知念侑李★漢検準2級★絶叫連発&伊野尾慧がフォローの事態に

こんばんは。
今日は「知念侑李★漢検準2級★絶叫連発&伊野尾慧がフォローの事態に」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、10月12日放送」は、「メンバー全員」がそろって登場しました。「メンバー8人全員で協力すれば、漢字検定の何級まで合格できるのか?」という、「漢字検定チャレンジ第2弾」企画が行われました。




「9月21日」放送の「第1弾」では、「漢検3級」を見事に突破し、今回は「準2級」に挑戦しました。「特別ルール」として、読み問題を「30問中21問」正解すれば合格となります。まず「第1問目」に「寡少」が出題され、「山田涼介、知念侑李、八乙女光」は不正解でしたが、「有岡大貴」が「かしょう」と読んで正解になります。その後、「メンバー」が協力して「7問」連続正解となり、順調な滑り出しを見せます。

そんな中、なぜか「テンション」が高かったのは「知念侑李」でした。「第8問目」に「慶弔」という漢字が出題されると、「もうわかんない」と言いつつも、「けいちょう」と答えて見事正解します。すると「知念侑李」は、髪をかきあげて人差し指で「カメラ」を指し、「フゥ〜!!」と絶叫してみせます。この様子を見て、「伊野尾慧」は「ちょっと脳内麻薬みたいのが ドーパミン出ちゃってね!」と「フォロー」します。その後も「知念侑李」は、「境涯「きょうがい」」「安寧「あんねい」」を答えて正解し、またしても「フゥ〜!!」と大喜びしていました。

その後、順調に正解を重ねていった「JUMPメンバー」でしたが、「殊に」という漢字でなかなか正解が出ずに苦戦します。「伊野尾慧」は「こ、こ、こナントカじゃないの?」と答えが出かかっていたものの、結局全員不正解になりました。「ことに」と読むことがわかると、「JUMPメンバー」は「ことに?」と初めて聞いたような口ぶりで声をそろえ、「ことさらに」「他と比べて特別」という意味だとわかり、ようやく「へ~」と納得の声を上げました。




そして、残り「1問」を正解すれば「クリア」というところで、「彫塑」という漢字が登場しました。これは「ちょうそ」と読むのですが、なかなか正解が出ず、またしても全員不正解になりました。ですが、最後は「調える「ととのえる」」を「山田涼介」が答え、「漢検準2級」は無事「クリア」できたのでした。

全体的に「知念侑李、中島健人、有岡大貴、伊野尾慧、山田涼介」の正解率が高く、「八乙女光、高木雄也、薮宏太」は漢字が苦手だった模様です。この放送に「ネット」上では、「八乙女くんはもっと漢字を勉強しましょう「笑」」「みんなのかわいさが詰まっていた上に、勉強にもなるとかすごくありがたい!」「漢検が面白かったから、次は英検でやってほしい!」といった「コメント」が寄せられていました。

難しい問題ほど正解すれば異常なくらい「テンション」が上がってしまうのは仕方のないことですよね。



堂本剛★堂島孝平の変化★そんなことやってるの&驚いた訳

こんばんは。
今日は「堂本剛★堂島孝平の変化★そんなことやってるの&驚いた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、10月12日放送」に、お笑い芸人の「バカリズム」が「ゲスト出演」しました。

番組冒頭で「バカリズム」は「いいですよね、お二人の番組って。あんまり温度が高くない」と、「KinKi Kids」のゆるくて自由な「スタイル」の同番組を称賛しました。「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組ですが、今回「バカリズム」が提案する企画が「“室内”」でできることだとわかると、「堂本光一」は「「ありそうなAVタイトルの名前」とか、そういう?」と、お昼の番組にもかかわらず、際どい企画内容を推測します。「バカリズム」は「そんな企画はやらない!」と爆笑します。




というのも、「バカリズム」は「CS放送」で「もう!バカリズムさんの超H!」「フジテレビONE」という冠番組を持ち、毎回「セクシー女優」と「トーク」を展開しています。「KinKi Kids」と親交の深い「シンガーソングライター・堂島孝平」も「レギュラー出演」しており、「堂本光一」は「一方的にあの番組見てるんで」と、視聴者であることを告白します。同番組内で「AVのタイトル」を「テーマ」にした「大喜利コーナー」があるため、先の発言が飛び出したというわけです。これに対して「堂本剛」は、番組自体を知らなかったらしく、「え、ちょっと待って。孝平はそんなことやってるの?孝平はその「AV」タイトルを想像して言ってるの?」と、旧知の仲である「堂島孝平」の意外な姿に驚きを見せていました。

そんな「バカリズム」のやりたいこととは、「オールスター楽屋弁当を作りたい」というものでした。人気の「ロケ弁」を集め、好きなお弁当の好きなおかずで「理想のお弁当」を完成させる企画です。「スタジオ」には、魚弁当の定番店「金兵衛」や、「欧風カレー店」「オーベルジーヌ」、宅配専門の弁当屋「燦膳」「ポパイ」、居酒屋も展開する「塚田農場」など、「15社」から「22種類」のお弁当が勢ぞろいしました。

「10代」の頃から芸能界で活躍し、「“ロケ弁歴”」も長い「堂本光一」は、「10代の頃とかって崎陽軒の「シウマイ」弁当とか、ポパイ「のおにぎり弁当」とか「どこがうまいねん?」って思ってたけど、30代超えていくあたりでこういうの出ると「うめ〜な〜」ってなるんだよね」と、歳を重ねることによって、食の趣味に変化が出てきたとしみじみしました。




一方、「堂本剛」は崎陽軒の「シウマイ弁当」について、「フルーツの「味が隣りのおかずに」移るやん」との理由から、「10代」の頃は「1個」だけ入っているあんずに懐疑的だったといいます。ですが、「40代」となった現在では「よく入れたよ」と思っているそうです。「崎陽軒は光一が言ったみたいに、「“大人の階段”」上ってるのよ」と、年を重ねてわかる崎陽軒の良さを力説したのでした。

その後、それぞれが盛り合わせした「理想のお弁当」が完成します。「堂本光一」は、「オーベルジーヌ」の「チキンカレー」を「メイン」として、塚田農場の「ハンバーグ」やまい泉の「ロースかつ」などを「トッピング」した「カレー弁当」でした。「堂本剛」は、塚田農場の「ハンバーグ弁当」を「メイン」に、「オーベルジーヌ」の「バターライス」、崎陽軒のあんずなど「17種類」を詰め込んだ「バラエティーに富んだ弁当」を披露しました。

そんな中、「ネット」上では来週の「ゲスト」である「女優・ともさかりえ」に「ファン」が反応しました。「堂本剛」とは「ドラマ」「金田一少年の事件簿」「日本テレビ系、1995年」で共演した仲とのことで、「思い出話たくさんしてほしいな〜」「元祖の金田一コンビ。楽しみ!」といった「コメント」が多く寄せられていました。

「堂島孝平」が「堂本剛」の知らない番組で活躍していることに驚くことの方がびっくりですよね。



濵田崇裕★女性との密着ツーショット流出★アウト&ファン怒り

こんにちは。
今日は「濵田崇裕★女性との密着ツーショット流出★アウト&ファン怒り」の事をお伝えしたいと思います。

「9月14日」より開幕した「FIVBワールドカップバレーボール2019」「フジテレビ系」の「スペシャルサポーター」を務め、先日は「大会テーマソング」「BigShot!!」「10月9日発売」を「リリース」したばかりの「ジャニーズWEST」です。「10月11日」夜頃から、「濵田崇裕」と思しき男性と、「ギャル系美女」の「“密着ショット”」が「ネット」上に流出し、騒ぎになっています。「濵田崇裕」に関しては、「4カ月前」にも女性の存在が「ウワサ」になっただけに、彼の脇の甘さを指摘する声も多く出ている状況です。

問題になっているのは、「濵田崇裕」によく似た男性と、手で口元を隠している若い女性の「ツーショット写真」です。男性の頬が女性のこめかみ辺りに触れており、体をくっつけた状態で撮影したものとみられます。「SNS」に出回ったのは「モザイク」などが入っておらず、顔が「ハッキリ」と見えている「1枚」でした。「濵田崇裕」といえば、今年「6月」には「公式携帯サイト・Johnny’s web」の個人連載「はまだのPhoto日記」に「アップ」した手料理の写真がきっかけとなり、「“交際匂わせ疑惑”」がささやかれたこともありました。

「濵田崇裕」は「鶏肉ときのこのトマト煮」の写真とともに、「できたー!!!」と手作りした旨をつづったのですが、彼よりも先に、ある「インスタグラムユーザー」が酷似する写真を「ストーリー」に投稿していると「ファン」が特定します。その「アカウント」は、女性の後姿が「アイコン」になっており、「濵田崇裕」の「トマト煮」と具材の位置なども一致していたため、「料理は彼女が作ったのではないか」と、邪推したのでした。「2枚」の写真が同じだと断定した「ファン」からは「彼女作ってもいいけど、自ら匂わせるのはただのバカ。アイドルとしての自覚ある?」と、「濵田崇裕」に対する手厳しい意見が多く上がりました。「インスタ」はすぐに閲覧できない状態になり、「濵田崇裕」も特に騒ぎには触れず、通常通り仕事を続けていたのですが。




今回の流出写真に写っている男性の目鼻立ちは「濵田崇裕」に瓜二つですが、「“クロ”」と見る「ファン」のほか、「合成・加工説」も飛び交っています。一方で先日、「プロ野球・広島東洋カープ」の「西川龍馬選手」が飲み物を買った際、「カップ」に「ドラマおつかれさまでした」と「メッセージ」が書かれてあり、誰かと間違えられたと、「SNS」上に投稿した一件がありました。その時、「ジャニーズファン」の間で、店員が「西川龍馬選手」を「濵田崇裕」だと勘違いした可能性があると、話題になっていたようです。また、「濵田崇裕」は「お笑いコンビ・麒麟」の「田村裕、ブリリアン」の「徳田浩至」にも似ていると言われているだけに、流出写真については「濵ちゃんのそっくりさんかと思った なんか顔違くない?」「濵ちゃんに似てる野球選手の人じゃない?」と、「“そっくりさん説”」をとなえる人も少なくありません。

「ネット」上では「女性はトマト煮の写真が流出した時に彼女だと噂された人?」「別人と信じてる人、さすがに無理がある。コラージュかもしれないけど、顔は完全に濵田本人」「写真見ると、濵田くんがカメラを持って写真撮ってる。女とツーショット撮るなよ」「これはさすがにアウト。ほかのメンバーにまで迷惑かけるのはやめてほしい」と、呆れた声が続出しています。本人だという証拠はないにもかかわらず、「バレー」の「サポーター」として活躍し、新曲を発売した時期だからこそ、「この流出はヤバい。完全にダメージ受けるから反省して」と、「濵田崇裕」に怒りを向けています。

かたや、「どこが本物?って感じ。違和感しかない」「画像を反転させるとホクロの位置が一致しているから、男は濵田本人で確定かも。問題の女の方は合成と思われる」と、「濵田崇裕」を擁護する「コメント」も見受けられます。「ショートムービーアプリ・TikTok」内で、「“自分で加工して流出させた”」と主張していた「ユーザー」もいるといい、これを受けて「ファン」は「皆さん安心してください。写真は加工されたものだそうです!」「濵田の流出、あれ合成ですよ。TikTokで合成した本人が出てきます」「これ以上、嘘のことで濵田に迷惑をかけないでください」と、「濵田崇裕」は「“濡れ衣”」だと呼びかけています。

ですが、慎重派の人たちは「TikTokに載せた本人みたいなのが出てきたけど、あんなの誰でも言える」「濵田をかばってるか、注目されるから投稿しただけじゃないの?」「ファンが火消しのために嘘ついてるとしか思えない」「合成だと言うなら、せめて原画見つけてから言ってよ」「「合成で安心したー!」とか言ってる人がいてびっくり」と、冷静に事態を見極めています。




さらに、この騒動と並行して、「ジャニーズWEST・中間淳太」と「欅坂46・菅井友香」の熱愛疑惑も「ネットユーザー」の注目を集めたようです。

「濵田崇裕」らしき男性の写真が出回った流れから、「菅井友香」が「中間淳太」と同じものと思われる「Francisca Botelho「フランチェスカボッテロ」」の「ネックレス」を着けているとして、「これは良いの?」などと、ある「Twitterユーザー」が写真付きで「ツイート」しています。担当曜日こそ違いますが、「ラジオ番組」「レコメン!」「文化放送」「ファミリー」という共通点もあり、「ショック」を受ける「ファン」が相次ぎました。ですが、「菅井友香」はすぐに会員制の「メッセージアプリ」を通じて「“身内”」の人にもらったもので、うわさになっているようなお揃いではないと否定したそうです。本人の言葉により、「欅坂ファン」は「「身内からお祝いでもらった」って言ってるから、これ以上ゆっかーを悲しませるな!」「ゆっかーからこんなメッセもらったの初めて。身内の方からもらったものなのに悲しかったよね」と、彼女に同情しています。

「中間淳太・菅井友香」の場合は「一部Twitterユーザー」の思い込み「ツイート」に巻き込まれてしまった可能性が濃厚ですが、「濵田崇裕」とされる「ツーショット写真」が本物か、偽物なのかは謎のままです。果たして、本人が言及することはあるのでしょうか。

「スペシャルサポーター」を務めている時期だけに「タイミング」が悪すぎたかも知れませんね。



菅田琳寧★退所報道&妊娠させヤり逃げ★ 滝沢秀明社長就任以来★不祥事続々

こんばんは。
今日は「菅田琳寧★遂に退所★ 滝沢秀明社長就任以来★不祥事続々&真価問われる」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズJr.内グループ・7MEN侍」の「菅田琳寧」に事務所退所疑惑が上がっています。




「6月」に「五十嵐玲央」が不祥事で退所して現在「6人組グループ」の「7 MEN 侍」です。「菅田琳寧」退所疑惑の発端となったのは、出演予定だった舞台「DREAM BOYS」を突然降板したことでした。「9月3日」に初日を迎えたこの舞台でしたが、降板が発表されたのは「8月末」でした。理由については「私事都合」だとされており、「ファン」から戸惑いの声が聞かれていました。その後、「菅田琳寧」は雑誌、「ユーチューブ動画」、「ザ少年倶楽部」「NHK総合」などからも姿を消し、「退所したのでは?」といった「ファン」からの不安の声が浮上しています。

舞台降板発表以降、公式からの説明は一切ありませんが、「菅田琳寧」の妹で「スリジエ」という「アイドルグループ」で活動している「菅田音杏」も、「10月、11月」の「ライブ」や「イベント」を休止することが運営で発表されています。そのため、「家族の都合?」「身内関係で何かがあったのか?」といった声も聞かれていますが、一方「ツイッター」では、「女とやって妊娠させ「ヤり逃げ?」中絶の費用も出さず切って相手の女が事務所に訴えたそうです』と真偽不明の情報もあるようです。公式からの情報がない分、「ファン」も混乱しているようです。

「ネット」の噂が真実だとすれば、不祥事による謹慎ということにもなりますが、「ジャニーズJr.ファン」には「眉唾だ」と断罪できない理由があるといいます。




実は「9月10日、ネット」に出回った画像で「Jr.内グループ・HiHi Jets」の「橋本涼」と「作間龍斗」に年内活動休止処分が下されました。画像は二人が顔を真っ赤にして寝ているものや、女性と添い寝しているもので、二人は事実を認めたとのことでした。また、「HiHi Jets」については、「メンバー」の「猪狩蒼弥」が「コンサート」中、「「“日本破壊”」でツイートしといて!」と、「コンサート」の盛り上がりを形にするために「ファン」に「ハッシュタグ」での「ツイート」を呼びかけ、実際「トレンド1位」を獲得して物議になりました。「公式サイト」や後日「コンサート」でも謝罪がありましたが、「トラブル」続きという印象は否めなくなっています。

今や「ジャニーズ事務所副社長」にまで上り詰めた「滝沢秀明氏」が、「Jr.」の「プロデュース」を行う「会社・ジャニーズアイランド」の社長に就任して以降、不祥事が連続して浮き彫りになった形になっています。「ジャニーズ事務所」と言えば、これまで些細な「スキャンダル」は「スルー」を貫いてきましたが、「滝沢秀明社長」はきちんと対応し、体質を一新させるような姿勢を見せてきました。ですが、その結果、「トラブル連続」。今が「滝沢秀明社長」の真価が問われる時なのかもしれないですね。

「ジャニーズJr.内グループ」の悲しくなるような報道が誤報道であってほしいと「ファン」は願うばかりですよね。



木村拓哉&櫻井翔★バラエティー共演解禁★過去スマスマで顕著な嵐外しも

おはようございます。
今日は「木村拓哉&櫻井翔★バラエティー共演解禁★過去スマスマで顕著な嵐外しも」の事をお伝えしたいと思います。

「木村拓哉」が「主演ドラマ」「グランメゾン東京」番宣のため、「10月17日」放送の「櫻井・有吉THE夜会」「ともにTBS系」に出演します。「MC」の「嵐・櫻井翔」とは「バラエティー初共演」とあって、「ネット」上では驚きの声が飛び交っていますが、そうした反応が出るのは、かつて「ジャニーズ事務所」内に存在した「“派閥問題”」が、それだけ大きな傷痕を残しているからでしょう。




「木村拓哉」は、「ドラマ」で共演する「沢村一樹」とともに、「スタジオ出演」する予定で、「ドラマ撮影」の「密着VTR」も放送されるといいます。

「10日」放送回の「エンディング」では、「櫻井翔」と「木村拓哉」が「スタジオトーク」を繰り広げているという内容の次週予告が放送されました。これまで「“絶対共演NG”」状態だった両者だけに、すぐさま「ネット」上は「まさかこんな日が訪れるとは」「永久保存版にしなきゃ」と、大騒ぎになっていました。

かつて事務所内には、「SMAP」の「チーフマネジャー・飯島三智氏」が担当する「タレント」と、先日社長に就任した「藤島ジュリー景子氏」の担当する「タレント」は「共演しない」という暗黙の「ルール」が存在し、「SMAP」と「嵐」の共演は、「NHK紅白歌合戦」など、ごく限られた大型音楽番組でしかかないませんでした。ですが、「2016年」に「飯島三智氏」が事務所を退社してからは、「木村拓哉」と「嵐・二宮和也」が、映画「検察側の罪人」で共演に至っており、当時も大きな話題を呼んだものでした。




「飯島三智氏」と「藤島ジュリー景子氏」の派閥問題は、「SMAP解散騒動」が勃発した「2016年」に広く知られるようになりましたが、それ以前から、「ジャニーズファン」の間では公然の事実であり、「派閥をなくしてほしい」といった抗議の声が多数上がっていました。特に顕著だったのが、「2013年8月公開」の「櫻井翔主演映画」「謎解きはディナーのあとで」の番宣活動でしょう。「SMAP×SMAP」「ともにフジテレビ系」の「人気コーナー」「BISTRO SMAP」に、「ヒロイン役」の「北川景子」と、「北川景子」が「大ファン」と公言している宝塚の「男役スター・蘭寿とむ」が「ゲスト出演」したのですが、これは明らかに派閥間の「共演NG」による「“嵐外し”」で、「ファン」が「あまりにも不自然」「なぜそこまで頑なに共演NGなのか」などと騒然としていました。

派閥問題が「“解消”」されて「早3年」、果たして「木村拓哉」と「櫻井翔」は、どんな「クロストーク」を展開するのでしょうか。

「ジャニーズ」も新体制に変わり「藤島ジュリー景子氏」も柔軟路線に変更しているのかも知れませんね。



SixTONES&Snow Man★Jr.大賞★異例不参加★ボロ負けするからの声

こんにちは。
今日は「SixTONES&Snow Man★Jr.大賞★異例不参加★ボロ負けするからの声」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」の「同時CDデビュー」が決定している「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」と「Snow Man」です。「10月21日」発売の「アイドル誌」「Myojo」「2019年12月号」「集英社」では、初めて「通常サイズ」で表紙違いの「SixTONES表紙版」「Snow Man表紙版」の刊行が決定し、大きな話題になっています。そんな中、同号から応募受け付けが始まる読者投票の「恋人にしたいJr.」「ランキング」は、「2グループ」が「“対象外”」となることが判明しました。「Jr.ファン」の間でさまざまな意見が飛び交っています。

毎年恒例の「あなたが選ぶ Jr.大賞」は、「1995年」に「スタート」しました。「友だちにしたい」「いちばん美形」「いちばんおもしろい」といった各部門について、読者が当てはまる人に投票するもので、中でも目玉なのが「恋人にしたいJr.」です。順位には「Jr.」の人気が反映され、「第1回」は「森田剛&三宅健」「V6」が受賞しています。以降は「滝沢秀明、相葉雅紀」「嵐」、「山下智久、亀梨和也」「KAT‐TUN」、「山田涼介」「Hey!Say!JUMP」、「橋本良亮」「A.B.C-Z」、「中島健人」「Sexy Zone」らが「Jr.時代」に首位についており、「“CDデビューへの登竜門”」的な位置づけでもあるようです。そのため、「ファン」は「イチオシ」の「タレント」に力を注ぐなど、これまで激戦を繰り広げてきました。




「2014年」から「2018年」は「岩橋玄樹」「King&Prince」が前人未到の「5連覇」を果たし、「2018年5月」に「CDデビュー」しました。「キンプリメンバー」にとって最後の年となった「第24回」は、首位の「岩橋玄樹」に続いて「永瀬廉、平野紫耀、岸優太」が「4位」までに「ランクイン」しました。残る「神宮寺勇太」は「10位」、「高橋海人」が「12位」で「20位以内」に「6人全員」が入り、堂々の「デビュー」となったわけです。今年「2月」発表の「第25回」は、「関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子」の「西畑大吾」が「トップ」で、「同1月」に「Snow Man」への加入が明らかになった「向井康二」は「2位」になりました。「10位以内」に名を連ねたのは「美 少年」「浮所飛貴・那須雄登・佐藤龍我」、「HiHi Jets」「高橋優斗・井上瑞稀」、「SixTONES」「松村北斗」、「7 MEN 侍」「中村嶺亜」でした。

そして、今年「8月8日」の「ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~」にて、「SixTONES」と「Snow Man」が「2020年」の「同時デビュー」を報告しました。例年、「Jr.大賞」の投票は「12月初旬」が締め切りとなっているだけに、「デビュー前ラスト」の機会になると、「2組」の「ファン」は覚悟をして臨むつもりだったようです。ところが、次の「第26回」に関して、「Myojo」の「公式Twitter」が「10月11日」に「12月号から投票が始まる第26回・Jr.大賞ですが、2020年のデビューが決まったSixTONESとSnow Manは対象にはいたしません」とのお知らせを投稿しました。それに代わり、「ランクイン」を目指す「68名」が選挙演説で投票を「アピール」する「Jr.大賞への道」企画の中で、「両グループ」の「メンバー」が「Jr.大賞」の思い出を語っているほか、順位の予想をしているといいます。

突然の発表を受け、「SixTONES&Snow Manファン」からは「最後のJr.大賞は頑張ろうと思ったのに、対象外か」「最後に康二を1位にしてあげたかった」と、落胆の声が続出しています。また、今年「7位」だった「SixTONES・松村北斗」は「2013年」の「第19回」で栄えある「1位」に輝いているため、「1位に返り咲いた上で卒業してほしかった」と、悔やむ「ファン」もいるようです。ほかの「Jr.ファン」も「Travis Japanが上位になるチャンス!トラジャファンはできるだけ投票しよう!」「なにわ男子がいるから上位はそこまで変動しなそうだけど、どれくらい番狂わせが起きるかな?」などと、反応していました。




今年の「SixTONES&Snow Manメンバー」の「ランキング結果」を振り返ると、投票期間はまだ「関西Jr.」にいた「Snow Man・向井康二」の「2位」が最高位で、次は「SixTONES・松村北斗」「7位」。「15位」に「SixTONES・京本大我」が入り、「17位」が「Snow Man・渡辺翔太」でした。「Snow Man」の「オリジナルメンバー6人」のうち、「渡辺翔太」のみしか「20位以内」に食い込んでいなかったようです。「Jr.最後」の「タイミング」で多くの支持を集めた「キンプリ」に比べて、「2組」は有終の美を飾ることができずに「サラリ」と卒業してしまう形となりました。

それだけに、「ネット」上の「一部ファン」の間では「キンプリは綺麗に上位入りしたのに、デビュー決まってる人たちが1位獲れなかったら恥ずかしいもんね」「Jr.大賞にエントリーされないのは、なにわ男子、HiHi Jets、美 少年にボロ負けするのがわかっちゃうから?」「そもそも去年の上位者は2位の向井と7位の北斗だけ。2グループの15人中、11人が20位圏外のままデビューするって思うと」「上位に食い込めてないままデビューすると恥晒しになるから、スノスト抜いたのかな」と、やや意地悪な「コメント」も出ていました。

投票は「12月号」に続いて、「11月」発売の「Myojo」「1月号」でも受け付けています。「SixTONES&Snow Man」が抜けた後、果たしてどんな顔ぶれが上位に並ぶのでしょうか。

「SixTONES&Snow Manファン」にしてみれば対象外な結果となり困惑してしまいますよね。



永瀬廉★家の鍵&免許証&保険証紛失★悪用されそう&ファン蒼白

こんにちは。
今日は「永瀬廉★家の鍵&免許証&保険証紛失★悪用されそう&ファン蒼白」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadio GARDEN」「文化放送」です。「10月10日」の放送回には、「高橋海人」が「ゲスト」に訪れ、「メンバー」の「“迷惑行為”」に対して「本当にきつい」と訴えました。




同番組には初登場となる「高橋海人」ですが、以前に「岸優太」が「ゲスト出演」した回で、「廉と岸くんに「ラジオで」「俺の好きなとこ5個ずつ言って」って言ったの」と番組内で自分の話題を出すようお願いしていたのだそうです。ですが、「高橋海人」は「いざオンエア聞いたら、ホント僕についてのこと一言言ってたか、くらいの感覚で」と、すっかり存在を忘れられていたと嘆き、「ふざけんなよ!」「廉にとって俺はこんな存在なんだ」と悲しみをぶつけていました。

その後、「高橋海人」は「メンバー」への不満として、「俺の寝顔写真、撮るなよ!」と訴えます。「高橋海人」自身、「寝顔がひどい」自覚があるそうで、「僕が寝てるとき、絶対誰かが写真を撮って。そこで済めばいいんだけど、僕に写真を送りつけてくるんだよね。だから僕も寝顔のひどさを再確認しないといけないっていう。それが本当にきつくて」と、「メンバー」の行動に悩まされていると吐露します。さらに、「主犯格は「平野」紫耀」と告発しました。

「高橋海人」の「“寝顔写真”」は、「King&Prince」の「グループメール」に何枚も送られているらしく、「永瀬廉」は「そんないろとりどりの寝顔のブスさある」「「ファンに」見せたいなと思うけど、なかなか海人の許可が下りないから、どこかでね」と発言します。ですが、「ホントにやめてほしいな」という「高橋海人」の切実な訴えを聞き、「確かに撮りすぎやったね、寝顔ね」と反省する「永瀬廉」でした。




さらに、「永瀬廉」は近況として「ガチの事件が起きた」と明かし、仕事へ向かう際に乗った「タクシー」で、「カバン」を失くしたと報告します。しかも、「カバン」の中に入っていた「現金、イヤホン、家の鍵、免許証、保険証、クレジットカード、キャッシュカード」をすべて紛失し、いまだに見つかっていないといいます。

この一大事を「サラリ」と報告していた「永瀬廉」でしたが、「ファン」からは「芸能人なんだし、本気で悪用されないか心配」「この話、マジでやばいよ廉くん 心配すぎる。悪用されてないことだけを祈るよ」「いやいや、ラジオやってる場合じゃないレベルだと思うけど!? どうか見つかりますように!」など、心配の声が続出していました。

「タクシー」で失くしているのが分かっているのに「タクシー会社」からの連絡がなかったのかが不思議でならないですよね。



神宮寺勇太★ZIP!スタッフの要求★失礼じゃないですか&反論の訳

おはようございます。
今日は「神宮寺勇太★ZIP!スタッフの要求★失礼じゃないですか&反論の訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「MEDAL RUSH」が放送されました。「10月7~11日」は、強風が吹き荒れる中、「神宮寺勇太」が「100m走」に挑戦しました。

今回は、「北京オリンピック4×100mリレー」で第一走者を務め、「銀メダル」を獲得した「塚原直貴氏」に指導を仰ぐことになりました。「塚原直貴氏」がおもむろに「銀メダル」を取り出すと、「うわ、すげえ!」と感動した「神宮寺勇太」でしたが、そこで「スタッフ」は突然「塚原さんと100m競争してみます?」と提案します。「失礼じゃないですか!?」と反論する「神宮寺勇太」を見て、「塚原直貴氏」が「全然大丈夫ですよ」と快諾したことにより、「自己ベスト10秒9」の記録を持つ「塚原直貴氏」と、「小学4年生」の記録が「16秒」だったという「神宮寺勇太」の対決が実現しました。




もちろん、圧倒的な差をつけられて、「神宮寺勇太」が敗北したものの、「11秒50」だった「塚原直貴氏」に対し「13秒35」と肉薄しており、「スタジオ」で「VTR」を見ていた「桝太一アナウンサー」は「速いよ!」と、驚きの声を上げていました。

そんな中、「神宮寺勇太」は走る際に「「手が」「“パー”」の人と「“グー”」の人がいる。あれって「違いは」何ですか?」と質問します。これに「篠原直貴氏」は「グーだと肩とかに力が入るので、自然に手を開いた方がムダな力が入らない」と解説し、腕の振り方についても「下から上へすくう感じ」「腕を引くことで、前の推進力になる」とのことで、練習方法として「スキップ」が提案されました。

すると「スキップ大好きです!」と「テンション」が上がり、「アイドル」らしく満面の笑みで「スキップ」してみせる「神宮寺勇太」です。ここで重要なのは、体の軸を真っ直ぐに伸ばしたまま、高く「ジャンプ」することだと教わり、すぐに実践すると「塚原直貴氏」から「さっきよりいいね!全然違う。これがやっぱり、ジャニーズの力ですね!」と褒められていました。

一方、「スタッフ」からは「うれしい時のスキップは?」との「“フリ”」が。「神宮寺勇太」は「これからはこうなる」と考えつつ、「ありがとうございます!ありがとうございます!」と笑顔で「スキップ」します。ですが、すぐさま「何やらせてんスか!?」と、「スタッフ」に「“ノリツッコミ”」を入れたのでした。




その後、「10cm」の小さな「ハードル」を使った練習では意外な「“クセ”」が発覚します。「ジャニーズ舞台」の伝統芸「フライング」の経験が多いためか、足を上げる際に、自然と「“つま先を伸ばす”」動作が身についていたのです。「ジャニーズアイドル」としては完璧ですが、今回はそれを忘れて、「100m走」の「フォーム改善」に取り組みました。腕の振り方や姿勢を修正しただけですが、もう一度「100m」の「タイム」を計測してみると、「13秒10」と「0.25秒タイム」を縮めることに成功しました。

最後は、「4×100mリレー」にも挑戦することになります。東京女子体育大学陸上部に混ざり、「神宮寺勇太」は「第3走者」を担当したのですが、意外にも「スムーズ」に「バトンパス」を決めます。走り終えたあと、「神宮寺勇太」は「バトンをつないで 青春感じました」としみじみ「コメント」しており、団体競技の面白さも感じていたようでした。

この放送に「ファン」からは、「みるみる練習の成果が出てすごい!才能あるね~!」「バトンパス、お見事でした。短時間であれだけ吸収できるのはさすが!」「めっちゃ笑顔でスキップしてるの面白かった「笑」」との声が集まっていました。

「スタッフ」の突然の要求にも「塚原直貴氏」に敬意を払う「神宮寺勇太」の人柄には「ジャニーズ魂」が感じ取れますよね。



ジャニーズ★姑息な計画★城島茂の結婚式で山口達也いよいよ復帰

こんばんは。
今日は「ジャニーズ★姑息な計画★城島茂の結婚式で山口達也いよいよ復帰」の事をお伝えしたいと思います。

「城島茂」の嬉々とした結婚発表を見て、「テレビ局」や「プロダクション関係者」の誰もが「なぜ、このタイミングなのか」と違和感を感じたようです。当初、「城島茂」の結婚は「12月」に発表される方向で調整が続いていたからのようです。
「TOKIO」の「リーダー・城島茂」と「元グラビアアイドル」の「菊池梨沙」の結婚発表に、芸能関係者が抱いた違和感は何なのでしょうか。




発表前日にあたる「9月27日」には、「ジャニー喜多川氏」亡き後の「ジャニーズ事務所」の新体制が発表されました。「ジャニー喜多川氏」の姉の「藤島メリー泰子氏」が会長に就任し、娘の「藤島ジュリー景子氏」が社長に昇格しました。副社長には「滝沢秀明氏」が抜擢されました。
実は今、水面下で進行しているのが、「元メンバー」だった「山口達也」の復帰計画のようです。これは亡くなった「ジャニー喜多川氏」の遺言の「1つ」でもあるようです。

「TOKIO」は「藤島ジュリー景子新社長」が育てた「グループ」です。このまま人気がなくなって解散ということだけは絶対に避けたいようです。最近、「“ジャニーズの御用雑誌”」といわれる女性週刊誌に「山口達也」の「インタビュー」が掲載されたのも、こうした事務所の意向が反映されているようです。

また、「城島茂」の結婚発表を取り上げた「日本テレビ」の情報番組や「ザ!鉄腕!DASH!!」「2時間スペシャル」でも、「山口達也」の姿が堂々と映り込む「VTR」が放映されました。
一番結び付きの強い「日テレ」でさえ、これまで「山口達也」の映り込み「VTR」は絶対「タブー」でした。それが一転、「城島茂」の結婚発表に合わせて解禁しました。これが、すべてを物語っていますよ。まずは「ファン」に「山口は間もなく復帰する」と伝えたわけです。




しかも、「城島茂」の「“結婚式”」に「山口達也」を招待し、そこで復帰を発表するというのです。
「DASH村」の開設にあたって指導を受けた「三瓶明雄さん」の墓前で「“結婚式”」を行う予定です。「DASH!!」の特番で「山口達也」の映像を流したのは、その布石のようです。

「山口達也」にわいせつ行為をされた被害少女は、この「ジャニーズ事務所」の姑息な「復帰プラン」に何を思うのでしょうか。

「山口達也」の復帰計画の場所としては「城島茂」の結婚式が一番良い「タイミング」になるでしょうね。



Kis-My★若槻千夏の審査が物議★ファン贔屓がひどすぎ&怒りの訳

こんばんは。
今日は「Kis-My★若槻千夏の審査が物議★ファン贔屓がひどすぎ&怒りの訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」の冠番組「キスマイ超BUSAIKU!?」「フジテレビ系」が、「10月10日」深夜に放送されました。この日は「ゲスト」として、「タレント・若槻千夏、女優・佐藤仁美、モデル・高田秋」が登場しました。「同棲してる彼女に買い物を頼まれたが、買ってきたものが違い、激怒された時」の対応に「メンバー」が「チャレンジ」したものの、「審査基準がめちゃくちゃでは?」と物議を醸しています。

この日の「トップバッター」は、「北山宏光」でした。「ドレッシング」の「オイル入り」と「ノンオイル」を間違えて購入し、彼女に責められてしまう「北山宏光」は、「そっか、ノンオイルか。結構、気使ってるもんね」と言いながら、「スマートフォン」を取り出して、画像で商品を確認します。その後すぐに立ち上がり、「じゃあすぐ買って来るわ、俺」と笑顔を見せ、「マイコの好きなエクレアも買って来るからね!」と明るく返していました。一見、悪い対応には見えませんが、審査員の「若槻千夏」は「何これ?」と「ポツリ」。結果、一般審査員の得点は「70点満点中56点」と高得点だったものの、「若槻千夏」が「10点満点中1点」と厳しい評価をしたため、総合得点は「68点」となってしまいました。




この結果に「北山宏光」は「ちょっと待て!?」と抗議していましたが、「若槻千夏」は「北山さんは、彼女にめちゃくちゃ気を使ってる感がある」と「バッサリ」。困った表情を浮かべる「北山宏光」に、「若槻千夏」は「「自分は」35歳で結婚もしてるから、「こいつ一生こうじゃねえな」っていうのがわかるわけ」と持論を展開し、「今はエクレアつけてくれるけど、結婚3年目で何もなくなるパターン」「北山さんの人生、そんなんでいいの?」と指摘を続けていました。

一方で、「若槻千夏」が高得点を付けたのは「玉森裕太」でした。彼女から違う商品を買ってきたことを責められ、「玉森裕太」は「ごめんなさい」「すみません」としょんぼりします。それだけでなく、だんだんと手も震え始め、彼女が「なんで震えてるの?」と質問すると、「怯えてます。すみません」と答え、最後まで「買い直してきます、すみません」と謝り続けました。

一般審査員は「4点」という評価でしたが、「若槻千夏」と「佐藤仁美」はなんと「10点」。「若槻千夏」は「これやばい!めちゃくちゃ面白かった!」と満点の理由を語り、まるで子どものような態度の「玉森裕太」に対し、「大人になっても通用するんだって気づかされた」などと語りました。




「“面白さ”」で「メンバー」を「ジャッジ」していたかのような「若槻千夏」ですが、ここで改めて「キスブサ」の「公式サイト」を見てみると、「「誰もが認める「“真のカッコイイ男”」になってやろうじゃないか!」と一念発起して「“脱ブサイク”」を目指すバラエティー番組」「7人がさらなる「“カッコイイ男”」を目指し本気で汗かく姿をぜひご覧頂きたい!」と宣伝されています。あくまでも「カッコイイ男」を目指す番組であり、「面白いこと」が高評価につながるとは読めないでしょう。

今回の放送後、番組を見ていた「ファン」からは「メンバーが一生懸命やってるのに、この審査基準はないわ」「いくらなんでも贔屓がひどすぎる。若槻を審査員から外してほしい」「面白いか面白くないかで判断したら、みんなネタに走っちゃうじゃん」といった呆れた声が続出しました。総合得点こそ「北山宏光」が「玉森裕太」を上回っていたものの、「ファン」にとっては腑に落ちない結果になってしまったようですね。

「バラエティ番組」の趣旨を根本的に理解していないような「若槻千夏」の評価には疑わざるを得ないですよね。