こんばんは。
今日は「鳥取土産にすなチョコ★砂丘の砂は噛んでもうまい★」の事をお伝えしたいと思います。

海岸線に広がる「砂丘」が観光名所となっており、砂で造った像「砂像」が展示されるなど、砂を「キーワード」に観光を盛り上げている鳥取県鳥取市らしいお土産があります。

★その名も、「すなチョコ(砂チョコ)」です。

ラクダ」の「マーク」はかわいいけれど、一見 砂時計でも入ってそうな「パッケージ」の「すなチョコ」です。




中には、砂っぽい手触りと、噛むと「ザクザクっと」歯ごたえのよいおいしい「チョコ」が入っていました。

★砂に見立てたきな子がまぶされた「クランチ」入りの「板チョコ」

キメ」が細かく、「サラサラ」と手からこぼれ落ちていく鳥取砂丘の砂を思い出させる「きな粉」がたっぷりとまぶされた「板チョコ」がお目見えです。

ホワイトチョコ」の中に「ザクザクっと」した「ココア味」の「クランチ」とたっぷりの胡麻が入っていていて、歯ごたえが楽しくて「美味しいチョコレート」です。「チョコレート」ですが和を連想させる味わいなので、和菓子が好きな人にもいいかも知れませんね?

お土産もので「チョコクランチ」というのは比較的定番ですが、こんな風に「レンガ」のようなちょっと「ワイルド」な形状は珍しいですね。

また、けっこう厚みがあるので堅そうなのだけど、意外にも食べやすいです。




そんな、見た目と味わいの「ギャップ」が激しい、ちょっとおもしろいお土産ものです。「砂を噛むような思い」とちょっと「ネガティブ」な意味の例えもありますが、こっちの砂は噛んでも「ウマイ」です。

砂の美術館」のお土産売り場では美術館の「ロゴマーク」が入った黒い「パッケージ」で販売されていますが、当記事でご紹介した「キューブ型・ラクダマーク」の「パッケージ」のものは鳥取市内にある「国際観光物産センター まちパル鳥取」{鳥取市末広温泉町160}で販売しています。味は「ホワイトチョコ」と、「ミルクチョコ」の「2種類」です。

すなチョコ」の「ネーミング」は「インパクト」がありますよね。





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