こんばんは。
今日は「大野智★ジャニーさんのバレーボール質問★できない返答で命拾い」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「2月7日」に放送されました。この日は記念すべき「400回目」の放送となりました。対戦相手は「神木隆之介」率いる映画「フォルトゥナの瞳」「チーム」で、「プラスワンゲスト」には、「尼神インター・渚」と「ゆりやんレトリィバァ」が登場しました。

この日も「キッキングスナイパー」「クリフクライム」などで盛り上がっていましたが、視聴者の注目を最も集めたのは最後の「ボンバーストライカー」でした。「ゲーム開始前」の「トーク」では、「人生の転機だった出来事」について語ることになりました。




「櫻井翔」はこの「トークテーマ」に「ジャニーズ事務所に履歴書送ったとき」と即答しました。「自分で履歴書送ったのよ、中学2年のとき。すっげぇ可愛かったからね、俺ね」と言い、親には黙って出したものの、一次審査通過の緑色の封筒が来たことで「親バレ」。「なにこれ?」と聞かれた「櫻井翔」は「なんだろうな~」と誤魔化したことを明かしていました。

また、「櫻井翔」いわく「“スーパーエリート”」の「松本潤」は、「「人生の転機は」ジャニーさんに電話をもらったとき」と回答しました。「櫻井翔」が「どういうシステムなの?」と聞くと「松本潤」は、「小学6年生の卒業式の日に俺も自分で履歴書を書いて、区切りのいいタイミングだったからその日に投函したのよ。で、5月のある日、野球行こうとして、日曜日に。電話が鳴って、「ジャニーズ事務所です。今からレッスンやってるから来ませんか?」って。当日」と話し、「レッスン」に向かってそのまま「ジャニーズJr.」入りしたことを明かしました。

さらに、「相葉雅紀」は「ジャニーズ事務所に入るときもそうだけど、デビューのときもそうかもしれない」といい、「3日前」に「ジャニーさん」から「YOUさ、パスポート持ってる?」と聞かれ、「持ってる」と答えたところ「ハワイ」に行くことになり、遊びかと思ったらそのまま「デビュー」したことを告白しました。




一方の「大野智」は、「Jr.のときに、岡田准一「V6」が横座ってたのよ。そしたらジャニーさんが来て、「YOUバレーボールできる?」って、俺最初言われて。で、経験もないし、「バレーボールの何かやらされてるんだ!」って思って「できない」って。で、隣にいた「岡田准一」に「YOUは?」って聞いて、「俺できる」って。それでV6」とまさかの告白でした。その時の心境について、「櫻井翔」から「どっちなの?「よかった、危ね~」って感情なの?「あー、デビューだった」って感情なの?」と聞かれた「大野智」は「よかった、バレーボールなんかやらされないで済んだ!」と答え、爆笑をさらっていました。

この日の放送に視聴者からは、「大野くんがV6に!?」「相葉君が、パスポート持ってなきゃ嵐に入ってないし、大野君がバレーボールできるって言ってたら、V6に入ってたってすごい奇跡感!」「いろいろ奇跡が重なっていまの嵐があるんだな、ってあらためて実感した!」といった声が集まっていました。

「バレーボール」ができなかったおかげで「嵐メンバー」に出会うことができて良かったですよね。