安井謙太郎★Love-tune解散★震え声で生謝罪★現役・元Jr.も混乱

こんばんは。
今日は「安井謙太郎★Love-tune解散★震え声で生謝罪★現役・元Jr.も混乱」の事をお伝えしたいと思います。

「7人組」の「ジャニーズJr.」内「ユニット・Love-tuneメンバー」が来年「3月」までに「“全員退所”」することが発表され、「ジャニーズファン」内外に衝撃が走りました。多くの「ファン」が意気消沈する中、「ジャニーズ」の仲間や彼らと仕事をともにした関係者からも驚きの声が上がっています。

「2016年」結成の「Love-tune」は、「安井謙太郎、真田佑馬、森田美勇人、諸星翔希、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央」の「7人」で活動してきました。歌や「ダンス」だけでなく「バンドスタイル」の「パフォーマンス」も行うなど、人気と実力を兼ね備えた「グループ」として人気を獲得しました。現在の「Jr.界」では世代的に近い「Snow Man、Travis Japan、SixTONES」と同じ「ステージ」に登場する機会が多かったものの、彼らが参加した今年「3月開設」の「YouTube」の「ジャニーズJr.チャンネル」に「Love-tune」は不参加でした。以降、活動機会が激減し「Jr.ファン」は先行きを不安視している状態でした。

そんな中、「11月30日」、「Jr.」の「ファンクラブサイト」「ジャニーズジュニア情報局」にて、「ジャニーズ事務所」は「Love-tuneメンバー7人」の退所を公表しました。この数カ月間、「メンバー」と話し合いの場を持つも、「7名それぞれが自分の道を進みたい」という意志が固く、退所に至ったようです。「安井謙太郎」は来年「3月末」、「森田美勇人」は今年「12月31日」が退所日となり、それ以外の「5人」は「11月30日付」ですでに事務所を去ったそうです。

翌「12月1日」、「グループ最年長」で「リーダー的存在」の「安井謙太郎」は、「Jr.」内「ユニット・HiHi Jets」の「高橋優斗」と「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「らじらー!サタデー!」「NHKラジオ第1、午後9時台」に生出演しました。「オープニング」で、

「昨日の発表で、たくさんの方々にご心配と本当に悲しい思いをさせてしまって、本当に申し訳ありません。僕たちは全員、皆さまが応援してくださったから、ここまでやってこれたと思っております。それもありまして、うやむやにしたくはないという思いもありまして、会社の方とお話させていただいて。昨日のような発表をさせていただくことになりました」




と、緊張しているのか、やや震え気味の声で説明しました。

「皆さまがいたから、僕たちは本当に夢のような景色、夢のような時間を皆さんに見させていただくことができました。本当にそれはもう、感謝という一言で言い切れないような思いなんですが。本当に僕たちを輝かせてくれてありがとうございます。そして、僕たちLove-tuneに関わってくれた、そして愛してくれたすべての皆さまに、本当に短い言葉で大変申し訳ないんですけれども。ありがとうございました」

時折、語気を強めて胸中を述べた後、相棒の「高橋優斗」に「優斗な、気まずいな。ごめんな」と謝罪しました。また、「ファン」に向けて「皆さんの声は、僕ら7人全員に届いていました」と、「ラジオ」などに届いた「応援メッセージ」に感謝を伝えました。

この番組終了後、「Sexy Zone・菊池風磨」が「らじらー!サタデー!」「10時台」の「パーソナリティ」として登場しました。「Love-tuneメンバー」と仲が良い「菊池風磨」は、「出会って10年以上たつ友だちがいるんですけど」と切り出し、

「そんな彼が、というか彼らが次のステージに進むということが決まりまして。彼は今回、きっといろんな葛藤があってね、新しい道を選んだのかな~なんて思ってますけども。まぁ、なんでも話し合う仲なんですけど。僕には今回、そんなに相談がなかったというか。ちょっと寂しかったんですけど、それはそれで彼らしいなというか。そのプライドというかね。なんか、それはそれで僕は背中を押したいなと思ってるんで」

と、個人名こそ出しませんでしたが、「Love-tuneメンバー」の退所に言及しました。「言葉にうまくできない」と、「ヒップホップグループ・ケツメイシ」の楽曲「仲間」を流した上で、「いや~、昨日そいつからメールをもらったんですけど。「中略」返せてないんですよね、そのメールも。なんて言っていいかわからないっていうか。ただこの曲がスゴく浮かんだので。自分なりに咀嚼していけたらなと。まぁ、何より背中を押せたらいいですね」と戸惑いの胸中を明かしました。




最後には「もちろん、次のステージですので、諦めたわけじゃないんですけど」「楽しみにしています」と、旅立つ仲間へ「エール」を送ったのでした。

「現役ジャニーズ」以外にも、「元ジャニーズJr.」からも声が上がり、「2015年」頃に辞めた「アンダーソン・ケイシー」は「11月30日」の「Twitter」に「私は彼らの前に明るい未来があると信じています」「私は子どもの頃から出会って育ったので、彼らができることはわかっています。彼らに最大の敬意を与えよう」といった自身の思いを英文で投稿しました。また、今年「4月1日」に事務所退所を「Twitter」で報告した「“トランピー”」こと「石田直也」も、「Love-tune」の退所発表日に「他人事なのに自分のことのように感情が複雑すぎて仕事にならない」「いっぱい悩んで悩んで考えた結果だもんね。受け入れないといけないんだけどなかなかすっと入ってこない」と動揺した様子で「ツイート」しました。

このほか、「安井謙太郎」主演で「森田美勇人」も出演している映画「ニート・ニート・ニート」「11月23日公開」の「監督・脚本」を手がけた「宮野ケイジ氏」は「12月1日」深夜、「初主演作公開期間中の発表という重大さを自分含め責任ある大人達は深く胸に刻むべき。彼らは既に腹括り前を向いてるだろう。この映画が新たなフィールドへのはなむけになることを願う」「カッコイイ彼らと映画作りできて良かった。また仕事したい」と、激励の言葉を綴りました。

また、漫画「近キョリ恋愛」「講談社」の「スピンオフ作品」で、「阿部顕嵐」が「ドラマ初主演」を務めた「近キョリ恋愛~Season Zero~」「日本テレビ系」の「作者・みきもと凜氏」は「11月30日」「午後9時台」に「いつか安井さんに、あなたがきっかけでfunnyboneが生まれました、と伝えるのが夢でした。 それから顕嵐くん思い出をありがとうございました。まだ活動してくれるといいな。 オタクと呼べるほど詳しくないけど敬愛しております」と、「Twitter」で熱い思いを発信。「funnybone」とは、同氏の漫画『午前0時、キスしに来てよ』(講談社)に登場するアイドルユニットで、仕事を共にした阿部だけでなく安井にも思いを寄せしました。ですが「3日」「午後6時」現在、「アカウント」は「非公開」設定に切り替わっています。

「ファン」はもちろん、関係者からも退所を惜しむ声が出ている「Love-tuneメンバー」です。何らかの形で「7人」が再集結することはあるのでしょうか、今後の展開に注目が集まります。

結論に至るまでにはかなりの時間を要したと思います。今回の「解散&退所」が「メンバー」にとって意味のあることであってほしいと思いたいですよね。



桐山照史★濱田崇裕の誕生花★ごぼうの花言葉★100点やなと大爆笑

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今日は「桐山照史★濱田崇裕の誕生花★ごぼうの花言葉★100点やなと大爆笑」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「bayじゃないか」「bayfm」です。「12月1日」の深夜の放送回には「桐山照史」と「神山智洋」が登場し、「12月5日」発売の「アルバム」「WESTV!」の制作裏話を明かしました。

今回の「アルバム」には「WESTV!ショッピング!」「Part1~3」という「3曲」の楽曲が収録されていますが、「桐山照史」によると「5周年のVTRにかけてたり、テレビのようなアルバム。いろんな番組が入ってるようなのを作ろうというところから始まりまして。通販番組とか入れても面白いなと」と考え作られたそうです。また、「テレビ」っぽさの「1つ」として、「アルバム」の中に「CM」が入った感じになっているようです。「これが7個ありますんで、全員分」と、「メンバー」がそれぞれ商品を紹介する内容になっているようです。




また、「メンバー」の名前が曲に入った「We are WEST!!!!!!!」は、「ファン」との「コール&レスポンス」を楽しむ「1曲」ですが、作詞作曲を手掛けた「神山智洋」によると、歌詞づくりには苦労したそうです。というのも、「メンバーの名前とかメンバーカラーだけではなくて、「ジャニーズWESTファンの呼び名の」「“ジャスミン”」から「インスピレーション」をもらって花言葉を。「メンバー全員」の誕生花を「ネット」で調べて。何個かあった候補の中から、一番合うような花言葉を選んで歌詞に盛り込ませていただいた」からのようです。

選んだ花言葉は、「メンバー」それぞれ、「重岡大毅」は「“信念”」、「桐山照史」は「“憧れ”」、「中間淳太」は「“個性的”」、「神山智洋」は「“誇り”」、「藤井流星」は「“希望”」、「小瀧望」は「“楽しい思い出”」となっているようですが、これには「桐山照史」も「すごいな!やっぱリンクすんねんな!」とみんなの「イメージ」にぴったりと当てはまっていると驚きました。

その中で、「濱田崇裕」の花言葉は「スノーフレイク」という花から「“純粋”」という言葉を選んだようですが、もうひとつ「“ごぼうの花”」も誕生花だったといいます。さらに、その花言葉が「“いじめないで”」だと聞いた「桐山照史」は「ハハハハ「笑」。100点やな!」と大爆笑しました。「グループ」内では「イジ」られ役の「濱田崇裕」なだけに、花言葉を調べた「神山智洋」も「濱ちゃん、そうやって思ってたんや~」と、思ったと「コメント」しました。




これには「ファン」も「濱ちゃんの花言葉笑った」「誕生花が「ごぼう」は、さすがに笑う」「濱ちゃんの誕生花がごぼうで、「いじめないで」なの最高に笑ってしまった」と爆笑していたのでした。

また、今回は通常盤のみの「ボーナストラック」で「桐山照史&小瀧望、重岡大毅&濱田崇裕&神山智洋、中間淳太&藤井流星」の「ユニット曲」も収録しています。ただ、「神山智洋」の「ユニット」は元々「重岡大毅」が「ソロでやりたい!」と言っていたことから「メンバー」を決める段階でいろいろとあったようです。「7人」いる手前、「意味合いがないとソロはできない」ということから、「濱田崇裕」が「メンバー」に入り、話が固まったところで再び「メンバー」からの案を受けて楽器のできる「神山智洋」が入り、結果的に「3人」での「ユニット」となったと明かしていたのでした。

一方、「桐山照史」の方は「“和”」「テイスト」に「ジャズ」を加えた音楽で、舞台で使うような楽曲に仕上がっているといいます。そして歌詞については「僕と小瀧が一人の女性を奪い合うという、取り合っているという裏設定になっている」ようです。内容を聞く限り、さまざまなことに初挑戦しているという今回の「ニューアルバム」です。一体どんな仕上がりになっているのか「ファン」は「要チェック」ですね。

「濱田崇裕」が決して笑いをとろうとしているのではないと思いますが「ごぼうの花」を「チョイス」しようとした時点でそう思ってしまいますよね。



相葉雅紀★結構な度胸と勇気がいった★熱闘甲子園出演★葛藤した胸中

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今日は「相葉雅紀★結構な度胸と勇気がいった★熱闘甲子園出演★葛藤した胸中」の事をお伝えしたいと思います。

「11月30日」深夜に放送された「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」です。今年の夏は、高校野球児を特集した「熱闘甲子園」「テレビ朝日系」の「スペシャルナビゲーター」を務めた「相葉雅紀」ですが、引き受けるまでにはさまざまな葛藤があったと明かしました。

番組冒頭で、「今日「グッと!スポーツ」「NHK」の収録してきて。マーくん「ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手」に会った」と報告した「相葉雅紀」です。さらに、「田中将大」から、「2017年」に使おうと思っていたが結局使わなかったという、新品の「グローブ」に「サイン」をしたものまでもらったといいます。




さらには、「第69回NHK紅白歌合戦」で会見を終えた「櫻井翔」にも「バッタリ」会ったようで、マーくんを見てテンションが上がった櫻井と一緒に「せっかくだからさ、Wマー君「田中&相葉」と翔ちゃんの3人で「写真撮ってもらおうよ」って撮ってもらったの」「スタジオで「番組が」始まる前に「もし良かったら写真撮ってもらえますか?」って言って撮ってもらった」と、「3人」で写真撮影したことも明かしていました。

そんな話をしている途中、「Sexy Zone・菊池風磨」と「佐藤勝利」が通りかかったようで「あれ?Sexy Zoneじゃない?あっSexy Zoneだ!あら、風磨も勝利も。今ラジオやってたの?じゃそこからちょっとSexyくんたちの声聞かせて」と声をかけると「お疲れ様です」「菊池&佐藤」と、一瞬だけ後輩が登場する場面もありました。

その後は、「リスナー」から「相葉さんは今まで挑戦したことのない仕事やチャレンジに、どうやって取り組んでいるのでしょうか?」と相談が届いたことから「今年に関して言うと、そういう新しいチャレンジは「熱闘甲子園」かな」と切り出した「相葉雅紀」でした。

「あれは結構な度胸というか勇気をもっていきました。なんか、プレッシャーもあったし、その100回も続く大会にちょっとでも携わるってことは相当なことだと思ってたし。で、好きだからこそわかるというかね。「熱闘甲子園」も好きだし、見るのが好きで見てたから。出るのはまた別なの。でも、もしかしたら僕がちょっとでも携わることで、今まで「熱闘甲子園」とか甲子園をあんまり気に留めなかった人も、もしかしたら「1人」でも「2人」でも多くそうやって気に留めてくれるんだったら「よし、いこう」と思って決意を固め、いきましたね」




と、「ナビゲーター」は相当の覚悟を持って挑んでいたことを明かしました。

そのうえで「考えて考えた上で、どうあったとしても自分が全力で挑めば、まぁ後悔はしないかなと思って。結果がどうあれ、何を言われようと、もう自分の全力を尽くせれば「あ、ちょっとでも携われてよかった」と僕は思ったんで、終わったあとに。だからすごいやって良かったと思うし、高校球児をあんなに近くで見るっていうのもなかなかなかったから」と語り、「本当に熱い夏だった」と振り返っていたのでした。

いつもの笑顔の裏に隠されていた葛藤に、「ファン」からも「仕事に対する姿勢、いつも芯が通っていて潔くて前向きで人として最高にカッコイイよね」「相葉くんの新しいことに挑戦する気持ちとか向き合い方尊敬する」などの声が寄せられていたのでした。

「相葉雅紀」が「スペシャルナビゲーター」を勤めたことにより全く高校野球に興味がなかった「ジャニーズファン」も興味を持ってもらえるようになったでしょうね。



伊野尾慧★ファンからの大胸筋の谷間まだですか★催促に大見得切る

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★ファンからの大胸筋の谷間まだですか★催促に大見得切る」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「八乙女光」と「伊野尾慧」が「パーソナリティ」を務めている「らじらー!サタデー!」「NHKラジオ第1」です。「12月1日」の放送回では、「翌2日」に「28歳」の誕生日を迎えた「八乙女光」が抱負を発表しました。一方、「伊野尾慧」は新年に掲げていた恥ずかしい抱負が明らかになりました。

番組内では、「八乙女光」がいつも使用している、「“みずたろう”」と名付けられた水色の「ベース」を型どった「ケーキ」で祝福。「28歳」の抱負を聞かれると「体づくりを頑張ります!」と「コメント」し、「やっぱ、ちょっとなんか今まで筋トレは基本好きなんですけど、ちょっと「ここでやめよう」みたいなところでやめてたんですよ。そこで、やめないで「もうひと頑張り」っていうのを28歳はちょっとやってみようかな」と、限界まで追い込んだ「筋トレ」をしたいと語りました。




これに「伊野尾慧」は「体づくりをして、より大人っぽい魅力をね」と返しましたが、番組後半、「リスナー」からの「JUMPは1月に発売した雑誌で「デビュー11年目、今後ファンに見せたい景色は?」という企画で、伊野尾ちゃんは「俺の大胸筋からできた谷間。今まで見せてきたことないから11年目からは谷間を意識していきたいですね。いい景色見せてやるよ!」と答えていました」という「メッセージ」により、「谷間を見せる」と発言していたことが発覚しました。そして、「2018年」も終わろうとしているのにもかかわらず、いまだに「伊野尾慧」の大胸筋の谷間を拝むことができていないということで「まだですか?」と催促の「メッセージ」が寄せられていました。

これに「伊野尾慧」は「いやぁ~。こんなにも過去の発言を後悔したことはないですよ」と言うと「正直ね。言われるまで、すっかりこんなこと忘れてました」と「コメント」しました。「ファン」からは発言が「“テキトー”」だと言われることも多い「伊野尾慧」ですが、これには「八乙女光」も「どういう気持ちで答えたんですか?」と呆れているようでした。

ですが「伊野尾慧」は「まだでもね、「2018年が終わるまで」1カ月ありますからね」と食い下がり、「「カウントダウンコンサート」もありますからね~。年明けのHey!Say!JUMPコンサートもありますから。あの、ねっ、年末のコンサートもあります。ドームで」と小声でつぶやきながら最後の悪あがきをしている様子でした。




「八乙女光」に「カウントダウン「コンサート」に間に合わせようよ!」と提案されると「その時にはびっくりするほど谷間できてると思うので!楽しみにしといてください」と再び「テキトー」に返し、「絶対嘘!」と「八乙女光」に指摘されたのでした。

「ファン」は「伊野尾さんの谷間楽しみだな」「伊野尾さんよ、頑張れ」「大胸筋の谷間を新年1発目に見せてくれ」と反応し、「“テキトー発言”」だとわかりつつも楽しみにしているようです。一方、実は「9月期」に放送されていた「伊野尾慧&A.B.C-Z・戸塚祥太」の「W主演ドラマ」「トーキョーエイリアンブラザーズ」「日本テレビ系」でひっそりと谷間を披露していた「伊野尾慧」です。この時は、女装した姿での谷間披露で「伊野尾さんの谷間リアルなやつ?」「え、この谷間、伊野尾くんの天然モノなの?」「可愛いし美しいし美脚だし胸でかいし谷間あるし違和感なさすぎるだろ」と話題になっていましたが、果たして鍛え上げられた大胸筋の谷間で話題になる日は来るのでしょうか。

今から「筋トレ」をすれば少しは結果がでるかも知れませんが大きな成果は見込めないかも知れませんね。



二宮和也★よく行くラーメン屋★京本大我&高地優吾★遭遇エピソード

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今日は「二宮和也★よく行くラーメン屋★京本大我&高地優吾★遭遇エピソード」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が「12月2日」に放送されました。




この日も「マイペース」な「ラジオ」を展開していた「二宮和也」ですが、その中で出たのは、「ジャニーズJr.」期待の「グループ」「SixTONES」の話題でした。「SixTONES」は「ジャニーズJr.」の「YouTubeチャンネル」内で、「ラジオ企画」「すとーんずのらじお」を展開していますが、先月「16日」には「YouTube Space Tokyo」で「公開ラジオ配信」を敢行しました。そこで、「京本大我」と「高地優吾」が「ラーメン店」で「二宮和也」に遭遇し「MV格好良かった」と感想をもらったことを明かしていました。

これについて「リスナー」から「メッセージ」が寄せられると、「二宮和也」は「僕がよく行くラーメン屋があるんですよ」と前置きしつつ、「店入ったら、そこのお母さんが奥を指さして「こっちこっち」みたいにやるの。カウンターがいっぱいだったから、奥入っちゃいなってことかと思って奥行ったら、2人いて」と、「京本大我」と「高地優吾」の姿があり、待ち合わせをしていたと勘違いされたようです。そこでは「「タッキー「滝沢秀明」プロデューサーのMV撮ったんだよね。見たよ。かっこよかったよって話ぐらいしかしてない」といい、「2人」は仕事のためにすぐ退店してしまったそうです。

ですが「二宮和也」は「SixTONES」について「すごいよね。でもね、自分たちの曲があって、てか、まず自分たちのチャンネルがあって。で、MVも別に毎回撮ってるわけじゃないでしょ。きっとたぶんタッキーが「この曲撮ろう」ってなって撮ったんだろうけど、それがあって、自分たちの曲があって、コンサートやったら、もしかしたらアリーナとかできちゃったりするかもしれないわけだよね」と「SixTONES」の猛威に思いを馳せつつ、「すごいよねえ。いるね、若いのは、じゃんじゃかいるね」と、若手の勢いが下から迫ってきていることについて「コメント」しました。「こういうところ「YouTube」でしゃべってるから、デビューしてからもしゃべれるんだよね」と感慨深そうに話していました。




この日の放送後、「リスナー」からは「SixTONESについて話してくれてうれしい!」「二宮くんって、なんだかんだ後輩の面倒見てくれるよね」「嵐とSixTONESの絡みがもっと見たい!とりあえずこれを機会に増えますように」といった声が集まっていました。

「ジャニーズJr.」でも「人気ナンバーワン」といわれ、「デビュー」も間近と常にうわさがささやかれている「SixTONES」です。「二宮和也」も注目の「グループ」となっているようです。

「二宮和也」が「京本大我&高地優吾」「2人」の仕事ぶりを誉める辺りは「二宮和也」の後輩思いの優しさが滲みでていますよね。



村上信五★7年後だと僕が43歳★大阪万博2025に意欲

こんばんは。
今日は「村上信五★7年後だと僕が43歳★大阪万博2025に意欲」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の「村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五の週刊!関ジャニ通信」「ABCラジオ」が「12月2日」深夜に放送されました。




この日の最初の話題は先月「23日」に誘致が決定した「2025年」の「大阪万博」についての話題でした。「村上信五」は大阪の高槻市出身ということもあり、冒頭から興奮気味に「万博が大阪に決まったりもしまして!テレビ夜見てたんですけど、「速報」「速報」って言っても全然決まらへんから「大丈夫かな?」と思ってましたけど、決まる時はあっという間に決まるもんでね」と誘致決定について「コメント」しました。「大阪の「知り合いの」方々にもメールしたりとかっていうのもありましたけど、日本が活気づくいいきっかけになりますね、2020年の東京オリンピックもさることながら」と話しました。

「関ジャニ∞」が「大阪観光シンボルキャラクター」も務めているということもあり、誘致決定の翌日、喜びの「コメント」を発表した「村上信五」ですが、「「以前開催された」1970年のときはわれわれ世代は生まれていないわけですから、モノクロの映像でしか見たことないですけれども、「“太陽の塔”」は大阪の実家から近所っちゃあ、近所でもありますので」と、幼少期から「“太陽の塔”」が身近な存在だったことを告白しました。「親から聞いてる万博しか知らないですけど、実際に自分たちの目の前で行われるかと思うと、こっからの7年ちょっと、技術革新もそうだし、文化もえらい変わってるでしょうから。愛知のときもそうでしたから、東京オリンピック終わってから「なにが目玉になって」っていうのは今からワクワクしますけれども」「想像もつかんくらいに街も進化するでしょうしね」と、ただ楽しみなだけではなく、「文化・技術面」での発展についても期待を寄せていました。

さらに「村上信五」は「僕もそれまでにまだ第一線で頑張っていればですけど、なんとかね、ご協力できることがあれば、ぜひ募集させていただきたいですけれども」と「コメント」しました。「7年後だと、僕が43歳。いい形で迎えられればと思います」と話していました。




この話題に「リスナー」からは「全然現役でいけるでしょ!」「大阪万博で活躍する村上くん見たい!」「きっと現役バリバリでなにかお仕事やってくれるんだろうな」といった声が集まっていました。

また、最後には番組の放送が今年残り「4回」ということを受け、「万博までは頑張って1000回は超えたい」と「コメント」していた「村上信五」です。「大阪万博」に多大な期待を寄せているようです。

「7年後」の「村上信五」が「メインキャスター」を務めている姿を「ファン」が見たいのは当然ですよね。



錦戸亮★アホですわ。本当に★呆れた安藤優子キャスター

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今日は「錦戸亮★アホですわ。本当に★呆れた安藤優子キャスター」の事お伝えしたいと思います。

「12月1日」放送の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、「ニュースキャスター」の「安藤優子」が「ゲスト出演」しました。意外な素顔と知られざる私生活に迫りました。

「関ジャニ∞」が今話題の人や企業に会いに行き、人気の秘密や意外な「ギャップ」に迫る「コーナー」「スゲーなのに図鑑」は、「安藤優子」に密着しました。現在、情報番組「直撃LIVE グッディ!」の「メインキャスター」として活躍する「安藤優子」の生放送直後の「スタジオ」に「村上信五」と「錦戸亮」が潜入し、 「番組メンバー」である「高橋克実」と「三田友梨佳アナウンサー」に、「安藤優子」の「なのに」を教えてもらうことになりました。




「高橋克実」が「この方はイケメンに弱いです」と言うと、「村上信五」は「じゃ今日は錦戸いてますから」と「錦戸亮」の方を指差すと、「錦戸亮」は「いえいえいえ」と謙遜するものの、「安藤優子」は「ありがとうございます」と笑顔で挨拶しました。今まで番組にきた「イケメン」の中で泣くほど感動したのは、「高橋一生」のようです。

また「三田友梨佳アナウンサー」は、「知識豊富でなんでも知っている安藤さんなんですが、芸能事情に相当疎いです。KinKi Kidsのお二人のことをつい最近まで兄弟だと思っていた」と告白しました。それに対して、「村上信五」は「あるあるですね。これは。KinKi兄さんあるある」と、よく言われていることだと語りました。

その後、特技は料理で、「プロ級」の腕前を持つという「安藤優子」が、「錦戸亮」を「アシスタント」として「キッチン」で手料理をつくるという展開になりました。作る「メニュー」は、「カレーなのに水を一滴も使わないドライカレー」です。まずは、玉ねぎを薄切りにするという工程の通り、「錦戸亮」も玉ねぎを「スライス」していきます。その後、にんじんも上手に切っていく「錦戸亮」。そして、「フライパン」に入った玉ねぎとにんにくを軽やかに混ぜ合わせていると、「安藤優子」が「すごいですよね。地味にすごいアピールしていません?今」と、「錦戸亮」が料理上手を「アピール」していると指摘すると、「いやしてない。アピールしてない。めっちゃ恥ずかしいっす!」と焦りながら否定しました。




さらに、「安藤優子」は「フライパン」に鷹の爪を「ハサミ」で切りながら入れていると、「錦戸亮」は「切ったやつ「鷹の爪」、全部「床に」落ちてるから。まーまー落ちてますやん」と指摘しました。「あー私、割と雑なタイプなんですよね」「安藤」「雑っていうかアホですわ。本当に」「錦戸」と言い、「スタジオ」の笑いを誘っていたのでした。

この番組を受け、「SNS」上では「亮ちゃん、安藤優子に「雑っていうよりアホ」って!」「「クロニクル」の錦戸くんかわいすぎる」「お料理する錦戸さん、かわいい」などの声が集まっていました。

「安藤優子」と「錦戸亮」の遠慮のない笑いの「ツッコミ」に「ファン」も「錦戸亮」に「メロメロ」になったようですね。



二宮和也★男性ファン★媚び売ってる。20年前に戻って出直してこい

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今日は「二宮和也★男性ファン★媚び売ってる。20年前に戻って出直してこい」の事をお伝えしたいと思います。

「12月2日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、「ゲスト」に「Sexy Zone」の「中島健人、フットボールアワー」の「後藤輝基、IKKO、みちょぱ」「池田美優」が出演しました。

今回の企画は、「○○を知らない人」と題し、「国民的アイドル」の「二宮和也」を知らない人を見つけて、「スタジオ」で「なぜ知らないのか?」「一体、何者?」などその人の人生を紐解いていくというものでした。




「MC」の「後藤輝基」が「これだけ有名な超スーパースターアイドルグループの嵐の二宮。この男を知らないという人を、スタッフ血眼になって探しました」と言うと、「二宮和也」は「もうフリがいやらしい」「いるよ。そんなのは!」と謙遜するものの、街での「インタビュー」の「VTR」が「スタート」すると、やはりなかなか見つからないようです。

「20年」「アメリカ暮らし」の男性は、「クリント・イーストウッドの映画に出ていた気がする。それで覚えています」と、「アメリカ」に長く暮らしていても「二宮和也」を知っている様子です。これには、「おー、よかった。出てて」と「二宮和也」もうれしい表情をみせました。

成城で「インタビュー」した女性は「ドラマ」を見て「二宮和也」を知り、池袋の「コスプレフェス」で「ドラえもん」の「コスプレ」をしていた男性は、実は「ジャニーズJr.時代」から見ていたという「二宮和也」の「大ファン」でした。「昔はもっと尖ってて、本当にしゃべんなくて無口なキャラだったのに、今もうめっちゃしゃべるじゃないですか。なんか媚び売ってるのかなって感じですよね。昔に戻れ!20年前に戻って出直してこい!」と厳しい意見を述べると、「二宮和也」は両手で顔を覆い、声を上げて笑っていたのでした。




そんな中、「二宮和也」を知らなかったのは、「全身フル装備」の「コスプレイヤー」である「ザック・トレーガーさん」と、青森から上京して「2週間」の「作曲家・野坂公紀さん」でした。「スタジオ」で「2人」は「二宮和也」とご対面すると、「野坂公紀さん」は「二宮和也」のことを「ジャニーズ的な?」と問いかけます。「二宮和也」は「いやいや。ジャニーズ的なじゃないです。ジャニーズですから!」と言い直す場面もありました。

そんな「野坂公紀さん」がなぜ「二宮和也」を知らないかと言うと、「12年前にテレビが壊れて以来テレビを見なくなったため」と言い、小さい頃から実家の「トンカツ屋」さんの手伝いをしていて、あまり「テレビ」を見る習慣がなかったといいます。また、「ザックさん」は「介護の仕事が不規則で、テレビを見なくなったから」と話しました。

この放送に、「SNS」上では、「ニノさん昔ツンツン無言キャラだったのに、めっちゃしゃべるようになったよね」「Jr.時代の無口なニノちゃんを熱く語る男性。 自分も「8時だJ」「テレビ朝日系」のぼーっとしてたニノちゃんが大好きだったんでなんだか親近感。だが今の「“おしゃべりかずなり”」と言われた時代。どっちのニノちゃんもいいわ」「ニノさんを知らない人なんている?って思ったけど、どんどんTV見なくなっちゃってるから、私、ニノさん界隈以外ぜんぜん知らない人だな」などの声が集まっていました。

探せば居るものですね。「二宮和也」を知らない人間がいるとは開いた口が塞がらないですよね。



堂本光一★赤羽在住者の街語り★俺、あんま住みたいと思ってない

こんばんは。
今日は「堂本光一★赤羽在住者の街語り★俺、あんま住みたいと思ってない」の事をお伝えしたいと思います。

「12月1日」に放送された「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系」に、「中川翔子」が「ゲスト出演」しました。

いつもは「オープニング」に「KinKi Kids」の「2人」が登場して番組が「スタート」しますが、今回は本人たちは登場せずに、なぜか自身の似顔絵と「アフレコ」で「スタート」しました。本当は通常通り撮影したかったのですが、大雨のため、このような形になったと語られた後、「3人」が「ロケバス」に乗っている映像が映し出されたのでした。




今回、「中川翔子」がやりたいことは、「赤羽で漫画の聖地巡りがしたい!」というものでした。「中川翔子」が最近「ハマ」った「清野とおる」の漫画「ウヒョッ!東京都北区赤羽」「双葉社刊」に登場する「ディープ」な赤羽の場所を巡るという企画です。

さっそく一行は、赤羽の「名物キャラ」である「ワニダさん」がいる「タイ料理Bar」「ワニダ2」へ。赤羽で店を「オープン」して「11年」。漫画ではお客さんに噛み付いたり、小指の骨を折ったりするという激しい「キャラ」として描かれている「ワニダさん」ですが、「堂本光一」は店内に入って「ワニダさん」を見るなり、「ワニダさん、おキレイな方じゃないですか」と称賛します。「堂本剛」も「本当にキレイですね。ワニダさん」とべた褒めすると、「ワニダさん」は「いい人だな。見る目あるですね!」とにこやかに微笑みました。

そんな中、「ワニダ2」の常連さんに赤羽の印象を聞くと、ある若い女性が「1回赤羽に住んだら、他のとこ住みたいと思わない」と返答しました。これに「堂本光一」が、「え、なんでなんでなんで?今のところ俺、あんま住みたいと思ってない」と正直に語ると、女性は「赤羽マジックがある」と住んで見ないとわからないことを力説しました。その後、「堂本剛」はお店で売られている「ワニダさん」立体お面を被り、「ワニダさん」が怒った時の決め「セリフ」「死ネバイイノニ!」を披露しました。店は笑いに包まれたのでした。

そして、一行は次の「スポット」であるお化け屋敷居酒屋「赤羽霊園」へ。「ドクロ」がたくさん飾られた扉を開けると、中から「マスター」の「高橋さん」が登場し、おもむろに三角巾を出し、頭につけることを強要します。どうやら幽霊のような見た目になることが、この店の入店条件のようです。




その後、「3人」が上にある「メニュー」を見ようとした瞬間、上から人形のようなものが「ガタン」と落下しました。「堂本剛」は体を横にして驚き、「中川翔子」は悲鳴を上げ、「堂本光一」も横に逃げるように動くなど、一同衝撃。「堂本剛」は「びっくりした〜!古典的なやつ」と、人形の「カラクリ」に気づいたようですが、お化け屋敷居酒屋という名の通り、「マスター」が裏で紐を使って、客を怖がらせる仕掛けが数々あるようです。

赤羽を巡った感想として、「お前ら赤羽のもんじゃねーんだろ?みたいのがないよね。みんな受け入れてくれる」「光一」「やっぱり人との繋がりが強い場所なんですね」「剛」「ワニダさんとも「マスターが」知り合いだし、ある意味どっちも 自粛しよう。どっちもお化け屋敷って言おうと思ったんだけど」「光一」と言うと、「マスター」が「あっちが本店ですから」とすかさず「ツッコミ」を入れ、店は爆笑に包まれるのでした。

「SNS」上では、「こういうブンブブーン大好き。「タモリ倶楽部」みたいで」「ブンブブーン見てたら、すげー優しいワニダさん出てた。そりゃあ、キンキ兄さん来たら、可愛らしくなるわな!」などの声が集まっていました。

「堂本光一」には「赤羽マジック」の良さが分からないみたいですね。



有岡大貴★ドリフト体験★バカバカ&初めておしっこちびりそうになった

こんばんは。
今日は「有岡大貴★バカバカ&初めておしっこちびりそうになった★絶叫のワケ」の事をお伝えしたいとおもいます。

「12月1日」放送の「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系」は、「ゲスト」に「モデル」で「タレント」の「マギー」が登場しました。「有岡大貴&高木雄也」との「カート対決」が放送されました。

前回の「カート企画第一弾」では、「中学1年生」の「美少女天才レーサー・Juju」と対決し、圧倒的な差で敗北した「JUMP」ですが、「高木雄也」はあれ以来「Juju」の「大ファン」だといいます。いつか「高木雄也」が「Juju」に勝つまで今企画は続けられるということで、「高木雄也」と「JUMPメンバー」が「強敵ゲスト」を迎え、腕を磨く「プロジェクト」「カートJUMP芸能界No. 1への道」が始動しました。

今回の「強敵ゲスト」は、「ドリフト」もできる車好きの「マギー」が登場しました。前回と同じく「全長700メートル」の「茂原サーキット」が舞台です。前回は、「Juju」が「41秒04、高木が44秒15、有岡が1分24秒」という記録でしたが、「マギー」の記録はというと「高木雄也」と同じ「44秒」でした。これに「高木雄也」は、「うわー帰ろう!」「俺、今日もう負けたら辞めるわ」と最初から弱音をはく始末です。




その後、「3人」は「スピード感覚」をつかむ特訓として「ドリフト」を実際に体験することになりました。「サーキット場」に、「プロドライバー」が運転する「3台」の車が白い煙をあげながら、とてつもない「スピード」でやってくるのを見た「マギー」は「あなた「スタッフ」、いかれてるから!」と抗議しました。その「ドリフト行為」に、「有岡大貴」と「高木雄也」も目が点になっていました。

ですが、まずは「有岡大貴」から体験します。「ちょっと待った。あーーー!」と雄叫びを上げながらも、車は「猛スピード」で「ドリフト」しながら進んでいくと、「バカバカバカ!」「ギャーーーー!」と目を瞑りながら叫び、「初めておしっこちびりそうになった!」と衝撃告白しました。車が、「高木雄也」と「マギー」の元に戻ってくると、「有岡大貴」は「いやアホか。本当に。いやいやバカか!乗れよ本当に」と激怒し、「ドリフト」は異次元の世界で「初めて本当にちびりそうになった。ちょっと股間キュってなった」と語りました。

一方、「マギー」は「ドリフト」を「めっちゃ楽しい!」と興奮し、「高木雄也」は「いえーい」「こんな音するんですね。かっこいい!」「フォーーー!」と叫び、怖がるどころか終始ご満悦の様子でした。「高木雄也」は「ドライバー」の「運転テクニック」を勉強するほどの余裕を見せ、「有岡大貴」と「マギー」の元に戻ると、「やばい!クソ楽しい!」「もうカートいいや。俺」と言うほど「ドリフト」が気に入った様子です。

この特訓を経て、「有岡大貴」の「レース記録」は「48秒」と前回よりも大幅に「タイムアップ」しました。この結果に、「有岡大貴」は「恐怖心がなくなって楽しめる メンタルでしょうね」と自己分析を展開しました。続いて、「カート」は体重が結果に響くということで、昼は「サラダ」と汁ものしか食べなかったという「ストイック」さを見せた「高木雄也」、その「タイム」は「43秒06」でした。「マギー」は「44秒」を記録しました。




そして、いよいよ「マギーVS有岡大貴&高木雄也」の「カート対決本番」が「スタート」しました。「有岡大貴と高木雄也」が「各2周」走り、「マギー」が「4周」走って「タイム」の速いほうが勝利ですが、「マギー」は「2周」終わりに「ピットイン」して「レッドカーペット」の上で「ウォーキング&ポーズ」をするという「特別ルール」が発表されました。

結果は、「有岡大貴」が「スピン」を何度も繰り返し、「高木雄也」が前をいく「マギー」に追いつこうとしたものの健闘むなしく敗北します。ですが、「高木雄也」は「42秒」と自己最高記録を叩き出し、最後に「私は負けません。Jujuに勝つまでは」と「武田鉄矢」の「モノマネ」で締めたのでした。

「SNS」では「おしっこちびらなくて良かったね、大ちゃん」「ゴーカートおもしろかった~。かわいかった」「大ちゃん、相変わらずナイスやわ!大ちゃん、最高」という声が集まっていました。

異次元の世界を体験して冷静にいられなくなるのは当然のことですよね。