。楽しかったですよ」としみじみします。さらに「やっぱりその、「5×20」っていうベストアルバムが発売のタイミングでもあったので、いろんな曲をこう、やる機会もあったし」と回想します。「嵐メンバー」にとっては多忙な日々になったはずですが、「相葉雅紀」は「楽しかったです、ありがとうございました!」とさわやかにお礼を述べました。

生放送の「ステージ」で楽しくなってしまい、つい「アドリブ」が出たという「相葉雅紀」です。「長渕剛」との再会は果たせませんでしたが、「“夏の思い出”」としては十分なものとなったようですね。

「アドリブ」で「キョンシー」とは笑ってしまいますよね。



有岡大貴★誘拐犯&犯罪者になる★小学生女児を追い掛け回す行動

こんにちは。
今日は「有岡大貴★誘拐犯&犯罪者になる★小学生女児を追い掛け回す行動」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、8月10日放送」は、創業年数がより古い老舗店を探す「コーナー」「いただき名店探し隊」が行われました。「有岡大貴&知念侑李チーム」「八乙女光&薮宏太チーム」に分かれての対決で、人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」「集英社」、通称「こち亀」でお馴染みの街、「東京・亀有」が舞台となりました。制限時間「2時間」で、より創業年数が古い飲食店で食事をした「チーム」が勝利となります。

「有岡大貴チーム」が街中を歩いてると、子連れで自転車に乗った女性が「知念くんじゃない?」と気づき、今年「6月」に「嵐」と「Hey!Say!JUMP」が出演した「イベント」「嵐のワクワク学校2019」に参加したことを報告します。突然話しかけられた「有岡大貴」と「知念侑李」は、驚きながらも「ありがとうございます!」と笑顔を見せます。さらにその後も、「がんばってください!」と声援が飛んだり、握手を求められたりと、亀有での「“Hey!Say!JUMP人気”」を肌で感じた「2人」です。「亀有人気すごいね。スターになった気分だな!」「有岡」「亀有でレギュラーとか持ってたっけ?」「知念」と、大喜びしていました。




そんな中、和菓子店「伊勢屋」に到着し、「こち亀」の主人公である「両津勘吉」が「プリント」された「“両さんどら焼き”」を食べた「有岡大貴」と「知念侑李」。何でも、「メンバー」の「高木雄也」が「こち亀」の「大ファン」らしく、「有岡大貴」は「“両さんどら焼き”」をお土産にするといい、「喜ぶぜ〜、これ!」と大興奮したのでした。

さらに「有岡大貴チーム」が道を進むと、蕎麦屋「寿々喜」の店員が「2人」を見て大興奮します。すると「有岡大貴」は、店員の娘らしき小学生女児を追いかけはじめ、子どもたちから「キャー!」と叫ばれ逃げられてしまいます。それを見た「知念侑李」は「危ない、危ないよ!何やってんの!? 「“犯罪者”」になるところだったよ!」と、まるで「“誘拐犯”」のような「有岡大貴」に注意します。そんな出会いがあるも、ちょうど「ランチタイム」で客が多いため、店内では撮影できずに終わってしまいます。

一方、「八乙女光チーム」は、街での聞き込みから「蕎麦屋「賀登屋」が古い」という情報を「ゲット」します。さっそく店に向かい、撮影交渉の末、「ランチタイム」が終わる時間から「撮影スタート」となりましたが、「八乙女光チーム」の撮影中に「有岡大貴チーム」が店に入ってきて、「“鉢合わせ”」する「ハプニング」が発生します。「ウワサ」通り、この店は「創業81年」と古く、先に到着した「八乙女光チーム」の手柄となりました。




追い詰められた「有岡大貴チーム」は、さきほど「ランチタイム」で撮影ができなかった蕎麦屋「寿々喜」に戻り、再交渉の末、撮影させてもらえることになります。「人気メニュー」である「寿そば」を食し、創業年数が「84年」と聞き仰天します。「有岡大貴チーム」の大逆転勝利で幕を閉じました。

この放送に「ネット」上では、「地元にHey!Say!JUMPが来てたとは驚き」「有岡くんと知念くんに優しい亀有!JUMPのファンのみなさんが多い場所だったようで、2人も楽しそうでよかった!」「まさかJUMPが亀有に!? 今度お蕎麦屋さんに行ってみよう!」など、亀有在住の視聴者からの「コメント」も見受けられました。

子供好きな「有岡大貴」の追っかけ行動に女児も良い思い出になったでしょうね。



二宮和也★ゲーム仲間★鈴木択に今後も誘うことはない★切り捨てられた

こんにちは。
今日は「二宮和也★ゲーム仲間★鈴木択に今後も誘うことはない★切り捨てられた」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」が、「8月11日」に放送されました。「ゲスト」には、「NEWS・増田貴久、お笑い芸人のドランクドラゴン・鈴木拓、パンサー・向井慧」らが登場しました。

先週に引き続き、「NINO TUNE〜歌がウマいなんか関係ない!〜」と題し、気持ちを届けたい相手に自身が作詞した「お手製ソング」を捧げ、その気持ちが届いたかどうか、相手に判定してもらう企画を展開しました。番組冒頭で、この歌合戦を「プロ目線」で見てもらう「“見届け人”」として、「増田貴久」が登場しました。すると「二宮和也」が「え」と言ったきり黙り込み、気まずい空気が流れる展開になります。これには「増田貴久」が「ちょっと待ってください。めちゃめちゃ距離あるんですけど」と苦笑し、「スタジオ」の笑いを誘っていました。




そんな中、「鈴木択」が「“ゲーム仲間”」であるという「二宮和也」に、「モヤモヤした気持ちを伝えたい」と登場しました。これに対して「二宮和也」は、「そんなのもういいじゃん、テレビでやんなくて。連絡してメールとかで言えばいいじゃん!」と指摘しましたが、「鈴木択」は「それじゃ伝わらないです、この人は!」と強気の姿勢です。

「二宮和也」のことを「“カズさん”」と呼ぶ「鈴木択」が書いた「5月の夜」の歌詞はというと、「カズさんとお笑いコンビ・響の小林優介と3人でゲーム仲間だったが、2年前にカズさんからゲームに呼ばれなくなった」という切ない内容でした。さらに、「仕事で会ってもゲームの話はせず、カズさんはゲームをやめたのかと思ってたけど、小林と2人でゲームをしていたことが判明します。理由を知りたくて「二宮和也」に「メール」をするも、「“既読無視”」をされる始末です。「ゲーム」がうまくなって「カズさん」とまた繋がりたい」という、切実な訴えでした。

この歌を聞いた「二宮和也」は、「歌詞を見て私も反省しなきゃなと思うところがあった」「悲しい思いをさせちゃったみたいで、本当に申し訳ないと思います」と神妙な面持ちで語りながらも、「想いは伝わらなかった」と判定し、「鈴木択」を「“強制退場”」させてしまいます。




続けて、「鈴木択」を「ゲーム」に誘わなくなった理由について、「二宮和也」は「拓ちゃん、撃ち合うゲームとかやってて、対面して撃って負けたらまだいいんだけど、川に落ちて死ぬとか、急に森の方にいなくなるとか「え?」っていう」と説明します。「小林優介」と話し合った結果、「彼「鈴木」はヘタクソだ」という結論になり、「2人」だけで「ゲーム」をするようになったと告白したのでした。

さらに「二宮和也」は、「鈴木択」の歌った「メロディー」で「気持ち悪く感じる部分」があったといい、それを理由に「今後もゲームに誘うことはない」と「バッサリ」。「セット」の裏側から「スタジオ」に顔を出した「鈴木択」は、「え?おい!なんでだよ!?」と必死に叫び、「スタジオ」は爆笑に包まれていました。

この放送に「ネット」上では、「二宮くんはすっごい塩対応だったけど、「カズさん」「拓ちゃん」って呼び合ってて相当仲良しなのが伝わっちゃってた「笑」」「ゲームがうまいかヘタかで人付き合いを決めるニノさん、本当ニノさんって感じでマジで好き」「また一緒にゲームしたい鈴木さんの願いは叶うのかな 叶ってほしいな!」などの「コメント」が寄せられました。

「二宮和也」の素直でない「鈴木択」に対する接し方には笑ってしまいますよね。



KinKi★指原莉乃からカスコンビ&ひどすぎる★抗議の訳

こんにちは。
今日は「KinKi★指原莉乃からカスコンビ&ひどすぎる★抗議の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、8月10日放送」に、「元HKT48・指原莉乃」が「ゲスト出演」しました。

「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組です。「指原莉乃」のやりたいこととは、「旨辛ラーメンを食べたい」というものでした。番組冒頭でこれを聞いた「堂本光一」は、「プラベートでよくない?俺、明日「“人間ドック”」なのよ。うんちとったりしなきゃいけないのよ」と、辛いものを食べると翌日の「人間ドック」に影響すると嘆き、周囲の笑いを誘いました。




そんな中、まずは「東京・西池袋」に「オープン」したばかりの「ラーメン屋」「AFURI辛紅」に赴いた「3人」です。そこで「ゆず辛紅ラーメン」を食しながら、「理想の男性について」「トーク」が弾みました。「指原莉乃」が「脱衣所をビチョビチョにしない人が理想」と語ると、「堂本剛」は「ジャニーズJr.時代に寮生活を送っていた時、一緒に住んでいた後輩が先にお風呂に入るとビショビショになっていた」と話すと、「堂本光一」が「誰かっていうと「V6」三宅健な!」と暴露します。この話を聞いた「指原莉乃」が「マジなんですけど、小学生の時初めて恋したのが三宅さんなんです」と告白すると、「堂本剛」は風呂場内で「シャワー」を四方八方に振り回す仕草を見せながら、「ビショビショやで?」と「ダメ」押ししました。「指原莉乃」の夢を打ち砕いたのでした。

その後、高田馬場にある「つけめん高木や」に移動すると、「指原莉乃」が「KinKi Kids」に悩み相談をする展開になります。何でも、「指原莉乃」は「バラエティー番組」などで「本当においしい物でなくても、「おいしい」と言ってしまう」「その場の雰囲気でしゃべってしまう」そうで、「カメラ」の前で本音が言えないのだそうです。これに対して「堂本剛」は、「本気でおいしくないと思った時は、「おいしくない」って言ったほうがいいよ」と「キッパリ」。

また、「付き合ってる人の料理が「あんまりおいしくないな」と思った時にはどう言うか?」という話題になると、「堂本光一」は「あれ?これちょっと食べた?」と、「ハッキリ」指摘するそうです。「指原莉乃」はそんな「堂本光一」に「やだ!絶対やだ!」と拒否反応を示しますが、「堂本剛」も「「ん?」と思ったら、彼女の肩を持って真正面から「おいしくない!」と言う」と明かします。この答えに「指原莉乃」は、「「“カスコンビ”」過ぎませんか?」「ひどすぎる。どっちもやだ!」と抗議していました。




そんな「KinKi Kids」とのやりとりにより、今後「テレビ」で「正直なコメントを言います!」と宣言した「指原莉乃」に、同番組は「ドッキリ」を敢行します。「旨辛ラーメンではなく、味がしないラーメンを指原に出すとどんなコメントをするか?」というもので、ついさっき「正直なコメントを言う」と宣言したにもかかわらず、「指原莉乃」は味のしない「ラーメン」を食べて「意外とさっぱりしてません?」「めっちゃおいしいです!」と「レポート」します。その後、「ネタ」ばらしをした「KinKi Kids」に、「指原莉乃」は「最悪だ、最悪番組だ!」と声を荒らげて抗議したのでした。

この放送に「ネット」上では、「さっしーに「カスコンビ」呼ばわりされるKinKi Kids、面白すぎるでしょ!?」「キンキとさっしーは相性良さそうだからカスコンビに懲りずまたゲストに来てほしい「笑」」「KinKi Kidsに物怖じせず辛口コメントができるさっしー素晴らしい。もっとバンバンツッコんでほしい!」などの「コメント」が集まりました。

正直に言えない性格の「指原莉乃」を「キンキ」の「2人」が「バラエティ向け」の「コメント」を言わせ言わせようとするところが「ベテラン」の味が出ていますよね。



香取慎吾★欽ちゃんのアドリブで笑に登場★萩本欽一にジャニーズも逆らえない

こんにちは。
今日は「香取慎吾★欽ちゃんのアドリブで笑に登場★萩本欽一にジャニーズも逆らえない」の事をお伝えしたいと思います。

「萩本欽一」の冠番組「欽ちゃんのアドリブで笑」「NHK BSプレミアム」の「8月11日」放送において、「萩本欽一」から次週の「ゲスト」が「香取慎吾」であることが発表されました。同日の「ゲスト」は「A.B.C-Z・河合郁人」と「塚田僚一」で、放送を見ていた視聴者からは、「現役ジャニーズ」と「元ジャニーズ」が同じ番組へ「ゲスト出演」することに驚きの声が上がりました。

「11日」放送回は、「ジャニー喜多川社長」が死去した「約1カ月」後の「8月4日」に収録が行われ、「萩本欽一」が「ジャニー喜多川社長」との思い出を語ったほか、「河合郁人」が「ジャニーさんに届け」と口にするなど、追悼する「シーン」も見られました。そして番組の「エンディング」では、「萩本欽一」自ら「どうしても来てくれっていう人がいた」として、次週「ゲスト」が「香取慎吾」であることを発表します。番組を見ていた「A.B.C-Zファン」からは「まさかの香取くん!」と、驚きの書き込みが相次ぎました。




「香取慎吾」ら「新しい地図」の「3人」が「ジャニーズ」を退所した後、現役との共演は元より、同じ番組の別の回に出演したり、雑誌の同じ「ページ」に登場するといったことまでも、「ジャニーズサイド」から規制が掛けられていたのが実情です。なので、「A.B.C-Z」が出演した「アドリブで笑」の次回に、「香取慎吾」が登場するのは異例中の異例のことのようです。なぜ実現したのかと言えば、芸能界における「萩本欽一」の力が絶大であるからと言えるでしょう。

現状、「香取慎吾」の定期的な「テレビ出演」は、年に一度の「欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞」「日本テレビ系」のみとなっています。最も「ジャニーズ」に親しいとされる「日テレ」ですが、こと「仮装大賞」だけは、「ジャニーズ」の「極力退所者は起用しないでほしい」といった意向を「スルー」できるようです。

今年「2月」放送の「仮装大賞」に「香取慎吾」が出演できたのは、「萩本欽一」の意向に寄るところが大きいようです。局上層部は、常に「ジャニーズ」の意向に従っている状態でしたが、この現場だけはそれを無視できる「“聖域”」となっていました。「ジャニー喜多川社長」と古くから交友があり、かつ芸能界で一時代を築いた「萩本欽一」の影響力は大きく、局だけでなく「ジャニーズサイド」も逆らうことができないのです。




「A.B.C-Z」の「メンバー」に続いて、「香取慎吾」が「アドリブで笑」出演することに関しては、「ジャニーズに対して中立のスタンスを崩さないNHKの番組だから実現した面もある」といいます。

「3人」への圧力問題で、公正取引委員会が「ジャニーズ事務所」に注意を行ったことは、「NHK」の「スクープ」で明らかになりました。行政処分ならまだしも、注意時点で報道することは、「ジャニーズ」に忖度する「キー局」では不可能に近いことのようです。

一時期は「テレビ」から「“タブー”」に近い扱いを受けていた「3人」ですが、少しずつ追い風が吹いてきているのかもしれないですね。

「萩本欽一&香取慎吾」の親密な関係にまでは「ジャニーズ」も入り込めないようですね。



中島健人★BTSのパクリ確定★批判噴出★ダンスめぐりファン泥沼展開

こんにちは。
今日は「中島健人★BTSのパクリ確定★批判噴出★ダンスめぐりファン泥沼展開」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone・中島健人」の「ソロ曲」をめぐって、「BTS」「防弾少年団」の「V」「キム・テヒョン」の「パフォーマンス」を「“パクった”」のではないかという疑惑が浮上し、騒ぎになっています。話題の発端は、「Sexy Zone」の「アルバム」「PAGES」「今年3月発売」に収録されている「Because of 愛」を、「中島健人」が「ザ少年倶楽部」「BSプレミアム、8月9日放送」で披露したことです。「ハンガーラック」や「ハンガー」を使った演出は、過去に「V」が行ったものに「酷似している」と、「BTSファン」「ARMY」が激高してしまったといいます。

問題になっているのは、今年「リリース」の「中島健人」の「ソロ曲」「Because of 愛」と、「BTS」の「アルバム」「LOVE YOURSELF 轉 “Tear”」「昨年5月18日発売」に入っている「V」の「ソロ曲」「Singularity」です。昨年「5月6日」に「YouTube」で配信された動画「’Singularity’ Comeback Trailer」などでは、「V」が「ハンガー」にかけてある「ジャケット」に自分の袖を通し、まるで女性と抱き合っているように見立てている一幕がありました。「ライブ」でも同様の演出で「ファン」を沸かせていたそうですが、「中島健人」も「Because of 愛」で、よく似た手法を用いているのだそうです。

「中島健人」は「8月上旬」放送の「ザ少年倶楽部」に登場し、「Because of 愛」を歌唱しました。その際、自分の片腕で「“相手”」がいるふうに見せる場面をはじめ、白い仮面の小道具、「4人」の「バックダンサー」などが、「V」の「Singularity」にそっくりだと、波紋を呼んでいます。進行役の「A.B.C-Z・河合郁人」に「独特な世界観でね、芸術的な作品になってましたけど。なんかテーマみたいのあるの?」と問われた「中島健人」は「テーマは「“悲しみから生まれる嫉妬”」なんですけど。今回、作詞作曲させていただいて」「アダムとイブがちょっとイメージできるような。リンゴで」と明かしており、何かの作品を意識したこと、「オマージュ」であるとは言及していませんでしたが。




「中島健人バージョン」は額縁が「セッティング」されていたり、曲の最後に「リンゴ」をかじるといった「シーン」もあるため、全てが一緒というわけではないでしょう。ただ、「3~5月」開催の「Sexy Zone LIVE TOUR 2019 PAGES」の時も、「Singularity」について知っている「一部ファン」の間で、指摘が上がっていたようです。今回は「テレビ」で歌った「タイミング」だっただけに、画像や映像が「SNS」に「アップ」され、「BTSファン」界隈にも広まったようです。

「ザ少年倶楽部」での「パフォーマンス」を確認した「ARMY」の間で批判が上がると、「ジャニーズファン」からは「BTSと中島くんのソロ曲の振り付けはどちらもKeone Madridさんです」「振付師さんが一緒だからパフォーマンスが似てるんだと思う。なので健人くんはパクってないです!」「振付師に教わったダンスをしているだけ」「曲調が似たりダンスや演出が似るのは仕方がないじゃん!」と、「中島健人」を擁護する声が相次ぎました。

「V」は「“テテ”」の愛称で知られていますが、この言い分に対して、「ネット」上では「いくらテテの振付師と同じだからって、こんなにも似る?」「振付師が同じらしいけど、いくらなんでも一緒過ぎる」「振付師が一緒だから仕方ないってレベルじゃない」と、さらなる議論を巻き起こしていました。

そんな中、「Twitter」にて、「V」と「中島健人」の画像とともに「Explain this」「これを説明してください」という「メッセージ」を受け取った「Keone氏」は英文で困惑気味の「コメント」を投稿「11日未明」しました。「それは私のしていることではありません」「Vに非常に似たものにするアイデアは私ではありません」と、暗に「中島健人」の「ステージ」は自分の「プロデュース」ではないと否定しつつ、最後に「私も驚いています」と、率直な感想を吐露しました。「Keone氏の反応をきっかけに、許可もらってないじゃん」「振付師のアイデアって言ったの誰だよ。中島のパクリ確定」などと、「中島健人」への「バッシング」が加速していきました。

一方で、「中島健人」は「公式携帯サイト・Johnny’s web」の個人連載「Ken Tea Time」「10日付」を更新し、前日の「少年倶楽部」を見てくれた「ファン」に感謝の思いをつづりました。「オンエアー」後のざわつきを把握しているのかどうかは定かではないのですが、「振り付けと構成を作ってくれた ケネオさんに本当に感謝です」と記し、紹介人として、「嵐・二宮和也」の名前を挙げています。「中島健人」は文末に「INeeDit」「2年前のダンス動画最高だった」「youtube」という情報も載せていたのですが、実は「2017年7月、Keone氏」の「アカウント」が「YouTube」に「アップ」した「”I Need It” – Johnny Balik | Keone Madrid Choreography」なる動画の中で、「ハンガー」と「ジャケット」を擬人化させ、「ダンサー」が絡み合う場面があったのです。




「Sexy Zoneファン」は、「中島健人」が「インスパイア」を受けたのは「Keone氏」の「I Need It」の動画だと主張していますが。それでも「Singularity」との共通点は多いだけに、「ARMY」に比べて「Sexy Zoneファン」の分が悪いようです。また、最近の「中島健人」の「ヘアスタイル、サングラスの色、ヘアバンド」などは「V」の「ビジュアル」に寄せている雰囲気があったといい、「中島健人ってテテのファンなの?」と、「K-POPファン」が注視していたようです。そして、「7月」発売の雑誌「anan」「No. 2158」「マガジンハウス」に掲載された「中島健人の KENTREND」の「テーマ」が「#シンギュラリティ」だったことも、「ARMY」は快く思っていない様子です。偶然にも「BTS」が表紙を務めていた号で、「V」の「ソロ曲」「Singularity」を連想させる内容とあって、今回の騒動を受け「中島健人、「anan」にもシンギュラリティって書いてあったし、ちょっと意識しすぎ」「コラムのタイトルがモロに「シンギュラリティ」で、意識してるんだなと思った」と、引き合いに出しています。

さらに、「V」と「中島健人」に関する「“因縁”」で言えば、「Sexy Zone」が「2018年2月」に「ミュージックステーション」「テレビ朝日系」に出演した際、目元で「Vサイン」を作る「ジェスチャー」が「テテピースに似てる」と、話題になったことがありました。現在、さも「中島健人」が真似したかのように「ポーズ」を決めている画像が「SNS」上で出回っていますが、「これは「忘れられない花」という曲のナミダンス・ポーズと呼ばれる振り付けであり、テテピースと結びつけるには少々無理があるのでは」という声もあるようです。

なお、「2017年」に「V6」が行った「LIVE TOUR 2017 The ONES」で、「20th Century」「坂本昌行・長野博・井ノ原快彦」が楽曲「会って話を」の曲中に前述のような「“ハンガーダンス”」を見せていたため、「ジャニーズファン」は「テヒョンが出す前にV6がやってました。そうなるとテヒョンがV6の真似をしたことになりません?」「テテのソロ見たとき、トニセンがやってたなって思い出した」「ジャニーズは昔から仮面をよく使うし、健人はトニセンを模倣したんじゃない?」と、「中島健人」を庇っています。

「中島健人」が盗用したのか、それとも偶然の一致なのか、真相ははっきりしていませんが、この問題はどう収束していくのでしょうか。

「BTS&中島健人」「両ファン」としては認めたくない気持ちがどうしても出てきてしまうのは仕方のないことですよね。



Six&Snow★同日デビュー★滝沢秀明社長★AKB48総選挙の手法を研究

おはようございます。
今日は「Six&Snow★同日デビュー★滝沢秀明社長★AKB48総選挙の手法を研究」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズJr.ユニット」の「SixTONES」と「Snow Man」が、「2020年」に「同時CDデビュー」することがわかりました。これは、「8月8日」に行われた「ジャニーズJr. 8・8 祭り~東京ドームから始まる~」で「サプライズ発表」されたものですが、史上初となる試みの裏では、「ジャニーズアイランド社長・滝沢秀明」が手腕を振るっていたようです。

発表によれば、「SixTONES」が「ソニー・ミュージック」、「Snow Man」が「エイベックス」と、それぞれ「ジャニーズ事務所」と縁ある「レコード会社」より、同日に「CDリリース」という形で「“メジャーデビュー”」を迎えるといいます。




「Jr.ユニット」内では、「Travis Japan」を含めて「“年長組”」と言われていた「両グループ」だけに、「デビュー」を知って一番驚いたのは、ほかならぬ「メンバー本人」たちでしょう。一時期、「Jr.ユニット」の「CDデビュー」は廃止されるといった報道もあり、また彼らは昨年から「You Tube」での活動も盛んになっていたことから、「メンバー」たちですら「もうデビューできる可能性はなくなった」と思い込んでいたようです。

彼らを「デビュー」に導いたのは、昨年末で芸能活動を引退して「Jr.」の育成と「プロデュース」を担うようになった「滝沢秀明社長」ですが、近頃はほかの「大手プロダクション」や「人気グループ」の研究に余念がないのだといいます。

「滝沢秀明社長」が特に意識していると言われるのは、「大人数グループ」を次々と「デビュー」させている「AKB48グループ」と、国内に複数の劇場を持つ吉本興業です。今回の「2グループ同時デビュー」は、明らかに「AKB」の影響を受けていると、関係者の間で指摘されています。




同日に「CD」が「リリース」されることにより、「双方ファン」は「どちらが1位を取るか」に関心を抱くでしょう。

「ファーストシングル」の売り上げは、「メンバー」や関係者だけでなく、さらには業界全体も気にするところであり、熱狂的な「ファン」による「“多数買いが”」すでに予想されています。こうした「アイドル同士」を「“競わせて”」売り上げを伸ばす手法は、「AKB」の選抜総選挙に近いものを感じます。吉本興業にしても、国内各地にある劇場は「365日」稼働しており、多くの芸人が毎日「ステージ」を賑わせています。いずれは全ての「Jr.」と「ファン」にそうした場を設けたいというのが、「滝沢秀明社長」の野望なのでしょう。

「“滝沢流”」の「プロジェクト」が次々に実施されそうな「ジャニーズ」です。来年以降も、「Jr.」には多くの「サプライズ」が準備されているのかもしれないですね。

「AKB」や「吉本」のような各地に「Jr.」の劇場ができれば「ファン」にとっては今よりも身近な存在になりますよね。



SixTONES&Snow Man★Jr.8・8祭り★デビュー発表★地獄絵図&葬式

おはようございます。
今日は「SixTONES&Snow Man★Jr.8・8祭り★デビュー発表★地獄絵図&葬式」の事をお伝えしたいと思います。

「8月8日、ジャニーズJr.」が「19年」ぶりとなる「東京ドーム」での「コンサート」「ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~」を開催されました。「ステージ」上では、「人気ユニット」の「SixTONES、Snow Man」が「2020年」に「CDデビュー」することを伝え、大きな話題となりました。今回の発表にあたって、「故・ジャニー喜多川社長」の後を引き継いだ「株式会社ジャニーズアイランド・滝沢秀明社長」の戦術に「ジャニーズファン」から疑問の声も出ているといいます。

この日の「ドーム」には、「330人」もの「Jr.」が大集結しました。「コンサート中盤」の「MC」で、「SixTONES」と「Snow Man」の「2グループ」が残ると、「モニター」に「同時CDデビュー決定!!」と、前代未聞の文字が映し出されました。時期は未定ながら、「2組同時」の「デビュー」は「ジャニーズ史上」初だそうで、「SixTONES」が「ソニー・ミュージックレーベルズ」、「Snow Man」は「エイベックス・エンタテインメント」から「CD」を「リリース」するとのことです。公演は「Jr.公式エンタメサイト」「ISLAND TV」で生配信を実施しており、「ドーム」内だけに限らず、多くの「ファン」が見守る中での「サプライズ発表」となりました。

「2組」の「デビュー」を喜ぶ「ファン」、祝福する「ファン」がいる中で、複雑な感情を抱いた人も少なくありません。また「ステージ」では、「SixTONES、Snow Man」と並んで「“兄組”」と呼ばれている「年上ユニット」の「Travis Japan・川島如恵留」が、発表直後に泣きながら歌っている様子が映る一幕も見られました。これが悔し涙か、うれし涙なのかはわかりませんが、仲間内でもさまざまな思いで「ステージ」に立っていることがうかがえました。一方、「Snow Man」として「デビュー」する「目黒蓮」は別の「5人組ユニット・宇宙Six」の活動を兼任していたため、「同グループ」を応援する人は「ショック」を受けてしまったようです。




「ネット」上には、「デビュー発表後、トラジャファンと宇宙ファンがめちゃくちゃ泣いてた。Jr.の全グループが集まる場でのデビュー発表は、地獄化する」「スノストのデビューはおめでたいけど、その後にトラジャと一緒に歌わせるとか、発表のタイミングとかがあったと思う」「トラジャ、宇宙ファンは座り込んで泣いてる人がほとんど。せめて最後に言ってほしかった。あれは葬式だった」「トラジャファンに遭遇して、初対面なのに抱き合って一緒に泣いた」と、現場にいた「ファン」の生々しい「レポート」が上がっています。

ほかにも、「ほかのグループや、ファンを傷付けて発表する意味はなんだったんだろう」「ほかのJr.と、そのファンのこと考えた?つらくて後半見てられなかった。滝沢社長は何をどうしたいの?」と、演出に関する批判が飛び交ってしまいました。「2007年、Hey!Say!JUMP」が「コンサート」中に結成を発表した時も、「メンバー」がもともと所属している「ユニット」が実質、解体となってしまったため、「一部ファン」は現場の様子について「地獄絵図」と表現していましたが、「JUMPのあの日が地獄絵図なら、ドームのデビュー発表も地獄絵図だよ」と、嘆く声も聞かれました。

特に、「宇宙Sixファン」はそう簡単に気持ちの整理はつかないでしょう。「目黒蓮」は「Snow Man」への新加入を聞かされた時、自身が所属する「宇宙Six」との兼任を選択しました。今年「1月」に「Snow Man」入りが発表となった後、どちらも頑張ると、決意を語っていました。ですが、「目黒蓮」は「2月」から「Snow Man主演」の舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の本番が始まり、合間に「Snow Man」で「コンサート」を行うなど、兼任発表後には「宇宙Sixメンバー」として、目立った活動はありませんでした。また、「週刊ザテレビジョン」「KADOKAWA、7月31日発売号」の「ソロインタビュー」でも、「2つものグループにいられることが幸せで。どっちも大事どっちも本気」と、「両グループ」への愛情を示していたばかりでした。

「SixTONES」と「Snow Man」は「ドーム公演」後に会見を開きましたが、この場で「目黒蓮」は「今回のタイミングでSnowManだけに専念する、という形になりました」と、報告したといいます。女性誌「with」「講談社」の「公式サイト」「withonline」に掲載された「会見レポート」によると、取材陣に「宇宙Sixとしては最後のステージだったということ?」と聞かれ、「はい、噛み締めながら楽しくできました。泣いているメンバーも居たり。でも、みんなすごい笑顔で「行ってこいよ!」って感じで応援してくれて」と、答えていたそうです。




こうした経緯もあり、「「宇宙Sixとしては今日のステージが最後です」くらい言えなかったの」「本人たちの口から脱退について聞けなかったことが納得できない」「宇宙での最後のステージなんて聞いてない。いつかこの時が来るってわかってたけど、こんなに早いとは思ってもみなかった」「宇宙Sixが久しぶりに5人で集まってライブに出演できるってなって、ずっと楽しみにしてたのに」「5人で揃うことすらできなくて、目黒を守り続けた4人の7カ月はなんだったの?」と、「宇宙Sixファン」の悲痛な叫びが続出していました。

今回の「デビュー」をめぐって、「滝沢秀明社長」のやり方に嫌悪感を抱いた人も多いようです。日にちは明らかになっていませんが、「SixTONES、Snow Man」が同じ「タイミング」で「デビュー」するとなれば、双方の「ファン」が売り上げを競い合い、相乗効果で数字も伸びていくでしょう。また、秋には「ジャニーズJr.8・8祭り」の映像作品「素顔4」の発売が決定しましたが、「ジャニーズJr.盤、SixTONES盤、Snow Man盤、Travis Japan盤、関西ジャニーズJr.盤」の「全5種類」と判明しました。「ジャニーズJr.8・8祭り」の「ライブ本編」は全種類に共通収録されており、「Jr.盤」は「東京ドーム」の「ドキュメント映像」や「フォトブック」付きで、それ以外の「4種」の「オリジナル映像特典」は、各々の「単独コンサート」の模様が入っているようです。「SixTONES、Snow Man、Travis Japan、関西Jr.」のどれかを応援し、「ドーム」の「ドキュメント」も見たい「ファン」は、最低でも「2種」買う必要がありそうです。

「デビュー発表」で波乱を巻き起こした上に、「「素顔4」の売り方がエグい」など、「バッシング」を受けている「滝沢秀明社長」です。ある意味で、「ビジネスライク」な手法を「ファン」が受け入れてくれる日はやって来るのでしょうか。

「ファン」の意見も賛否両論あると思いますが「2組同時デビュー」を素直な気持ちで受け止めて喜びを分かち合うのが良いと思いますけどね。