こんばんは。
今日は「桐山照史さん中間淳太さん★レコメン★大暴走下ネタオンパレード★ファン爆笑」の事をお伝えしたいと思います。

3月末」を持って「関ジャニ村上信五さん」が番組を卒業し、「ジャニーズWEST桐山照史さん」と「中間淳太さん」の「2人体制」となった「ラジオ」「ジャニーズWEST桐山照史中間淳太のレコメン!」「4月12日文化放送」です。今回は「2人」になってから「2度目」の放送でしたが、同じく「レコメン!」「パーソナリティ」のお笑い芸人「オテンキのりさん」を交えつつも、「2人」ならではの「ノリ」で番組を盛り上げ、「ファン」を笑わせていました。




2人」は「リーマンマイク」という「ヒップホップユニット」が歌っている「渋谷合コン歌~#すっごいよっ一体感~」という楽曲に「ハマ」ってしまったらしく、この話題で大盛り上がりでした。「2人」いわく、楽曲の中に出てくる「ジュテーム」という「フレーズ」がなんとも「セクシー」らしく、自分たちも「普通の言葉をセクシーに言う」という、謎の企画を立ち上げました。

深夜「0時」を回ると、「リスナー」から「セクシーじゃないワードをセクシーに言う企画」に「リクエスト」が殺到しました。「チャプチェ」というお題に対し、まずは「桐山照史さん」が挑戦しました。「エコー」の効いた「ウィスパーボイス」で「チャチャチャチャ チャプチェ」と囁き、「スタジオ」は大爆笑しました。「セクシーなんすかこれ?」と「ツッコ」む「中間淳太さん」に、「桐山照史さん」は「これがオレの「“年齢の限界”」のチャプチェかな」と「ワケ」のわからない説明をしていました。すると「中間淳太さん」が「ではボクの「“30歳のチャプチェ”」」と自ら「ハードル」を上げ、「ウィスパーボイス」で「あっすごっモチ ああ モチモチやなこのチャプチェモチモチ」と妙に「クオリティ」の高い「チャプチェ」を披露していました。

これに「桐山照史さん」は爆笑しつつも、いろいろな単語を付け足した「中間淳太さん」に「ずるい!」と抗議しました。次からは余計な言葉を付け足さず、単語だけで勝負することになりました。そこで次に登場したお題は「亜熱帯」です。「桐山照史さん」は「ああ あ~、ねったねったい」と「~」を多用した「テクニカル」な「亜熱帯」を披露しました。次に「中間淳太さん」は「別の角度から行こうかな」と宣言したあと、「ねったい!」と、「“”」をうまく使って「セクシー」さを出していました。




ラジオ」ならではの「“セリフ芸”」を思い切りやり遂げた「桐山照史さん中間淳太さん」には、「ファン」から「絶賛コメント」が多数届きました。「ネット上」では「これぞレコメン!」2人ともハジケてたね~!お腹抱えて笑ったわ~!」「キャー!! 今夜は興奮して寝れない!!」「ヤバイヤバイヤバイ!! 名物企画が生まれてしまった最高!」「耳がしあわせすぎるこの企画毎週やってほしいわ」」と、大喜びする「ファン」が続出していました。

村上信五さん」が出演していたころは、今回のような「下ネタトーク」が展開されると、「桐山照史さん中間淳太さん」は「村上信五さん」に「“ツッコミを入れる側”」でしたが、今回は自ら率先して「下ネタ」をぶっこんでいました。深夜放送の「ラジオ」だからこそできるこの「ノリ」は、これからもぜひ続けてほしいものですね。

村上信五さん」が抜けた後も「桐山照史中間淳太さん」「2人」の「絶妙トーク」が「ファン」を楽しませていますよね。





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