こんばんは。
今日は「神宮寺勇太★衣装に不満爆発★だっせージャージ&吐き捨てる」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「6月10~14日」は「神宮寺勇太」が登場し、「バドミントン」に挑戦しました。

中学校時代に「バドミントン部」に所属していたという「神宮寺勇太」は、「スタッフ」から「バ「“ト”」やってたんですか?」と聞かれ、食い気味に「バトって バ「“ド”」!」と訂正します。そして、今回「神宮寺勇太」を指導してくれるのが、「“オグシオ”」「ペア」として「潮田玲子選手」と一緒に北京五輪に出場していた「小椋久美子選手」だとわかると、「ちょっと待って、本当に!?」と戸惑いを見せます。




というのも、「神宮寺勇太」にとって「小椋久美子選手」は、中学時代「“憧れの人”」だったのだそうです。顔を合わせてすぐ、「小椋久美子選手」から「どれだけできるのかを見たいんで、シングルで勝負しましょう」と言われ試合をするも、「1ポイント」も得点を奪うことができない「神宮寺勇太」です。思わず「遊ばれてるぞ、これ!」「疲れてるの、俺だけなのよ!」と叫び、手も足も出ないまま完全敗北してしまいます。試合後、「小椋久美子選手」から「「バドミントンを」やってたと聞いてたので あの もうちょっとできるかなと」と、気を使われる始末でした。

そこで、「ラケット」の振り方から教えてもらい、「シャトル」の「“コントロール”」に挑戦します。「相手コート」の隅に置かれた「幅44cm」の「カゴ」に「シャトル」を入れるという課題は「クリア」したものの、的が「幅7cm」しかない細長い筒に変わった途端、「神宮寺勇太」は苦笑いで「無理っぽいな」と「諦めモード」になります。

「小椋久美子選手」から「完全に力入ってます。力入ると、全然違う方向に行く」と「アドバイス」され、「神宮時勇太」はやっと的に当てることに成功します。喜ぶ「神宮時勇太」でしたが、「小椋久美子選手」からは「本気で絶対当たらないと思った」と本音を吐露され、思わず「信じて!」と訴えていました。




その後は、「メンタル」を鍛える「ノック練習」「レシーブ練習」に移り、「小椋久美子選手」から「30球中10球まではミスしてもOK」と言い渡されます。ですが、それがどの程度「ハード」なのか予想できなかった「神宮時勇太」は、「わかんないですよ、相場が?」と返して笑われることになります。結局、「ミス10回」で「ギリギリ」課題を「クリア」するも、後半は「クタクタ」で「足が出ないですね」と床に沈みこんでしまい、「小椋久美子選手」から「足 出してください」と、厳しい指導を受けたのでした。

そんな練習を経て、最後に再び「小椋久美子」と試合をすることになると、「やっぱり、試合をするなら着替えは必要かな」ということで、日本代表の「ユニフォーム」に着替えた「神宮時勇太」が登場します。ここで「神宮時勇太」は、どさくさに紛れて「あの、だっせージャージじゃなくて!」と、この企画でいつも着用している「水色ジャージ」を痛烈批判します。これには「スタッフ」から苦笑いが漏れていましたが、「ネット」上の「ファン」からは「日本代表のユニフォーム似合うね!」「ユニフォーム姿、超かっこよかった!」「確かにジャージよりいいよ「笑」」と、黄色い歓声が飛んでいました。

試合の結果は負けてしまった「神宮時勇太」ですが、「小椋久美子選手」からは「すごい上達しててビックリ」とお褒めの言葉が。憧れの人と対決することができ、満足そうな「神宮寺勇太」でした。

日本代表の「ユニホーム姿」を見てしまうといつもの「水色ジャージ」がいかに「神宮寺勇太」に似合っていないのかが良く分かりますよね。