こんばんは。
今日は「二宮和也★体調不良に懸念★活動休止まで馬車馬状態」の事をお伝えしたいと思います。

「14日発売」の「女性セブン」「小学館」が、「嵐」の「二宮和也」がひどい頭痛や吐き気を訴え、大学病院で検査をしたと報じています。

同誌によれば、「二宮和也」は「2月中旬」のある平日午前、東京都内にある有名大学病院を「“お忍び”」で受診したようです。「めまいや耳鳴り、ひどい頭痛」に吐き気まで催し、緊急検査を受けたのだといいます。




結果的に重大な病気が潜んでいるといったことはなく、何の問題もなかったそうですが、「二宮和也」ももう「35歳」です。記事は「超多忙な2年を、強い気持ちと体で駆け抜ける」と結ばれているものの、体調を整えることは重要のようです。

「嵐」は「2020年」いっぱいでの「グループ活動休止」を前に、「4月」からは「20周年コンサートツアー」の予定が詰まっています。「4月」だけでも「ナゴヤドーム、東京ドーム、福岡ヤフオク!ドーム」で公演を予定しています。「5月」の「札幌ドーム」で少し間が空きますが、「10月末」の「京セラドーム」から「12月」の「東京ドーム」までは毎週のように「ドーム公演」が続きます。

今年は「ツアー」が「メイン」ですが、「2020年」も活動休止前のかきいれどきとして多忙が予想されます。おりしも「2020年」は東京五輪が開催されます。この東京五輪で「嵐」を「アピール」することは、「ジャニーズ事務所」の悲願です。それを見越したうえで、毎年一人ずつ「嵐メンバー」が「NHK紅白歌合戦」の司会を務めているとの見方は数年前から根強いようです。




「ジャニーズ事務所」では昨年、「タレント」の病気が相次ぎました。突発性難聴を発症した「堂本剛」をはじめ、「パニック障害」で「King&Prince岩橋玄樹」と「Sexy Zone松嶋総」は活動を休止しています。

「働き方改革スタート」を目前に、適切な休息の必要性もあらためて認識されるようになっています。事務所が「タレント」に必ずしも無謀な「スケジュール」を詰め込んでいるわけではないでしょうが、「所属タレント」の「体調ケア」に気を配り「スケジュール」を調整することも肝要のようですね。

目には見えない「ストレス」や疲労が蓄積しているのかも知れませんね。「2020年末」の活動休止の時まで飛ばしすぎないように「嵐メンバー」には活躍して欲しいですよね。