ロケ協力者に謝罪の事態

ジャニーズ

西畑大吾&高橋恭平★ロケ協力者に謝罪の事態★スタッフからの指摘で謝りましょう

工場へ戻り、採取した皮の繊維を整え、たわしにする工程へ進むことになります。「高橋恭平」はここでも抜群の「センス」を見せ、「スムーズ」な手つきで棕櫚の繊維を整えていきます。「西畑大吾」から「「棕櫚と」会話してる?」と聞かれると、「高橋恭平」は「無言の会話してる」と返し、さらに「こいつ、俺の事好きやって」と一言。「“ナルシストキャラ”」な「高橋恭平」らしく、たわしに対しても愛を伝えていたようでした。 その後、「だいぶ神経使いますね」と感想を述べた「高橋恭平」は、「もうしんどいもん、5歳くらい若返った気分」と発言します。これにはすかさず、「西畑大吾」が「若返ったんや?そういうとき大体、年とんねんけどな?」と冷静に「ツッコミ」を入れ、「ナルシストキャラ」から一転、「高橋恭平」は「“おとぼけキャラ”」となっていました。 そして、ついに「オリジナル」の手作りたわしが完成します。「めちゃめちゃ気持ちいいし、たくさん使い勝手がある」とたわしの素晴らしさを熱弁する「西畑大吾」に対し、「スタッフ」から「オープニングで「たわしかあ」みたいな感じやったやん?」と指摘が。「西畑大吾」が「「たわしかあ」と思いましたよ」と認めると、「謝りましょう」と「高橋恭平」が提案します。最後には「2人」とも「すみませんでした!」と謝罪し、たわしの奥深さを実感していたようでした。
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